異世界から来た小人男性を弄ぶ話2 (Pixiv Fanbox)
Published:
2026-01-07 06:16:38
Imported:
2026-06
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Content
俺は、しばらくユウを口の中に飴玉の様に転がしながら舐めている
ユウの呻き声と苦しそうな声が聞こえてくる
だが、説明書によると一種の興奮状態らしい
ユウのその声を聞いていると、俺の股間はどんどん固くなっていく
可愛い鳴き声だ・・・
あぁぁ・・・最高ぉ
俺は、ユウを味わいながら、小人の飼い方の説明書を読み進めた
小人を飼う時の心得その3
基本的に朝昼晩小人は食事をとりますが、取らなくても死ぬことはありません
不老不死の彼らは、その日のうちに再生するため、問題はありません
ただ、彼らには好物があります
それは、我々から出される分泌液は彼らの好物となります
唾液や、汗など男の汁が濃厚であればあるほど好みます
特に好きなのは射精した時の精子・・・
彼らはそれを大好物です
へぇ・・・俺が出す精子大好物なのかぁ
丁度、ユウをしゃぶってて気持ちよくなってきたからな
俺の濃厚な精子タップリと食わせてやろう
俺の精子は他の人より濃いって皆に言われるからなぁ
濃厚であればあるほど好きなんだよなぁユウちゃんは・・・
俺は、口を開いて、ユウをつまんで出した
唾液が滴り落ちながら、呻き声をあげている
そんなに美味しかったのかぁ・・・
俺の唾液たっぷり飲んだもんなぁ
でも、次はもっと美味しい物を食べさせてあげるからねぇ・・・
ユウちゃぁん///
俺は、自分の股間に近づけるとユウの目つきが変わった
手の中で暴れながら叫んでいる
おぉぉ///嬉しくてそんなに興奮しているのかぁ//
可愛い奴だなぁ
俺はユウの顔面を鬼頭に当てると
バタバタと暴れ始めた
あぁぁ////
ユウの刺激が俺の逸物を感じさせていく
鬼頭からとろりと我慢汁が滴り落ちてユウの顔面を濡らす
あれ・・・飲まねぇなぁ俺の我慢汁
濃厚なんだけどな・・・
俺はユウを、逸物に押し当てながら説明書の続きを読んだ
もし、小人の食欲がない場合
まだ飲み方を知らない可能性があります
そういう場合は、頬をつまんで無理やり口を開いて流し込んであげましょう
飲み方を覚えれば自然と飲むようになります
それでも飲まない場合は何度か食事に顔をうずめてやるか。力を加えてみてください
よしっ…やってみるか
まず口を開かせて
俺は、鬼頭に押し当てながら。小さな頬を巨大な指でつまんでみると
口をパクパクと動かし始めた
カワイイ・・・巨大な指でつままれされるがままに口を開いているその姿に俺の股間は激しく感じてとろとろと我慢汁が落ちていく
俺は鬼頭の鈴口に小さな顔を近づけて出てくる濃厚な我慢汁を飲ませてみた
ばたばたと喜びながら必死に飲んでいるユウ
俺の我慢汁を浴びて、全身ヌルヌルになっていくユウ
やべぇエロ・・・///
最高のペットだ///
もう我慢出来ねぇ///
俺は抑えていた欲望が爆発するかのように
ユウごとちんこをしごいていく
あぁぁ///感じるぅ感じるぅぅぅ///
ユウを感じるぅ///
喜んでいる・・・もっとやって欲しいと///
今君にとっておきの精子をあげるからねぇ.///
ユウの動きはさらに活発になり、俺の股間は限界を迎えていく
あぁ///
いっちゃぅ・・・あぁぁ///
ドピュッ・・・
はぁはぁ・・・いっちまった・・・
前の彼氏に言われたっけ…お前の精子はドロッとしてて濃厚で糊みたいに固いって…
どうだい?俺の精子は・・・
たっぷり味わうと良いよ
俺は、中々飲まないユウの口を無理やり開けて飲ませていく
精子まみれの体をばたつかせながら無理やり飲ませていたが、やがて自分で飲むようになっていく
よしよし・・・良い子だお前・・・可愛いなぁ
俺は小さな指で頭を撫でたが、勢いあまりすぎて鬼頭に顔をうずめていく
あぁ///だめだってユウちゃんそんなことしたら・・・感じちまうって・・・
そんなに味わいたいなら、これでどうだい?
俺は、ちんこにくっつけたまま使っていない新品のコンドームを持ってきた
これが君の新しいおうちだよぉ…
君は臭いところが大好きなんだろ?
ちんこと一緒に君を閉じ込めてあげたらさ・・・
最高のおうちになるだろ?
じたばたと暴れるユウちゃん
良いねぇー喜んでる喜んでる
ほらぁ
俺の逸物とに挟まれたユウちゃんはもがいている
その刺激に快感を覚えていく
これは良い…
最高の俺のペットだぁ
ユウが動くたびに俺のちんこは刺激されていく
あぁ///
やべぇまた勃起してきちゃった///
そんなに嬉しいのかぁ…
ユウちゃんったら変態なんだから…
良いよぉ///君がその気なら…
もっと俺の精子飲ませてあげるから
俺はチンコを手で包み上下に動かしオナニーを始めた
ちんこに囚われたユウちゃんは俺の巨大な逸物とコンドームに挟まれて身動きひとつ取れない
男臭いちんこといか臭い精子に挟まれて普通なら地獄の様な景色だろうに…
ユウちゃんは泣きそうな表情なこちらを見ている
・・・小人にとってはこの表情はもっと欲しいという意思の表れだと説明書には書いてある
変態な小人共の姿に俺の逸物はさらに大きくなっていく
可愛い///俺の逸物に囚われている姿///
たまんねぇ//いいよぉぉ///小人遊び///たまんねぇ///あぁぁ///きもちぃぃぃ
いく//あぁぁぁ///
俺の逸物から精子が流れ落ちコンドームの中は真っ白に染まる
もはや、精子の中に埋もれユウちゃんの姿は見えない
けれど、もぞもぞと動く感覚だけが伝わる
気持ちよかった///
そんなに精子が好きなら、今日からこのコンドームの中がお前のお家だ…
俺は、その後…もう何発か射精をし
コンドームをちんこから外して、洗濯ばさみで吊るした
精子の中に埋もれたユウちゃんの姿はとても惨めでかわいらしく感じられた
小人を飼う時の心得その4
小人は、自分の惨めな姿を見て興奮する性質があります
彼らの姿が見えるように、前に鏡などを置いて飼育すると
小人は自分の姿をみて喜びます
たしか説明書にそう書いてあったな
ユウちゃんの今の姿…
最高に惨めだ…
この姿を見て喜ぶなんて変態さんだなぁ///
俺は鏡を置いてユウちゃんの情けない姿を見えるように飾ることにした
今日からこのコンドームのの中がお前のハウスだ…
お前の好きな精子に囲まれて最高だろぉ…
なぁ・・・ユウちゃん・・・
こうしてユウちゃんとの最初の夜が過ぎていった
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