マンズバトラーズ カード化された男達 バトル編 1ターン目 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-09-30 09:38:22
Imported:
2026-06
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Content
プロローグ
俺達ゲーマ星人はマンズバトラーズというゲームにはまっている
チキュウに住むオトコをカードの中に捕らえて遊ぶそのゲーム
俺は先輩と二人で素材となる男を捕まえにチキュウへと向かった
チキュウで先輩と二人でたくさんのオトコをカード化にしてゲーマ星へと帰還した
帰る途中、一匹オトコを捕獲した。カードがないのでそいつの時間を一時的に止めて動かぬ人形としてゲーマ星へと持ち帰った
ゲーマ星にはカードショップというものがある
俺と先輩はそこに寄ってデッキをそろえることにした
マンズバトラーズは20枚のデッキで構成される
3枚はオトコカード
3枚はフィールドカード
残り14枚はアイテムカード
この3種類のカードを使って遊ぶ
アイテムカードとフィールドカードはゲームを有利にするためにかかせないカードらしく
対戦では同じカードは3枚までしかいれられない
「このオトコ買い取ってくれる?」
そうそう忘れていた・・・
捕まえてきたオトコをカードショップの店員に売りに出しそのお金でカードを買うことにしたんだった
俺と先輩は軍資金を片手にデッキを揃えていく
最も、先輩はすでにこのゲームを知っているためほとんど俺のデッキづくりのためのお金なのだが・・・
先輩の助言を聞き、デッキはついに完成された
「あと、これも買っておけよ」
先輩が店内に並んでいる商品を俺に渡した
筒状のその商品を俺は何に使うのかを聞いた
「これはマンズバトラーズ専用のマットだよ。こいつを使わないと遊べないんだ」
先輩の言葉に俺は頷きながらその商品を手にした
こうしてデッキとマットを手に入れた俺と先輩はそのお店を後にした
「今日早速俺の家に来いよ。教えてやるから」
先輩の言葉に俺は従い、家についていいた
マンズバトラーズ~バトル編~ 1ターン目
先輩の家に着くと早速マンズバトラーズの準備を始めた
机にマットを敷くと向かい合わせになるように相手と自分のバトル場に1枚とベンチに2枚カードを置けるようになっていて右脇置くスペースがある
そして中央左脇にはフィールドカードを置くスペースがあった
「まずあらかじめオトコカードをバトル場とベンチ場に3枚裏側にして相手に見せない様に置くんだ。バトル場に置かれたカードとベンチ場に置かれたカードは交換できないから最初にどのオトコカードで戦わせるかが重要になるからな」
先輩はそう教えてくれながら、バトル場に1枚とベンチ場にカードを並べた
俺もそれと同じ要領で、バトル場に1枚とベンチ場にカードを並べる
「それが終わったら混ぜたデッキをデッキのスペースに置く」
そう先輩は言いながらデッキをシャッフルしてデッキスペースに置いたので、
俺も同じようにデッキスペースに自分のカードを置いた
「次に先攻と後攻を決めるんだが、今回は初心者で分からないから最初俺が先行やる・・・で良いよな?」
先輩の言葉にはいと返事をした
「それじゃあ、デッキから5枚カードをひいてオトコカードを表にする」
先輩の言葉と同時に俺もデッキからカードを5枚ひく
そしてカードを表側にした
バトル場
俺 先輩
木内勇也 22歳 VS 一ノ瀬元太 22歳
ATK 400 DEF 800 ATK 200 DEF 800
ノンケ バレー部 ノンケ 野球部
大学生 童貞 大学生
ベンチ場
俺 先輩
犬飼敦史 19歳 田村五郎 31歳
ATK 800 DEF800 ATK300 DEF700
ゲイ 柔道部 ノンケ ラグビー選手
AV男優(ウケ) ゲイ受け(対ゲイDEF-100)
蒼井涼介 24歳 谷口健斗 28歳
ATK 200 DEF900 ATK800 DEF400
ノンケ サッカー選手 ゲイ 早漏
巨根(対ノンケ:ATK-100) ゲイ受け(対ゲイDEF-100)
オトコカードのメンツはこれで全員
俺と先輩二人で捕まえてきた中から厳選されたのがこの6匹のオトコ達だった
「マットの上をよく見てみな。面白いからww」
笑いながら言う先輩の言葉の意味をすぐに理解した
囚われたオトコ達の絵の上に光がともり、現れたのはオトコ達の哀れな姿が具現化されていった
「これは・・・」
「このマットの性能だ。これを使うとカードの中に囚われたオトコ達が実態となって表れる」
掌サイズの小人のオトコ達は、全員が同じポーズをさせられている
両手を挙げて、頭の上で掌をクロスさせ、両脚はまっすぐに伸び、足をクロスさせている
Iの字の様なポーズをする小人達は、うねうねと体を動かして苦痛そうな顔をしている
“助けてくれーー”
“くそぉぉ!どうなってまうんだ俺達!”
