【画像なし・まとめ#1〜5】ナイモンで出会った190cm既婚マッチョ (Pixiv Fanbox)
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#1
寒い寒い2024年ももう終わり。
年末に差し掛かり今年もあと、3日。
僕は最後に高身長とやって今年を締め括ろうと思っていました。
ふと出会い系アプリのナイモンを開くとめちゃくちゃ近くに体画像だけを載せているマッチョがいました。
プロフィールは
190cm92kg26歳。
そして距離、なんと5m
絶対に近くにいます。
早速、ダメ元でメッセージを送ってみました。
「こんにちは!めちゃくちゃ体素敵ですね!」
プロフィール画像は上裸で顔なしの1枚だけ。
プロフィールと体に惹かれてメッセしてしまいましたが、自己紹介欄を見ると
「はじめまして。既婚です。
ゲイじゃないんで恋人とかそういうのは求めてないです。おっさんとか無理。キスとかも無理です。触られるとか舐められるならOK。こっちからは舐めるのNGで。」
あー、、、これは本当にノンケなんだろうなぁ。気持ちよくなりたいだけで男は性処理道具にしか思ってないパターンのやつや,,,
読み返してみてそう思いながら複雑な気持ちでいると、返信が来たのです。
「あざす。それなりに筋トレはしてますよ。」
#2
「はじめまして。既婚です。
ゲイじゃないんで恋人とかそういうのは求めてないです。おっさんとか無理。キスとかも無理です。触られるとか舐められるならOK。こっちからは舐めるのNGで。」
そんな自己紹介文を書いた既婚のんけマッチョにメッセを送ると返事が来るという奇跡。
190cm92kg26歳。
という最高のプロフに胸が躍りました。
ナイモンでのメッセは返ってきましたがかなりそっけない感じ。
ああ。これは無理かな〜なんて思いつつ。
「ノンケなんですね!めっちゃ大きいしかっこいいです!」
と送ると
「ありがとうございます。男の舐めたり触ったりは無理すけど、連れオナとかならいいすよ。気分が乗れば掘ったりもできるかもです。その日によるんで無理かもやけど。」
とのこと。
僕はすかさず
「あ、全然連れオナでもいいし、気持ちが乗れば掘ってもいいんで会ってほしいです!」
と送ると、
「いいですよ笑 ホテル行きますか?笑 芸能人の写真とか見ながらエロいところを言い合って抜きたいです。」
人のこと言えないけど、謎の性癖。
どうしても会いたいので、なんとなく性癖を合わせて
「いいですね!ガッキーとかの写真とか見せ合って抜きます?笑」
と送ると、
「エッロ!最高やん。めっちゃやりたいわ。明日とか会えます?」
とまさかの向こうが乗り気になりました。
ちょっとここで僕も攻めてみます。
「僕、サイズフェチって言って身長でかい人に興奮しちゃうんですよね。。。ホテルで僕は靴脱いで、そちらは履いたままとかでプレイして欲しいですけど無理ですか?」
相手からの返事
「変わってますね笑 まあでもいいすよ。別にそれぐらい。俺車持ってるんで迎えに行きますよ。男二人で歩きでホテルは俺、流石に無理です。」との返事。
おお、なんか願ったり叶ったりです笑
「無理なら全然いいんですけど、身長差とかの写真撮ってもいいですか?」
「あーいいすよ。その代わりなんですけど、連れオナの動画も撮っていいですか?顔は映さないんで」
僕はその条件を飲むことで、動画や写真の許可がおりました。
その時の写真はこちら。
#3
「はじめまして。既婚です。
ゲイじゃないんで恋人とかそういうのは求めてないです。おっさんとか無理。キスとかも無理です。触られるとか舐められるならOK。こっちからは舐めるのNGで。」
そんな自己紹介文を書いた既婚のんけマッチョにメッセを送ると返事が来るという奇跡。
