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#1


8月の暑い頃、僕は例のピンクの出会い系アプリで高身長の人を探していました。


高身長好きなら分かってもらえますよね。フィルター機能笑



僕はフェチ全開で行く時には身長を186cm〜に設定しています。



ハウリングしている人を中心的に探していますが、本当に掘り出し物は距離から探すと見つかります笑


ひたすらにアプリで自分の距離を移動させて、いろんなところを探ります。でも掘り出し物というぐらいなので、大体は徒労に終わります。



しかし今回、めちゃめちゃ掘り出し物を見つけたのです。



高身長好きとしてはかなり完璧なスペックの人を見つけてうまく会うことまで漕ぎ着けたのでご紹介します。




相手のアプリ上のスペックは


身長187cm

体重120kg

年齢27歳


プロフール

ポジション?

自己紹介

経験あまりないです。

ラグビーやってます。デブです。

よろしくお願いします。多分すぐ消します。



プロフィール写真は、ラグビー場の写真。

なので、顔写真はありませんでした。


187c mで120kg


もちろん身長もあるのですが、この感じだと少し太めなのかもしれません。


ただラグビーをしているとことですから、ただの脂肪の塊ではないような想像がつきます。




そしてプロフィールの書き方・・・この感じ・・・

かなりノンケっぽいなあ〜という雰囲気。



120kgというのは少し気になるところですが。。。。



そもそも僕が相手にされるかという問題もあるので、まずはジャブとしていいねを送ってみます。



すると間も無く相手からいいねが返ってきました。



第一段階としては合格。



次にメッセージを送ってみましょう。



「初めまして!身長めっちゃ大きいですね!ラグビーしてるんですか?」

と超月並みな、多分100回ぐらい受け取ったであろう文面を送りつけてみました。



すると相手から



「いや、そうですね。多分会ったことないぐらいでかいですよ笑 ラグビーは趣味の延長な感じでしてますね。」


と返ってきました。



会ったことないぐらいでかい・・・?

187cmは確かにでかい。でも、会ったことないぐらいでかいというのは少し表現的に引っ掛かります。


もしかしたらでかい人あるある

「逆サバ」なのでは?



これは激アツな展開です。



高身長の人にありがちなのが、デカすぎて特定されてしまう危険があったり、デカすぎて怖がられるからあえて小さく身長を書くという傾向があります。



いわゆる逆サバですよね。



割と今まで会った190cm越えの方々は逆サバをしている傾向がありました。


187、188cmは書きがちなプロフィールだと思います。




とにかく、かなりいい展開なので溢れ出る性欲を抑えつつ


「187cmはめっちゃ大きいですけど、会ったことはあるかもですね!たまにいらっしゃるんで!」

と返してみました。




すると

「いや、本当は198あります笑 怖いですよね笑」



198!!でっか!



これはかなり会いたい・・・・


でもなんかノンケっぽい感じするし、あんまり人に会わなそうだなあ・・・。


でもここで目の前にぶら下がっているお宝をGETしないわけにはいきません。

思い切って



「198!?やば!俺、身長差とか好きで足とか手とか比べたりするの好きなんですよね〜キモかったらすみません!」


と送ると

「キモくないですよ笑 面白い性癖ですね笑 俺でよければ比べましょう!」


と、なぜか割とウケが良かったので調子に乗って

「写真とか撮ってもいいですか?あ、顔とかは絶対写さないので!」

と返信します。



「笑

いいですよ笑 好きなだけ比べてください。いちお、俺のノンケなんで顔とかは困ります。キスとかは無理ですけど。」


写真の許可もいただけました。かなりいい感じで進んでいる。



でもまだ、喜ぶのは早い。


そもそも会う気がない可能性もありますし、だからこそ何でもOKと快諾している可能性もあります。


写真も載せてないし、そもそもプロフも本人かどうかわかりません。



自分の家に来てもらうか、もしくは相手が住所を教えてくれるのなら信ぴょう性も増すところですが。


あまりにも期待しすぎると、会えなかった時の反動もでかいので、話半分で会話を進めていきます。





「近く空いてる時あれば、会いたいです!場所とかありますか?よければ僕、○○に住んでいるので場所はあります!あと、何したいとかあります?」




「明日とか空いてますよ。場所はおれんちとかでもいいなら。やりたいことは正直わかんないです。添い寝?笑」



「明日空いてますよ〜そちらの家に行ってもいいんですか?添い寝しましょう!」



「OKす。住所は東京都○○区××△△号室です!明日なら12時とかに来てもらえたら。」



ちょうど仕事も休みだったので、いける・・・!

