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乱暴に髪を掴まれバックから肉厚な尻肉を堪能するように膣内に肉棒を叩き込まれるガウラ。

"X"にほだされた身体では、欲望のままにガウラを犯すこのような参加者の責めであっても快感を感じてしまっている。


「戦士の肉厚な尻とミチっと締め付けてくる膣内は最高ですな…っ!」

「私の特注の肉棒をしっかりと根元まで咥えてくれる…!」


普段なら戦闘力など無いに等しくガウラの足元にも及ばない者に、押さえつけられ好き放題される事に屈辱を感じつつも、任務遂行のために耐え続けるガウラ。


「もう我慢できないっ!射精すぞっ!!」

ビュルルルルッ

アンドロイドはガウラの尻に腰を全力で押し付け肉棒をめいっぱい埋め、ガウラの一番奥で射精をした。それにも関わらず膣圧に押し戻された精液が逆流し、尻の隙間から飛び出し、射精の勢いとガウラの膣圧の強さを物語っていた。


「特製の精液です…注がれれば注がれるほど、貴女も快楽を感じるのですが…」

「なかなか効率良くはいかないようですね…」


その様子を見て"X"がため息をもらす。


(くぅ…効率が良くなくてこの効果…っ)

(覚悟を決めなければ…)


まだ始まったばかりの宴だが、ガウラは任務遂行のために快楽に飲まれる覚悟をするのだった。


※「アンドロイド遠隔凌辱」シリーズの追加エピソードです。

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Comments

Anonymous

初登場時と比べて段々巨乳になるの、淫らに開発されてる感が出てて狂おしい程好き

9889

我慢する必要が無かったとはいえ、身体の方は割と早い段階で完全に敗けてX以外にもあっさりオホらされちゃうくらい陥落してしまっていたんですね

はやみやゆう

Xの下準備に完全にやられてしまってますね…土俵が違うだけで、Xの女を喜ばせる技も戦闘力換算にしたら、ガウラの戦闘力レベルな感じですね…

Anonymous

今回だけなのですかね、それともIFルート的な感じで続くのでしょうか?

はやみやゆう

今回はシーンを補完する感じで追加エピソードを描きました。IFルートの場合はIFルートとわかるようにしてみますね。