“体の自由がきかない・・・”
“いやだぁ!いやだああああ”
“ふざけんなっ!ただですむと思うなよ”
苦しそうにわめく小さなオトコ達。さっきまでカードの中だったのを解放されて元気になったのか、オトコ達は体を必死に動かしているが、両手足の自由は効かないので無駄に暴れているだけである
「いい姿っすね・・・こいつら・・・」
「あぁ・・・たまんねぇだろ・・・これから俺らのゲームに無理やり参加させられるんだからなぁ・・・」
先輩のにやりと笑った表情をみてオトコ達はさらに怯えていた
「それじゃあ早速ゲーム開始といこう。まずは、俺のスタンバイフェイズの番だ」
そういうと、先輩は一枚デッキからカードをひいた
「スタンバイフェイズはバトルフェイズ前の準備だ。カードを使って自分のオトコカードの能力をあげたり、相手のオトコカードの能力を下げたり出来る。それじゃあ俺はこのカードを使う」
先輩はそう言って見せたカードは、『テクニック教本』だった
テクニック教本
バトル場のオトコのフェラを上手にさせる
1ターンATK+200される
「アイテムカードを使ったら、その使ったオトコのカードの下に重ねる。つけられるのは1枚だけ」
先輩はそう言うと、バトル場にいる『一ノ瀬元太』の下にカードを重ねた
“やめろぉぉ・・・よせぇ・・・何をした・・・脳内に勝手に・・・フェラの方法が・・・”
一ノ瀬元太は、なにやら苦しそうにそう言っている
可愛い顔が引きつり始めた
「これでお前は、一ノ瀬元太にカードをつけることは出来ない。先攻は先にカードをつけられるのが有利だ」
と先輩は言うと続けて
「一ノ瀬元太はこれでフェラが上手になった。オトコのチンコをぐちゅぐちゅエロい音を立てながら吸い付くさまがみれそうだ」
にやりと笑う先輩の表情は小人のオトコ達には恐怖でしかないのだろう。
より激しくオトコ達は暴れている
暴れも無駄なのにな・・・
「これで俺のスタンバイフェイズは終了だ。次はお前の番だぞ」
「分かりました」
スタンバイフェイズ 後攻
俺のターン。まずはデッキから1枚引く
俺が持っているカードで使えるのは・・・
「先輩?フィールドカードってどう使うんですか?」
俺の質問に
「あぁ・・・フィールドカードは、そこの左端のフィールドって書いてあるスペースに置くことで使用可能だ。これもアイテムカードと同じで1枚しか置くことは出来ない。先攻に置かれてしまったら置くことは出来ない」
「・・・なんか圧倒的に先攻有利じゃないですか?」
「いや、そんなことはない。先攻でバトル場のオトコを折角強化しても、後攻でベンチとバトルのオトコを入れ替えられたら意味がなくなる。先攻が行った行動に応じて後攻は切り替えられるのがメリットだ」
先輩の言葉になるほど・・・と納得していると
「ちなみに、1ターン終了後、次のターンは先攻と後攻が入れ替わる」
「・・・ってことは次のターンは俺が先攻ってことですか?」
「そういうことだな」
なるほどと俺は改めてこのマンズバトラーズが作りこまれている事に驚いた
「それじゃあ、俺はフィールドカードの“バレーボールコート”を置きます」
バレーボールコート
フィールド状のバレーを持つオトコカードは1ターンATK+100される
「これで俺の木内勇也はATK+100upだ」
俺はカードの方をふとみると、カードの値が変化していた
ATK400→ATK500と文字が書き換えられている
「先輩っ!これすごいっすね!勝手に変わってるっ!?」
「あぁ・・・良く気づいたな。オトコカードはナマモノだと考えた方が良い。調子が良いとき悪い時でATKとDEFに値が変化する」
「すげぇ・・・」
俺は改めてこのカードの奥深さを理解することになった
「じゃあ俺のターンは終了で」
そしてお待ちかねの・・・
「バトルフェイズの時間だ。オトコ共た~んと召し上がれ・・・」
俺と先輩はバトルフェイズにいる一ノ瀬と木内の姿を覗き込んだ
俺らのにたりと笑った顔に恐怖を覚えたのか・・・オトコ共は泣き叫び続けた
“いやだあぁぁ。助けてくれぇ・・・お願いだぁぁ・・・体が勝手に・・・!!”
