vs遠隔アンドロイド4 (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-02-25 12:00:30
Imported:
2026-06
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ガウラを取り囲んだアンドロイドたちはその身体を取り押さえる。
誘淫効果などでわずかに弱体化されているが、ガウラにとってこれを振り払うのは簡単な事。
しかし、ここで抵抗したところで無意味だと理解しているガウラは無抵抗に受け入れる。
その無抵抗に開かれた身体に一体のアンドロイドが正面から近づくと、ペニスをガウラに挿入する。
"X"に解された身体は、ガウラ本人も驚くほどすんなりと肉棒を受け入れる。
「あの最強の戦士のガウラを抱けるなんて"X"には感謝しないといけないなぁ」
(複数人で囲んで女ひとり抱いて喜ぶなんて哀れなやつめ…)
下種な参加者たちが喜ぶのは癪だが作戦の為に仕方なく、遠隔で参加者と同調したアンドロイドを受け入れ続ける。
「お前みたいな強い女を組み伏せるような男はいないだろうから…」
「こういう疑似的なプレイだろうと抑えつけられて抱かれるのは、劣情を刺激するんじゃないか?」
無表情なアンドロイドからでも同調した者のニヤついた表情が感じ取れる。
「何を馬鹿なことを…」
呆れた様子のガウラだったが
「ん~?その割には急に締め付けが良くなったぞ?」
無意識であったがガウラの膣はアンドロイドの肉棒を先ほどより強く締め付けていた。
(なっ、まさか私がそんな事で喜ぶなど…)
「生身では感じ取れない変化もアンドロイドを通してだと良くわかるわい」
「素直に喜んでいると言えば楽になるぞ?それとも最強の戦士のプライドが邪魔をするか?」
そう言うとガウラの肉体の微妙な変化を感じ取りながらアンドロイドは、ガウラの胸を揉み肉棒で膣内を抉る。
彼らの言葉に惑わされたわけでは無いが、押さえ付けられ犯されている事を意識し始めると身体の芯が熱くなるのを感じるガウラ。
(くっ…おかしい…こんな事があるわけ…)
そして戸惑うガウラからしだいに甘い吐息が漏れ始める…
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