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ご支援ありがとうございます。 脇と横乳と巻き髪とドミノマスクが描きたくてこうなりました。 ↓翻訳用テキスト P1 最近、巷で騒がれている迷惑な怪盗。 そいつを捕まえる為に天才探偵と 呼ばれる僕のもとに依頼がきた。 僕の頭脳を持ってすれば怪盗なんて 一人でだって余裕で捕まえられる。 くっ、何事!? P2 観念しろ!怪と…う? って、え?な、その格好は……。 あ~ん、ついに姿を 見られちゃった♥ そう、噂の怪盗とは 私のこと♥うふっ♪ P3 君は天才探偵くんね♥ この格好に反応しちゃうなんて けっこうウブなんだぁ♥ 頭いいのにちょっとした露出に 耐性ないなんて可愛いじゃない♥ ほら、お姉さんがもっと 近くで見せてあげるからおいで♥ くそ…、 ふざけるな! P4 大丈夫?君は私を捕まえたいだけ♥ 近づくことに何も疚しいことなんてないの♥ だから、早くお姉さんを捕まえてぇん♥ あっ、ああ、 お姉さん…♥ P5 フガッフガァ…♥ あん♥ 私を捕まえるなんて さすが天才探偵くん♥ 他の頭の悪い大人達とは 違ってかっこよくて素敵♥ P6 理性ぶっ飛んでお姉さんの 体にオチ○ポこすり付けるの 気持ちいいね♥ でも、本当にお姉さんが 捕まっちゃったら悪い大人達に 牢屋に入れられて、こんなこと もう出来なくなっちゃうのよ? P7 そんなの嫌でしょ? それなら君の頭脳でお姉さんの お仕事を手伝ってくれない? そうすればお姉さんのこと もっと好きにしてもいいのよ♥ …さぁ、君の返事を聞かせて♥ P8 アハハッ♪快諾射精ありがと♥ 天才探偵のハートさえも盗む 怪盗の手管は鮮やかだったでしょ? あとはこのカードを 残して退散しないとね♥ P9 その後、僕は怪盗の言われるがままに悪事を働いた。 「ご褒美」欲しさに何度も何度も、僕の頭脳は利用された。 だが、その「ご褒美」の快楽は僕の心と体をどんどん蝕み、 ついにはもうエッチなことしか考えられなくなっていた。 そしてそんな時を見計らったように、怪盗のお姉さんは 僕の前から姿を消した。僕がいずれ使い物にならなく なることも最初からわかっていたのだろう。 散々利用された挙句に捨てられたわけだが、恨もうにも 恨めない。なぜならお姉さんの顔を思い出すたびに あの時の「ご褒美」の快楽まで思い出し、頭の中が一瞬で 真っ白になってしまうから。 今ではもうろくに推理すら出来ない。そんな一方で怪盗の お姉さんはというと僕から盗んだ探偵の思考や技術を使い、 もう誰にも手が付けられない程の大怪盗になっていた…。 終

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