白濁毒粘液漬け込み地獄(沈み差分有) (Pixiv Fanbox)
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エナジー回復が満足にできない惑星にて、敵性異星人と多数のモンスターとの消耗戦の末に敗北。囚われてしまったガウラ。ガウラを捕らえた異星人たちは、身をもって味わったその戦闘力を警戒して、徹底的にガウラを弱らせる為に、淫欲の肉牢獄に閉じ込めた。
「くっ…直接触れてもいないのに、液体の気化したガスを吸っただけで身体が疼く…!」
肉壁の空間に仰向けに拘束されたガウラは、抵抗することもできずに空中に固定されている。
その背後からは超高濃度の淫液が染み出し粘液溜まりを作っている。粘液溜まりは徐々に量を増していく。
「どうだガウラ、さすがのお前も女である以上、この粘液地獄に漬かればひとたまりもないだろう」
ガウラを放り込んだわずかな隙間から様子を窺う異星人の声が聞こえる。
(今は戦闘で消耗した状態…こんなものに浸ったら…)
(現に気化したガスだけで、何度もイってしまっている…)
そうこうしているうちに粘液溜まりの量がガウラに到達する。
ガウラの身体は跳ねる様に激しく痙攣し、何度も絶頂を繰り返す。
暴れるガウラの身体を逃がさないように触手が拘束。さらには粘液に沈めようとしはじめる。
「んおぉぉぉぉぉ~~~~~!!!」
(だめだ…!!快感に抵抗できない!!イクのが止まらない…!!)
「効果は絶大だな。並の女戦士ならイキ死ぬだろうが…お前はどうだろうな」
「よし、入り口を閉めて、粘液で満たしてやる」
異星人はそう言うと肉の牢獄の入り口を閉める。それと同時に、粘液の量が一気に増し、ガウラの身体の大半が沈んでしまう。
僅かに浮き出た身体の一部が液面を跳ねる生き物のように暴れている。顔まで濃厚な淫液に沈んでしまったガウラはもう身体を痙攣させてイキ続けることしかできない。
そしてそのまま肉の牢獄の中は完全に超高濃度の淫液で完全に満たされ、更に染み出る淫液によって濃度を増していく。
「仮にこれに耐えたとしても、ガウラの身体は以前の力を発揮できないだろうな」
「そうなれば最強の戦士ガウラは我々のものに…」
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