送られてきた住所を検索すると、ちゃんと実在する建物です。



あまりにも流れるように話が進んでいくので、怪しいと半分思いながらも、198mラグビー部という巨大な見返りがあるので、まあ最悪違ってもいいか〜ギャンブルだな!そう思いながら行くことにしました。



次の日


相手に会う日です。



相手が言っていた住所の最寄りにつきました。住所も公開してくれたし、きっと大丈夫と思いながらも相手にメッセージを送ります。


「最寄り駅につきました!今からだと家には10分後にはつきます!」


と送ると


「了解っす。待ってます。」

と返事が返ってきました。


今の所、連絡は途絶えていません。


結局、相手の顔も見てないので、本物なのかどうかすらも確認できず・・・。



なので問題は、その場所の相手の号室が存在は確認できたものの、ピンポンを押したら全く違う人が出てくる可能性もあるということです。


見た目が違っていても、最悪メッセのやり取りをしている本人であれば、適当に帰ることもできますが、そもそもメッセすらしていない、ただそこに住んでいる人だったらめっちゃ迷惑になってしまいます。


そういうよくない展開を想像しながらも、地図に沿って歩いていくと間も無く目的地に到着してしまいました。


なんてことない、アパート。


お世辞にも新しい感じではありません。


エントランスなどもないので、指定の号室の前に立ちチャイムを押しました。



すると「ガチャ・・・」

と鍵が空き、ドアが開きました。



ドアの上部の部分に相手の口もとが見えました。


確実に190cm越えの相手がそこに存在していました。


#2

半信半疑で相手の自宅まで行ったのですが、出てきたのは正真正銘の190cm越え巨人でした。



アパートはかなり築年数も経っており、198cmからしたらドアの上部は口元までしかなく、それが体の異常さを強調させています。



「あっ、こんにちは〜。どうもです。」


僕が言いました。



「狭いけどどぞ。入ってください。」

と、198cm巨人は僕を家に招き入れます。



確かに狭いアパート。


玄関もあるのですが、一人ぐらしそのものという感じで、とってつけたような名ばかりの玄関があります。


そこに無造作に置かれているスニーカーとクロックス。



めちゃくちゃでかい・・・。



見たことないサイズの靴が並んでいます。


思わず

「く・・・靴めっちゃデカくないですか?すご・・・」


と相手に聞いてしまいました。


「そうですね笑32cmとかなんで・・・。大体ネットじゃないとサイズないです。」



「こんな大きいの見たことないです・・・。ちょっと履いてみてもいいですか?」


「大きいの好きなんでしたね笑 いいですよ。どうぞ。」


すごくないですか?

僕の足のサイズは26.5なので、おそらく平均男性ぐらいかなという感じです。



そんな僕の足がまるで子供みたいに見えます。



「こんなにでかいの履いてるんですね。ちょうどいいサイズ感なんですか?」


「実はちょっときついです笑」



ま・じ・か・よ・・・



僕はもうこれだけでギンギンでした。



東京に住んでいるので、売っている靴で32cmは見たことがありますし、実際にこっそりと履いたこともあります。

でもやはりそこは新品。


格差にドキドキはするものの、実際に履かれたものではないので、興奮度合いとしては30%といったところでしょうか。



でも今回は写真でわかる通り、かなりちゃんと使用感があります。


実際に32cmを履いている、巨人が目の前にいて履き潰された靴が目の前に・・・。



まだ部屋の中にも入っていないのに、こんなに興奮しちゃうのはなんだか恥ずかしい気もします。


さて、でも肝心の相手の大きさはまだきちんと確認していません。


いざ、入室。



同じ高さで相手と向き合うと僕の目線は相手の乳首少し上くらいにありました。



やっぱり190cm台前半と後半はかなりの大きさの違いがあります。


たった数cmの違いではありますが、190cm前半だと、


「うわ・・・でけえ・・・えっろいな・・・」


となりますが


190cm後半になってくると


「でっか!!!縮尺おかしくなるわ!」

と思わず見上げてしまうという感じになりますし、他の物が小さい笑


198cm120kgを目の前にすると、巨体感はかなり感じました。



120kgなので、確かに細くはないなという感じですが、下半身の太さは相当でデブという感じはしませんでした。さすがラグビー部。



とりあえず相手がベットに座ったので、僕も隣に座ります。



座ると、ふくらはぎの長さと太さが如実にわかります。



ちょっとわかりづらいのですが、相手のふくらはぎの太さと、長さがわかるでしょうか?


