vs遠隔アンドロイド2 (Pixiv Fanbox)
Published:
2021-11-24 22:04:02
Imported:
2026-06
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Content
"X"と同調したアンドロイドに凌辱され続けているガウラ。
不本意だが快楽をそのまま受け入れ、相手をイかせて生態リンクを強め逆探知しなくてはいけない。
女の扱いに長けている相手に対して気を緩めなくてはいけないのは
愚かな行為だが、現状できる事が限られている以上やるしかないと割り切る。
(たしかに…これは慣れている、な…)
"X"はガウラの膣内の感じやすい部分をいとも容易く見つけ出し責め始めている。
「さっそく漏れ出る声がいい声になってきたじゃないか」
「感じているのは私のペニスを締め付ける具合で丸わかりなんだが、アナルもヒクついて実にわかりやすい」
"X"はそういうとガウラの尻肉を拡げアナルをまじまじと観察する。
羞恥心を煽る為にわざとらしく行われている行為と理解しているが、ゾクゾクと身体の芯が熱くなるのを感じるガウラ。
「アンドロイドは陰茎を含めて全身がカスタム可能で、無理なカスタムは今回のパーティーでは禁止しているが…」
「参加者は各々が君を楽しむ為にギリギリを攻めている可能性もある」
言う通りガウラと"X"の行為を見守っているアンドロイドにはさまざまな体型の個体が存在する。
「ほら、私が君の中を十分に解し慣らしている間に、みなさんとしっかり顔を合わせておきなさい」
"X"は後背位でガウラの膣内を突きながら頭を掴むと、ぐいっと顔を参加者たちに向かせる。
無機質なアンドロイドが並んでいるだけだが、確かに自分を凝視する複数の視線を感じ、さらに身体が熱くなってしまうガウラ。
宴はまだ始まったばかりである…
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