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お待たせしました、月1報告です。


今回はイラスト描けませんでした、申し訳ないです。

進捗もあまり変わりません。

ゲームの方も特に何も連絡を受けてはいません。

来月なんとか取り返したいと思いますがダメそうだったらこのプラン設定も見直す必要がありますね…


(11/2追記)

音声作品の台本、ちょっとまるごと描き直そうと思ったので没になったものですが置いておきます。


1、はじまり


社長、おはようございます。

どうされましたか?…自分は社長ではない、と?

フフッ♡無理もありませんね、わたくしはあなたの夢の秘書。

あなたの夢をサポートするための専属秘書なのです。

ですのでこれは現実ではありませんから、したがってあなたも私の社長、という事になるわけです。

御理解いただけましたか?

…それはよかった♡

では…本日のご予定を社長自らお決めになってください。

私はそれに完璧に従いますので…♡


2、変化


お待たせいたしました、社長。

フフッ♡ずいぶんと驚いておられますね?

このぉ…

ぼいんっぼいんっの超爆乳おっぱい専属秘書の姿に♡

いいんですよ…あなたの秘書なのですから…

たぁ~っぷり…堪能されても…♡

さ、遠慮なさらずに…あなたの爆乳専属秘書のおっぱいですよ…♡

んっ♡優しい手つき…♡社長、我慢なさらずにぃ…もっと、好きにぃ…♡

んあぁっ!はぁっ…指が…食い込んでぇ…♡

おっぱい、ぐにぐにぃ~って…そうっ…そうですっ♡もっと、もっと激しく揉んでぇっ♡

はぁっ…はぁっ…♡んんぅっ♡あっ…♡あぁんっ♡

社長の手つき…とても気持ち良くてぇ…私のおっぱい、もっと…も~っと…おっきくぅ…おっきくなっちゃいますぅ♡

んあぁぁっ♡はぁっ…はぁっ…すごぉい…社長…私にぃ…こぉんな…ぼぉいっぼいんっのおっぱいに…なってほしかったのですねぇ…♡

んんぅっ♡はぁ…はぁ…もうっ…ブラに収まりきらない…♡超乳デカパイ専属秘書に…なってしまいましたわぁ…♡

社長ぅ…さぁ、どうぞお好きに…♡

あんっ♡おっぱいに顔をうずめて…本当におっきなおっぱいが好きなんですね…♡

ほぉら…大好きなぼぉいっぼいんっの超乳デカパイですよぉ♡

ぼにゅんっぼにゅんっやわらかおっぱいでむにむにマッサージしてさしあげますねぇ…♡

むにむに…むにゅむにゅ…♡気持ちイイですかぁ…?

まぁ…そっちも、気持ちよくして欲しいのですね?かしこまりました♡

んっ…すごくぅ…ガチガチぃ♡わたくしのぉ…超乳デカパイでぇ…やさしくぅ…包んであげますね…♡

あぁんっ…熱い…♡ギンギンになられてますねぇ…♡

すごくぅ…大きい、ですがぁ…わたくしの…デカパイの方が…圧倒的ですね…♡

どれだけ大きなおちんぽでも…包んでしまいますわ…♡

では失礼して…っはぁ♡どうでしょう…♡ぼいんっぼいんっのデカパイにズリズリされるご気分は…♡

んんぅ♡先走り汁がでてきてますわぁ♡ほら我慢しないでおっぱいに身をゆだねてくださいねぇ♡

っしょ…♡ずりずりぃ…♡ぼいんっぼいんっのデカパイでおちんぽずりずり…♡

あぁすごい…どんどんおちんぽが熱くなって…♡おっぱいやけどしちゃいそう…♡

社長、我慢されないで…出したい時に…出してくださいっ♡

はぁっ…はぁっ…ほらっ♡超乳デカパイ秘書のおっぱいで…いっぱい…イっちゃってくださぁい♡

んっ♡あぁぁあぁ~~~♡はぁっ…はぁっ…社長の…熱いの…私の…おっぱいにぃ…べったりぃ…♡

気持ち…良かったですか…?社長…♡

ですが…まだ…ご予定は…始まったばかり…ですよぉ…♡


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