僕も身長の割にふくらはぎの長さは長い方なので、170cm台後半の人と比べても同じくらいの時があります。


なのに見てください。この差。



ふくらはぎでこの差とはかなりの身長差だとわかるかと思います。



まずそもそも、足首の太さが違いすぎました。



ああ、、、もう遺伝子レベルで違うんだ。。。。


骨の作りからして格差を見せつけられたようで勃起が止まりません。



「めちゃくちゃ足首太いですね・・・」というと


「そうですかね?普通っすけどね笑」と返してきます。




向こうは割とノンケよりな感じなので、僕の変態なフェチに対してはドライな感じで返してきます。おそらくSっぽいタイプではないのかもしれませんし、そもそも男性経験があまりないようなので、攻めすぎてキモいと思われないようにしなければなりません。




しかし目の前にこんなに太い足首と太ももを出されてしまっては触るほかありません。僕の手は勝手に相手の足を触っていました。



すると相手も少し乗ってきたのか


「握力計あるんですよね。やってみません?」


と煽ってきました。



いいね・・・めっちゃエロいじゃん・・・

そう思いながら


「握力計あるんですね。やってみたいです!何キロぐらい出るんですか?」

というと、


「ちょっと待ってくださいね・・・よし・・これでいいかな・・・」


と勢いよく手に力を込めて相手は握力計を握り始めました。



そして僕にデジタル面を見せてきます。



「80」



怖い・・・凄すぎます。

確か握力80kgはりんごを片手で潰せるはずです。


次に僕のために握力計の設定をしてくれます。

手の大きさが違いすぎるので、握力計のネジをかなり緩めている仕草が、自然に僕のことを小さいを思っての行動に感じて勃起しました。



僕も力一杯握力計を握り締めます。



「42」


男性の平均ぐらいでしょうか。


僕の表示を見て

「あ〜まあ。そんなもんですよね笑」


とちょっと、小馬鹿にしたような笑い方がとてもエロかったです。


#3





198cm120kgの巨大なラグビーといろんなところを比べて、どきどきしていました。


握力80kgという脅威の数字を目の前で見せつけられました。



手もめちゃくちゃ大きい。




この握力測定器は結構大きいんです。



最初に巨大ラグビー部が握ったのですが


「よければ、測ってみます?w」

と言われて、そのまま渡された時、指の長さが足りなくて全然握れなかったんです。



指が届かない様子をラグビーは見ていて

「やっぱ俺、手デカすぎっすかねえw調整するんで貸してください」


と僕から握力測定器を取ってネジを調整してくれました。


「これくらいなら、手が小さくても握れると思います」

と言って手渡してくれました。僕もそんなに手は小さくないと思います。多分平均的な男性の大きさです。



あまりにも手も大きく肉厚で、握った拳はちょっとしたメロンパンぐらいの大きさを思わせるものでした。



開いたでもめちゃくちゃデカかったので、

「手を比べて写真撮りたいんですけどいいですか?」

とお願いすると


「いや、そんなにデカくないですよw普通っすよwまあ、写真いいですけど」と言ってくれて、手を大きく開いてくれました。



明らかにでっかい手。

そして厚みもある男の手です。


恐る恐る僕はその開かれた巨大な手に、自分の手のひらを重ね合わせてみました。



・・・・・


デカすぎる・・・・


完全に第一関節には僕の手は届いていません。

小指に関しては第二関節・・・倍の長さです。


でっかいし、指も太くエロい・・・



そのまま重ね合わせていると、巨大ラグビーは自分の手のひらをグッと握って来ました。


僕の手は彼の手よりも明らかに小さいので、包み込まれるようになって途中で関節が曲がり


「痛いです!!」

と言って、僕は手を離してしまいました。

それを見ていた巨大ラグビー部は

「小さいっすねw可愛いw」


と余裕そうな表情で笑っていました。


身長も比べたかったので、

「立ち上がってほしいです!」と希望を言うと、


「いいですよ〜」

と言ってベットから立ち上がります。座っているこの巨体がどこまで天井高く伸びていくのか味わいたかったので、僕は先に立ち上がっていて待っていました。


「よいしょっと」

と言いながら、198cmが立ち上がります。



僕の頭をすぐに超えて、僕の目線の先は




鎖骨



までいってやっと止まりました。


僕の目線の先には乳首がある感じでした。


