エナジー絞られガウラ(差分有) (Pixiv Fanbox)
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異次元から来訪したモンスターを食い止めるガウラ。
血液自体が地球上の大気や土壌を汚染する危険のある為、地上で安易にモンスターを傷つける事は避けなければならず苦戦を強いられる。そうこうしているうちにモンスターの触手に絡めとられてしまう。
モンスターの触手の締め付けはガウラの力でも敵わない程で、身体中に巻き付き、絡まった操り人形のようにあられもない姿で宙に固定されてしまう。そして触手の一部はガウラの口と無防備な性器とアナルに潜り込み、体内への侵攻を始める。
「くっ…私の力でもビクともしないか…それなら…」
エナジーを身体に巡らせ力を強化し、瞬間的に力を増幅する準備を始めるガウラ。エナジーを利用した身体強化はガウラの得意技だが、強力な拘束に抗う程の強化はとてつもなく精密なエナジー制御が不可欠であり、このような責めを受けながらともなると、ガウラでも一瞬も気が抜けない。しかし、モンスターはガウラの身体にエナジーが巡るのを感じ取ったのか、触手から毒液を大量に分泌し塗り込む。
ガウラは毒におかされ、エナジー操作が阻害され身体強化が失敗してしまう。
そのタイミングで、身体に巡らせたエナジーをモンスターが触手でマッサージをするように巧みに操り始める。モンスターが触手から分泌した毒は、誘淫や麻痺、弛緩の効果を利用したエナジー制御の強奪。大量のエナジーの制御中に妨害されてしまったガウラはその反動でなす術なく蹂躙される。
そして、ガウラの絶頂とともに乳と股から大量のエナジーを含んだ体液が噴き出してしまう。一度噴き出したエナジーは堰を切ったよう乳からは絞り出され、股からは掻き出され続けてしまう。
「まずい…このままではすぐにエナジーが枯渇してしまう…」
抵抗できない拘束、制御できないエナジー、絶頂を繰り返す身体。
絶体絶命のガウラに残されたエナジーと時間は残り僅かである…
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