“よせぇぇやめろぉぉぉ!近づくなぁ来るなぁ!いやだあああ!!”
オトコ達は手足が固定されたままエビのように体をくねくねと動かして、体をよせていく
そして69の格好で相互にフェラを始めた
“いやぁぁンゴンングンン!”
“ングンングンンンンフ”
二匹は口の中に他人のオトコのちんこを必死に咥えしゃぶり始めた
まるで赤ちゃんがおしゃぶりをしゃぶるように目の前の臭いオトコのいちもつを咥えている
“んぬちゅぅんぐんんぐぅんちゅぅぅ・・・ンングンンンン!”
“じゅぼぉぉんぐちゅぅ”
嫌がりながらも体は言うことを聞かず目の前の逸物をただただ一心不乱にしゃぶりつけるオトコの姿に俺は勃起をしていた
「先輩エロイっすねぇ・・・たまんねぇ・・・」
「だろぉ!これがこのゲームの醍醐味なんだよ。カードの中に囚われたオトコ達がようやく動けると思ったら、他人の逸物をフェラするためだけに動かされる。この屈辱的な表情・・・やっぱマンズバトラーズ最高だよぉ」
俺はしゃぶっている仲間を見ている他のオトコ達を見た
目の前で無理やりしゃぶらされている仲間の姿・・・こらから自分もしゃぶることになるということへの恐怖でオトコ達は暴れ続けた
“いやだぁぁ!こんな風になってたまるかぁ!”
“しゃぶりたくねぇ!男のちんこななんて!絶対いやだぁぁ!!”
“頼む助けてくれぇ!お願いだぁ・・・俺達に自由を・・・”
情けないオトコ達の悲鳴とエロイ音を出しながらしゃぶり続ける一ノ瀬と木内
気づいたら、この光景を俺は見ながら自分の逸物をしごいていた
「おぉオマエも起ってきたのか」
先輩もそう言いながら、ズボンの中に手を突っ込んでいた
“ングンンヌチュゥ・・・クゥチュゥグチュグチュ・・・グチュア・・・”
「一ノ瀬元太、テクニック教本与えるから、めっちゃ吸い付いててエロぉ・・・よだれめっちゃ出てるよぉ」
「やべぇほんとだ・・・木内君も負けずにフェラしろよぉぉ」
“いやぁ・・・たすけ・・・ンゴングンンングン”
逸物はさらにかたくビンビンになりクチュクチュと音がさらに激しくなっていく
木内の男らしい毛が生えた足から見えるちん毛の生えたチンコを一心不乱にしゃぶる一ノ瀬
反対側を覗くと、柔らかそうな脚にうっすら生えたすねげとビンビンになっている木内のちんこを舌を使いよだれでグチュグチュなっている木内のフェラ
二匹のエロイフェラは5分ほどかかると
バトルフェイズは終了した
「最後はエンドフェイズだ。二匹のステータスを見てみよう」
俺 先輩
木内勇也 22歳 VS 一ノ瀬元太 22歳
ATK 400+100 ATK 200+200
DEF 800-400 DEF 800-500
結果
木内勇也 22歳 VS 一ノ瀬元太 22歳
ATK 400 ATK 200
DEF 400 DEF 300
「まだ二匹共生き残ったな。DEFが0になったら射精して。そのオトコはこのゲームでは使えない。先に3匹のオトコを射精させた方が勝ちってゲームだ」
“うぅぅ…いやだぁ…”
“もうやめてぇ…お願いします・・・”
息を切らしながら泣き言を言う小さなオトコ達の逸物はビンビンに固くなって我慢汁でトロトロになっていた
フィールドとアイテムの効果は切れてしまいオトコたちのATKは元の数値に戻っていた
「忘れてた…さっきステータス変わるって言っただろ…じつはたまにバトルフェイズで数値が変動する場合があるんだって。フェラのテクニックをバトルの中で覚えるとなるらしい。」
「へぇ…まじっすか…ますますこれからが楽しみっすね」
俺は先輩と二人とにやにやと笑いながら続きを楽しむことにした
1ターン目終了
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