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#1

俺はある派遣会社で働いている28歳の男だ。


身長は168cm体重65kgという大体平均身長平均体重のパッとしない体型。



同じく派遣会社で働いている同僚たちの休憩スペースがある。


今日も仕事は終わって休憩をしていた。



休憩所にいたのは、

太さん(35歳)と美香さん(30歳)。




太さんは声も体も何もかもがでかい。

196cm110kg。元野球部で足がめちゃくちゃ太い。


美香さんは

148cmで女性の部類からしても小さい方だ。


この凸凹な二人だが、休憩室によくいていろんな話をしている。


太さんは身長が小さい子が好きだと公言していて、


「俺、小さい子めっちゃ好きなんよな〜」といいなががら、美香さんをよく口説いている。

美香さんも満更ではないようで

「もー太さんったら〜笑」

と言いながらも嬉しそうだ。



今日も、いつものように休憩室で二人が遊んでいる時に俺は休憩室に入ってきた。


座ってくつろいでいると、太さんが

「美香ちゃんと俺の身長差やべえよ笑見てみろよ」

と言って、二人は立ち上がる。



確かにすごい身長差だ・・・・。


後ろの台所の感じからしても太さんにとってシンクの高さは太ももらへんで、使いづらそうなほどに太さんはでかい。


っていうか、美香さん立ったままだと太さんの乳首に届いてない・・・。





俺はゲイだしサイズフェチだから、この状況に歓喜した。



俺も150cm以下なら太さんの乳首を背伸びしながら舐められたのかな・・・



「太さんでっかあ〜!やばいですね!」

と俺がいうと


「世の中の奴ら小さ過ぎんだよ。お前も男ならもう少し大きくなれよな」

そう言って、僕の頭をポンと叩くと、




「ちょっと付き合えよ」

俺をトイレに誘った。




廊下の奥の奥。

少し暗くて、誰も来ないようなトイレに二人で並ぶ。



「便器ちっさ過ぎやろ笑 俺のちんこ便器の上にあるんだけど笑」

と言って、俺にちんこを見せてきた。


確かに太さんの足が太く、長過ぎて昔の便器だということも相まって、普通に立つと太さんのあそこは便器の上に位置している。




思わず俺はそんな太くて逞しく長い足や、巨人のちんこをみてしまい勃起してしまった。


それに気がついた太さんはニヤっと笑って

「へえ・・・俺のちんこみて勃起するんだ・・・いいねえ・・・」



そういうと、太さんは何か呟き、俺は目の前が真っ暗になった。



・・・・・・


・・・・・・・


・・・・・・・・


しばらくして、俺は目を覚ました。



どこだここ・・・みたことない部屋だな。


めちゃくちゃ広い。体育館ほどはあるだろうか。




すると次の瞬間、その襖がズズズっと開いた。



え・・・・?




太さん・・・・???




すごく遠くにいるのに、めちゃくちゃ多きくはっきりと太さんだと分かった。




太さんもこちらをしっかりと見ているのがわかる。



なんでこんなに巨大になっているのか・・・


俺を見ている太さんの眼差しは獲物を狙っているそれだった。


#2

巨大な太さん(実物は196cm)が襖から現れて俺は腰を抜かした。


めちゃくちゃでかい太さんはそこにいるのだから・・・・




完全に俺と目が合っているが、視線の高さが196cmどころじゃない。



どう考えてもビルを見上げているような感じで、俺は太さんを見上げている。



太さんは、静かに襖を閉めると、俺から視線は外さずに、なぜかちんこをしごいている。




一歩歩くたびに「ズウウン・・・」と音を立てている。



少しずつ俺に近づいてくる巨大な太さん。



近づきながら俺に

「俺さあ・・身長小さいやつ好きだって言ったよな?」

と語りかける。



「あ、そうでしたね・・・!!」



そういう間にも遠くの太さんがどんどん近づいてくる。

もはや相手の顔は見れないくらいに遥か上の方にあるのだ。




「さっきのトイレでお前のこと縮めちゃったんだよ・・・。ここは俺の家だ。小さいやつ見てとムラムラしてくんだよ。。。。

男とか女とか関係ねえ・・・さっきの美香は150cm以下だったけど、今のお前は10cm。めちゃめちゃ小さいじゃねえかよ・・・踏み潰してえよなあ・・・」



普段でも太い足、さすが野球部だったことはある。

あしも32cmと巨大だ。。。。今や車ほどのサイズになっているが。。。。




俺の目の前にくると、太さんとまった。



もはや俺の目線では太さんの下半身しか見えない。



たくましい足に、ふてぶてしいほどに太い太もも。



上空から太さんの声が聞こえてくる


「潰したら、プチって音するだろうなあ・・・ああ・・・エッロい・・・。骨の音もするかな・・・ゴキゴキって・・・・。

ああ、安心しろよ。縮んだお前は死なないようになってんだよ。だから俺は好き放題してもいいってわけ。あ、でも痛みとかはあるらしいからなすまん笑」



そういうと大きく上に足を上げた。



「じゃあなチビ・・・潰れろや!」




プチっ・・・・



俺は虫を潰したかのような感じで、ぐちゃっと地面に赤いシミになった。


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