190cm92kg26歳。
既婚ノンケと会うことになりました。
そしていよいよ当日。
僕は自分の最寄り駅で待っていると、黒い車が近くに停まりました。
運転手の方を確認すると、「乗れ」と言わんばかりの合図を出してきたので、助手席にいそいそと乗り込みました。
僕は「こんちわ〜よろしくお願いします〜」というと
190センチ既婚ノンケは
「うっす。じゃ行きますね」と少しそっけなく車を発車させました。
喋り方はノンケそのもので、声はめちゃくちゃ低くそれだけでもエロいなあ〜と思いました。
灰色のスウェットを履いて、ダウンをきてます。そして帽子を深く被りマスクまでしている。かなり警戒されている感じがします。
「こうやって会ったりします?」と聞くと
「ほぼ会わないっすね。てか。2回目かな。前は40歳のおっさんと会いました。」とのこと。
「男は全くダメな感じですか?」
「基本は女ですね。恋愛も制欲も女にしか向かないす。でも連れオナだったら男がいいんすよね。同じ相手に欲情するシチュエーションがめっちゃ興奮するんすよ。ほら、これみてどう思います?」
そう言いながら、ガッキーのコラ画像みたいなものを見せてきました。
正直自分はガッキーを性的にみたことはないし、コラ画像を見せられても何も興奮しないのですが、ここは雰囲気をぶち壊したくなくて
「わ〜エッロ!勃ってきましたわ〜」
というと、相手もそれを聞いて興奮するらしく
「やべえっすよね。あ〜まじでガッキーのマンコに中出ししてえわ〜〜〜クソ〜」
と言いながら、190cmマッチョはスウェットをもっこりさせはじめました。
「そっちの反応聞いてるとボッキしちゃったすよ笑 触ります?笑」
と言って、赤信号になった時に、スウェットを上から手で押さえてブツの形をくっきりとさせて挑発してきます。
「やば・・。エロいっすね。触りたいっす。」と僕がいうと
「どーぞご自由に」
というので触らせてもらいました。
めちゃくちゃ太いちんこでした。
僕は思わず
「昔、トイレットペーパーの芯にちんこが入らないと巨根だみたいなのツイッターで流行りませんでした?やったことあります?」と興奮気味に聞くと、
「普通に亀頭しか入らんかったすわ。途中でエロい気持ちになって入れたり出したりしてたらトイレットペーパーふやけてボロボロにしちゃったことありますよ笑」
と自慢げに言ってくるので、その自信満々な感じにエロさを余計に感じました。
車はどんどんと山奥の方へ入っていきます。
もしこのまま置き去りにされたらやばいな・・・・
なんて一抹の不安もありましたが、無事にホテルの入り口につきました。
「あの、一応頭下げといてもらっていいすか?」
190cmマッチョがいいます。
「????」
と思っていると
「いや、万が一知り合いとかに合わないとも限らないし、男とラブホに入ったなんてしれたら終わるんで。」
なるほど。確かにノンケはそう考えたりもするのか。。。
妙に納得して僕は頭を下げた状態で車はラブホのチープなカーテンをくぐっていきました。
今回のホテルは、駐車場と部屋が一体になっているように作ってあり、車を停めたらすぐ横の扉は部屋になっています。
僕は押さえきれずにギンギンになったちんこを触っていました。
部屋に入ると、190cmマッチョは僕を見下ろしながら
「で?何したいんだっけ?サイズフェチ?なんやっけ?」
とサバサバした口調で話します。
「靴を履いたまま身長比べとかしてほしいですね・・・」
「そんなんで興奮すんの?いいけど身長差余計について惨めやぞ笑」
サイズフェチを理解してくれてない感じが余計にエロくでやばいです。
「あといちお、色々持ってきたわ笑 俺が野球やってた時に履いてたスライディングパンツとかトレパンとか。こういうのホモは好きなんやろ?」
