【絵】ぼんでじ響 (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-07-30 07:45:28
Imported:
2026-06
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鎮守府の一角にあるこの部屋は、かつて懲罰房として使用されていた部屋だ。
日差しが入ることはあまりなく、薄暗く石に包まれたこの部屋に近寄るものはいない。
その薄暗い部屋の中でも幼い彼女の体を包むボンデージは黒く輝いていた。その股間には彼女には似つかわしくない男根のようなモノが取り付けられている。
「ほら、見えるかい司令官」
足を大胆に広げそれをまざまざと見せつけてくる。黒く光るそれはまるで男性器そのものだった
「今日はこれでいっぱい突いてあげる」
そう言うと彼女はその棒を自分の手で掴み、前後に動かし始めた
ジュプッ、ヌチュッという音が部屋の中に響く。
「司令官の情けない声、たくさん聞かせてほしいな」
囁くようにそういうと、彼女はソレを自分の尻へと押し当ててきた。手足は縛られているため抵抗することはできない。一瞬体が強ばる。
今から自分はこの小さな子に犯されるのだ。
「…もしかして怖いのかい?」
「いや……」
口では否定したものの、心を読まれているようだった。その様子を見た彼女は、自分の体をゆっくりと抱きしめ優しく耳元で囁いた。
「安心して、優しく犯してあげる」
「あぁっ!」
ズブッと音を立てながら彼女のソレが挿入されていく。その瞬間頭が真っ白になった。
体を貫くような痛みが襲う。
「あっ!ああ!!」
「まだ全部入ってないよ?ほら頑張れ頑張れ」
「うぅ……」
腰を動かしながら押し込んでくる。やがて最奥まで届いたのか動きを止めこちらを見つめた。
「ふふっ、司令官の奥まで入っちゃったね」
下腹部をさすりながら彼女は微笑んでいた。
【セリフなし】
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