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ハロウィンの夜、惑星の大都市でパトロールをしていたはずのガウラ。

パトロール中に出会った子供にハロウィンのお菓子を要求されたが、用意を忘れていたガウラは、代わりに子供たちの秘密基地で少し遊び相手をしてやるつもりでついていったのだった。

そして生真面目なガウラは、その子供たちが誘淫能力に長けた種族である事に気づかず、過度なボディタッチを多少の過ぎたイタズラだと黙認していたのだったが...


「このお姉さん、僕たちが子供だからって警戒しなかったね」

「催眠のかかりも悪かったけど、全然怒らないからなんとかなったね」

(私はいったい何を…)


「あれ…?このお姉さんすごい精神力…!少し催眠が解け始めてる!」

「でも僕たちの精液を直接中に出せば、もっと言うこと聞くようになるはずだよ…!」


慌てた様子で異星人の子供だちはガウラの穴に突っ込んだペニスを激しく動かす。

そして…

「出るよ!お姉さん!」

(出す?この子たちは何をする気だ...?まさか…)

催眠が解けかけていたガウラだったが、あと一歩のところで射精を許してしまった。


「すごい!僕のおちんちん放そうとしないし、ゴクゴク飲んでるよ!」

「こっちもギュウギュウ締め付けて絞り取ってくる!」


強い催眠をかけることに成功したと確信した異星人の子供たちの行為は、どんどんエスカレートしていくのだった。

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Comments

メガネ

この後何万の催眠と精液を注がれショタ星人の奴隷となったガウラさんお腹はボテ腹となり全身に入りきらなかったザーメンコンドームを全身に身に付けた卑猥な衣装を周囲に見せながら嘲笑されてそう。

9889

頬を窄めながら子供のモノにしっかり吸い付いてしまうガウラさんエッチですね…最強の戦士であるガウラさんの事をまるで知らずにただの獲物の女としか思ってないような相手に好き放題されちゃうのすごく良いです!

はやみやゆう

こうなってしまってはガウラさんも、この子たちにとってはただの獲物の女なんですよね…