「やっばいっすね。めっちゃ好きです。」
「どんなポーズとってほしいんか言ってみな」
巨人との撮影会が始まりました。
写真はこちら。
#4
190cmノンケマッチョとの撮影会が始まりました。
そもそもなんで撮影を許可してくれたのかというと、相手が連れオナに興奮する性癖の持ち主であり、僕は少しだけ興味があり完全には相手の性癖に合致したわけではなかったのですが、ちょっと話を合わせてみたところ、相手がギンギンになってしまったらしく、連れオナのお礼?として僕のサイズフェチも受け入れていただきました笑
「まずはやっぱり筋肉アピールしてほしいですね・・・」
と僕がいうと向こうは
「ええで。こんな感じ?」
と両腕を曲げてマッスルポーズを取ります。
相手にスニーカーを履いたままでいてほしいと僕がお願いしました。
そして相手は
「俺のこと巨乳の女と思って胸もんでみろよ。」
と割と相手も拗れた性癖の持ち主です。
「は。。。はい!」そう言って僕は相手の後ろ側に立って、後ろから胸を揉みしだこうとしました。その時の写真がこちら。
よくみてもらうとわかると思いますが、170cmある僕でもそのままだと胸に手が届かず(筋肉で体がめちゃくちゃ分厚いのと身長差もあいまって。。。)背伸びをしてなんとか相手の乳首を触っています。
相手の胸筋は下手な女性よりもボリュームがあり、力を入れてない胸筋は柔らかくめちゃくちゃエロかったです。
「ああ〜気持ちい〜もっと揉めよ・・・」
と相手も少しずつぶっといちんちんが硬くなっていきました。
「今度は野球する時の格好で撮らせてください!」
というと
「ああ、ちょっと待ってな・・・」
そう巨人がいい、パッツパツのアンダーシャツを着ました。
着てる方がエロいまでありますね。
写真はこちら。
相手の腰の位置は僕の鳩尾らへん。
相手が両腕を頭に乗せた時、ちょうど脇が僕の目の間にあったので
「わき舐めてもいいっすか・・・」というと
「洗ってねえけどな笑 それでもええなら」と答えます。
ぺろっと舐めさせてもらうと雄臭い匂いがしました・・・。
#5
190cmは不意に
「サイズフェチっつーのは、でかいやつに興奮するんやろ?」
と聞いてきました。
「そうですね・・・でかい手とかでかい足とかめっちゃ好きです」
「なんででかいのがええん?」
「なんだろう。でかいのが正義というか力づくで何かされた時に勝てなくて相手の思いのままに使われてしまう感じとかゾクゾクするんですよね」
と完全に変態な性癖を話すと
「それはだいぶ拗れてんな笑 つーか足小さくね?比べるか?」
とちょっとテンション上がったのか相手は煽ってきました。
「比べたいです!お願いします!」そう言って僕が足を出すと、相手も足を並べてきました。
写真がこちら
「ちっさくね?何センチだよ笑」
「26cmですね・・・」
「あ〜やっぱ小せえわ。俺の小5だわ笑」
「マジっすか。やっば・・・・何センチなんですか?」
「あ〜ものによるわ。ナイキとかPUMAは幅が小せえから30cmでアディダスとかなら29やな。」
「でっか・・・」
それを聞いてパンツにシミをつけてしまいました。
「興奮してんのか?笑 まじでやべえやつやん笑」
と罵られましたが、それすら自分にとってはご褒美。。。。
追い討ちをかけるかのように
「手はどうなんだよ」と言って相手は巨大な手のひらを広げてきます
「ほんまに手えちっさいんやな」
写真を見てもらえるとわかりますが大きさが違いすぎました。
「自分確かに手は小さい方なんすよね」
「女の手と変わらんぞ???」
「いや・・・やばいっす。興奮しますそれ」
「やっば笑変態すぎ笑」
と相手は面白がってくれたのでよしとします。