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「ほら、ごほうびだよ」

そう言うと彼女は右足を俺の顔に押し付けてきた。

「じっくり味わうといいよ」

そしてその足で顔を撫で回される。彼女の足の匂いが鼻いっぱいに広がる。

「どうだい?私の足の臭いは?」

とてもいい匂いだ。今まで嗅いだことのないような芳しい香りだった。俺は必死になって彼女の足を舐めた。

「んっ……」

彼女が小さな声を上げた…

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みたいな


2ヶ月ぶりぐらいでしょうか、響ちゃんを液タブで真面目に描いたのはもっと前だったような気もします。

お疲れの司令官にご褒美をくれる響ちゃんです。

見てて思わず舐めたくなるような足になるよう頑張りました( ・`ω・´)


オリジナルサイズ↓


背中側から光あてた感じの絵、上級者っぽいという理由でスキあらば描いてみてます。ほかにも立体感出すための細かいテクニックのようなものも色々使ってるんですが、そのうちどこかのタイミングで解説とかも書いてみたいですね


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