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育「あ♥ふぁ♥あん♥」 すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥ 「ふふふ......♥」 夕方からのいつもの楽しい逢瀬。 オレンジジュースを飲んで一息ついた育ちゃんにおっぱいを触らせて欲しいと頼み、乳輪だけをスリスリして既に10分♥ そう、今日の俺はイタズラ心に溢れている。 育ちゃんの乳首イキを堪能するべく、出来るだけ焦らしているんだ♥ たぶん、育ちゃんも何となく意図は分かっていて、あえて好きにさせてるのかな? 育「やぁん♥早くキュッてして〜♥」 うん、分かってるなこれ。 顔が困惑じゃなく楽しそうにしている。 だけど、そんな余裕がいつまで続くかな? すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥すり♥ 育「あふっ♥ん♥」 育ちゃんの体の震えに合わせて、座ったら地面に着くロリ超乳もプルプルと揺れる♥ これだけおっぱいはデカいのに乳首と乳輪は7歳児相応に小さいのだから不思議だ。     すすすす〜〜〜〜〜〜〜♥♥ 育「んん♥」 指先が触れるか触れないかの具合で乳輪に指を滑らせ、それを一定のリズムでクルクルと全周囲に行う♥ シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ 育「あ♥あ♥あ♥」 次に2本の指で乳首に当たらないように乳輪を優しく擦る♥ これらを1セットとして、根気強く行うんだ♥         1時間後 育「ふぁ♥は♥あん♥お兄ちゃん♥触って♥触って〜♥」 だいぶと仕上がってきたな。 もう育ちゃんの乳首はピンと勃ってフルフルと震えてるし、乳輪もプックリと膨れている♥ 「よーし、それじゃあ」 そう言って俺は指を摘む形にして乳首へと近づけていき.....。 「はい駄目〜」 俺は指を引っ込めた。 育「いやぁん♥お兄ちゃんの意地悪ぅ♥早く早く〜♥」 育ちゃんがイヤイヤと谷間を作り上げて首を振る。 うっ、そんな悲しそうな顔を......いやいや、これは演技だ。 とはいえ、時間の事もあるし、そろそろだな。 もう一度指を摘む形にして乳首へと近づけていき.......。         キュッ♥ 育「んん〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」 ビクッ♥ビクッ♥ シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥ 育「あ♥駄目♥イクの止まらない♥あっ♥あっ♥イク♥」 乳首を摘んでの上下擦りに育ちゃんはたまらず連続イキだ♥ だけど、まだまだ終わらないぞ!♥ くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥ 育「あ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」 乳頭を指の腹で転がしたり、爪先で軽くカリカリしてあげればこの通りだ♥ 涎を垂らしてクッタリとしている姿は、普段のセックス強者な育ちゃんからは想像出来ない弱々しさだ♥ 育「あふ♥んん♥はぁ〜〜気持ち良かった〜♥ありがとう〜お兄ちゃん♥じゃあ次は〜」 おっと、やっぱりリベンジに来たな。 だけど、それは織り込み済み。今日は俺の勝利で終わらせてもらうよ。 「駄目だよ、育ちゃん」 育「え!?」 「ほら、時間。今日はお義母さんと約束があるんでしょ?」 育「!!」 ふふふっ、俺の作戦に気付いたようだな。 育ちゃんの顔が蕩けた感じから悔しさへと変わっていく。 育「〜〜〜〜〜〜ッッッもう!」 「ワハハハハ!」 プルプルとロリ超乳を揺らして怒りながらも身支度を整える辺り、やっぱり真面目だなぁ。 育「お兄ちゃん......次のお休み、覚悟してね?」 「.........はい」 勝利の代償は高くついたかもしれない。

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