小さな世界#22「一軒家に射精」 (Pixiv Fanbox)
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前回までの話はこちら。
身長20mにまで成長してしまった亮輔は片膝立ちになって研究員たちを見下ろしていた。
もはや流石に20mともなると天井がもたない。
立ち上がってしまうと天井が破壊されてしまうのだった。
亮輔は昔、よく人型のレゴをボッキしたちんこにのせて扱くのが好きだったことを思い出した。
そしてそれを実行するために、研究員たちを30秒で招集させたのだった。
集まった研究員はもう5人にまで減っていた。
亮輔は片膝立ちのまま、巨大な2m以上もある手で5人を片手て握ると、自分のボッキしたちんこに持ってきた。
しかしながら、片膝立ちだとうまくちんこに載せることができない。
それと当時に、体が再度火照り出し、全身が熱くなってきた。
「うおおおおおお!!!!」
という亮輔ののぶとい声とともに、亮輔の体はさらに成長し始めた。
もはや膝立ちも難しくなり、亮輔は5人の研究員を握りしめたまま立ち上がった
それと同時に壊れる研究室の天井。
どごおおおおおお
と轟音を立てて天井は崩れ、ずん!と亮輔は立った。
すると周囲には何もなくまっさらな青空と少し遠くにスカイツリーらしきものと東京タワーらしくものが見えた。
現在の亮輔の身長は40mにまで成長していた。
足のサイズは6mになりあそこのサイズは勃起時で7mほどになっていた。
手の大きさも5mほどになり5人でぎゅうぎゅうだった手のひらも今や5人ともがすっぽり中に収まるほどに巨大になっていたのだった。
地下にある研究室は大きな穴が開き、ちょうど亮輔の膝から上が地上に出ている形になっているのだった。
「ふーーーーーふーーーーー」
と亮輔は呼吸を整えると、背筋を伸ばして立ってみた。
真っ裸な上に筋骨隆々な体。
ギンギンに勃起したちんこ。
もう誰も敵わない体格になっていることに気がついた亮輔は余計に興奮した。
手に握りしめていた研究員たちを勃起した7mもあるちんこに乗せていく。
ちんこに跨らせるように研究員を5人配置すると、上からぐいっと研究員ごと自分のちんこを握った。
途中で、
「ううう!」とか「ぐえっ!」
という声は聞こえたのだが気にせずに右手でちんこを握り、左手は腰に添えて勢いよくちんこを扱き始めた。
あああ・・・・
きんもち良すぎんだろ・・・・・
我慢汁がダラダラと出始めた。
大の男をちんこだけで凌辱し、圧迫させている・・・
こんなに人って弱くてこんなに俺って強いのか・・・
前はちんこを口にぶち込みたいと思っていたが、今や下手をすれば俺自身の尿道に人1人突っ込むこともできる。
圧倒的な体格差を感じ亮輔の我慢汁はさらに勢いを増した。
「ああやっべえええ・・・チビがちんこに擦れるの気持ち良すぎ・・・」
グチュ・・・グチュ・・・
と音を立てながら研究員と我慢汁と亮輔の包皮が擦れあって音を立てる。
「あ〜〜〜やばい・・・いきそう・・・・」
そう言うと、何かを標的にして射精できるようターゲットを探す。
タワマンは少しまだ大きすぎてぶっかけて覆い尽くすまでは無理そうだった。
近くの一軒家を探すしかない。
足元にちょうど小さな一軒家を見つけた。
ここめがけて射精すれば屋根は全て精子で覆い尽くされるだろう
もし重さで屋根がぶっ壊れたりしたらかなり最高かもしれない・・・・
そんなことを想像するともういきそうだった。
「ああああああ!!!いく!!!!!!!」
片膝を立てて、一軒家に亀頭を向けると、勢いよく一軒家の屋根に射精をした。
びくん
びくん
びくん
と精子は何度も屋根にかかった。
お菓子の家に蜂蜜がだらだらと垂らされるように亮輔の精子はだらりと家に垂れた。