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ガウラが個人的に懇意にしている未確認生物の研究者の研究所にて、ガウラは実験の手伝いをしていた。 どうもガウラ以外には務まらないらしく、日ごろから助け合っている関係上、無下にはできずに身体をはることにした。 実験室ではガウラは身体を固定され、垂れ下がった胸を液体に浸している。 そして液体の中を無数の鰌のような小型の生物が泳ぎ、胸に群がり始めた。 「くっ、ふっ、思ったより刺激が…!」 小型生物はエナジーを吸収するために皮膚を刺激するらしく、その無数の刺激が体内のエナジーの循環を良くするということらしいのだが、明らかにそれ以外の効果も表れているように見える。 「なるほどな…刺激に弱い部分で実験したいというのはこういうこと…かっ」 ガウラの状態をモニタリングしているコンピューターには、ガウラが快感を感じている事が数値で表されており、研究者はそれをみて満足そうにしている。

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Comments

Anonymous

表情がめっちゃ好きです

mu-tanian

おぉ古い角質を食べてくれるドクターフィッシュの口が吸い付く仕様に変わってるんすねぇ…。 大事なところ吸われるのもえっちで良いけど、足の裏とか腋に吸い付いてくすぐったくなるガウラさんも見てみたいですねぇ!

はやみやゆう

感覚的にはドクターフィッシュのような使い方を想定しての実験です…実際のドクターフィッシュは確かにくすぐったいですね…

Anonymous

次は脇責めをお願いします

はやみやゆう

脇のみはわかりませんが、脇を含めた責めでしたらいけそうなシチュの時に入れられそうですね(´ω`)