僕の頭の先はラグビー部の肩という身長差・・・・



思わず

「でっか・・・」

と言ってしまいます。


相手は「まあ普通ですよこんなんw」と言いながら笑っていました。



#4


握力計で80kgという脅威の強さを見せつけてきた198cmのラグビー部。


ベッドの横に座ってしばらく会話をしました。


「198cmとなると、生活が大変そうですよね・・・」


「そうっすねえ・・・。電車とかは完全にぶつかるというよりも、俺レベルになっちゃうと潜るって表現が適切ですかね笑 吊り革も低すぎるので握る感覚じゃないっていうか」


「やっば!それ聞いてるだけでめっちゃ興奮しますね」


「そんなんで興奮するんですか?よくわかんないですね笑」


「すみません。キモい性癖で笑」


「全然大丈夫ですよ。さっきも靴はいたりしてましたよね笑大きい人が好きなんですか?」


「そうですね。サイズフェチって言って体格差とか身長差とかに興奮しちゃう感じですね」


「いいですね〜ゲイでしかもサイズフェチとか拗らせてますねえ〜」


「いや、まじそうなんすよ笑」


こんな感じで一通りサイズフェチに刺さる会話を楽しみました。



巨大ラグビー部は男性への興味もあるし、サイズフェチにも一定の関心を示してれているのですが、どうも草食っぽいというかこれは自分からやりたいことを積極的に行っていかないと何も始まらない感じがしました。



思い切って


「ベットで触り合いとかしません?」

と誘いました。



「ああ・・いいですよ笑」


そういうと、相手はベッドに仰向けに寝ました。



しかしながらベッドが狭い狭い笑


普通にシングルサイズのベッドなのですが足の先がベッドギリギリな感じです。

しかも横幅もでかいので。自分が僕が入る隙間がほとんどない笑


なんせこんなに足がでかい相手ですから・・・笑



相手がベットに仰向けで寝た時に、思わず写真を撮りました。


でっか・・・・


太ももも太くで、ふくらはぎも太い・・・・


32、3cmの巨大な足は、写真から見てもわかると思います。



「でっかすぎて、入る隙間ないっす笑」というと相手は



「あ。すんません。どうぞ」


と言って

横によけてくれました。


相手との身長差は約30cm。

ちょうど相手の肩くらいに僕の頭がくる感じです。


横に寝ると、相手は腕を上げてくれたので、ちょうど相手の脇に体を収めました。



そのまま相手は腕まくらをしてくれて、腕が僕の脇腹くらいです。


僕の頭は相手の脇下くらいなのにも関わらず、足先はほぼ同じ位置にあります。


それくらい身長差があることに改めて興奮し、勃起してしまいました。



まずは相手の体に腕を回してみましたが、体周りもかなり太く胸囲もあるので、全然相手の体に腕が回りません。


まるで巨大な木に腕を回しているようで、同じ人間とは思えなく興奮します。



太ももも比べてみましたが、歴然の差があります。



ラグビーは最近できてないとのことですが、ちゃんと筋肉は残っていて、こんな太ももで踏みつけられたら一瞬で終わるな・・・と感じ、若干の恐怖ら覚えたほどでした。


体を触っているうちに、相手も興奮してきたのか下半身がもっこりとし始めました。



「上に乗ってもらっていいすか?」

と相手が言ってきたので、喜んで上に乗ることにしました。


相手の体に全体重を乗せたので流石に重いかなと思い

「重くないですか?大丈夫です?」


と心配になって聞いてみました。


しかしながら相手は涼しい顔で

「あ。全然余裕っすね笑」

と笑っていました。



なんなら相手はぶっとくて長い太ももと脹脛で僕の体を持ち上げて遊んでいました。



凄すぎる・・・


僕は完全にトトロに乗っているメイちゃんのように圧倒的体格差をさらされて、僕は今相手がその気じゃないから無事にいられるだけでもしも本気を出して監禁とかされたら確実に逃げられず、従うしかないのだろうなあ〜なんて想像すると、我慢汁がジュワッと垂れるのを感じてしまいました・・・



その後、相手は僕を宙に浮かばせた状態で、ギンギンのちんぽを扱き僕はすぐにいってしまいました。


相手というと、

「あいてをいかせることが好きだから自分は抜かなくていい」


人だったようで、結局しばらく添い寝をして解散という流れになりました。



あれからしばらく経ってあってないので、久しぶりに連絡でも入れてみようかなと思っています!(完)

























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