柔毛触手ブラッシング蹂躙 (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-05-30 01:04:59
Imported:
2026-06
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未開の惑星を探索中、獲物を挟み込んで栄養(エナジー)をこそぎ取る宇宙生物に捕まってしまったガウラ。誘淫粘液とガスに感覚を狂わされながらも、追加で這い寄る宇宙生物ごと大技で殲滅する作戦にでた。
大技によって自らを挟み込んでいた触手生物と追加のものまでまとめての殲滅に成功した。しかし、技の発動と同時に全身に毒が巡り、ガウラの忍耐力でも抑えきれない発情状態に陥ってしまった。
「なんとか倒せたが、くぅ…!身体が疼く…!」
呼吸は荒くなり、身体をくねらせるガウラ。
「早く解毒しなければ…」
ガウラは手早く解毒を行おうと集中しようとする。
しかし、ガウラの攻撃を地面の下に潜み逃れていた宇宙生物が絶妙なタイミングで飛び出し、ガウラの身体を挟み込んだ。今度はガウラのガードをすり抜け完全に身体に密着している。
「しまった!?」
すぐに引き剥がそうとするがみっちりと密着しており引き剥がせない。それどころか全身をブラッシングする触手の動きと挟み込みの圧力のあまりの快感に、前方の宇宙生物にしがみ付いてしまう。
「だめだ…イ、クぅっ!!」
盛大に絶頂し、身体をビクビク痙攣させるガウラ。
完全発情状態の全身性感帯状態にされているガウラにとって、宇宙生物の柔毛触手の愛撫は凄まじいものだった。常人なら気を失ってしまってもおかしくない快楽を受けつつも精神力で耐えるガウラ。
絶頂の余韻に浸ることも許さず、ガウラの身体の痙攣を抑え込むほど責めを続ける宇宙生物。
「ふっ、んっ、また…んぅ!!」
なんとか正気を保っているが、快楽への抵抗が全くできず何度も何度も絶頂させられるガウラ。
(止められない…もっとしてほしいとさえ思ってしまっている…)
(全身くちゅくちゅされて…エナジーこそぎ取られて…)
(そうだ…エナジーを与え続ければ満足して離れるかもしれない…)
(ほらっ、もっと、舐ってみせろ!いくらでもくれてやる!)
正常な判断ができなくなったガウラは、宇宙生物の動きに合わせて身体をくねらせ、全身をこすりつけ始めてしまう。確かに宇宙生物もガウラのエナジーが目的であり、満足すれば獲物から離れる可能性は有るが、はたして……
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