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【あらすじ】 かつて隆盛を誇った戦士の国バトラニア。 屈強な戦士たちに支えられた強大な軍事力を盾に、広大なる領土を保持してきたが…今や昔の話。 その栄華は、古くからいがみ合っていた隣国・フランカによって過去のものとなる。 芸術と科学の発展を重んじるこの国は「花の国」と呼ばれ、兵力こそバトラニアに大きく劣るものの… 近年において科学力を大きく発展させ、バトラニア兵とも渡り合えるほどの兵器を手に入れていく。 そんな頃、かねてより不可侵の条約を破ってフランカ領を狙う動きを見せていたバトラニアに向け宣戦布告。 両国の戦争がはじまる。 周辺諸国は、いくら化学兵器を充実させたとてフランカの勝利はないだろうと踏むも、その予想に反して各地で同国は快進撃を続けていき バトラニアは戦線を後退させ、領土を次々に奪われていった。 そして開戦から2年。 フランカ兵を恐れさせ、バトラニアを強国たらしめていた女王お抱えの精鋭部隊「女神の騎士団」すらも団長アンジュもろとも捕縛される。 これをもってバトラニアは戦意を喪失。 女王イーリスの降伏文書への署名で持って、この戦士の国はフランカに併呑されることになる。 【フランカ王の城・玉座の間】 大臣「新しい"家来"はお気に召しましたかな?姫さま」 ロア姫「もちろんじゃ!!バトラニアは屈強な戦士たちの国ではあったが、こんな面白い余興もできたとはのう!ww」 「ぷくくくっ……wwwであろう?アンジュとやら、そして、イーリス殿?w」 イーリス元女王「は、はいっ……////ですがその我らも今やフランカ王様のお慈悲によって生かされてる身……!! そのご息女たるロア姫様のためなら、いくらでも滑稽に舞い、この尻を振らせて……いただきますっ………////////////」 ぷりっ♡♡♡♡ぷりっ♡♡♡♡♡ぷりっ♡♡♡♡♡♡ アンジュ(イーリス様っ……!!!くっ……!!!"戦下手のフランカ"の分際でっっ…!!!!) ロア姫「あはははははっ!!そうじゃ、よいっ!wwwその大きな尻を振るたびに肉が波打って、パタパタと旗が揺れるのが……wwwあはははっ!!wwwっっくくくく……www」 大臣「よかったな"お主たち"、ロア姫さまはその裸踊りが大層お気に召したようじゃ」 アンジュ(っっ…….!!!この旗をなんだと思って………!!!!////////////) ロア姫「うむっ!そうじゃのう…よし、次は乳も尻も情けなく揺れるところが見たい!2人でバレエのようにクルクルと回って踊ってみよ!www」 アンジュ「!?なっ……ろ、ロア姫様!!恐れながらっ……その舞はなにとぞわたくし1人で…!!」 イーリス「おやめなさいアンジュ!!ロア姫様のご所望なのです!!」 アンジュ「イーリス様っ………??」 イーリス「貴女がロア姫様のご機嫌を損ねたら地下牢に捕らえられた騎士団員たちはどうなるのですっ……!!今はただ、どんな無様な目にあおうと従うのです、すべての、ご命令に…!!」(ボソッ) アンジュ「うっ……!!で、ですが、今のイーリス様のお顔をロア姫"様"に見せるわけには……」(ボソッ) イーリス「構いません……」(ボソッ) 「さあ、ロア姫様ぁ♡♡//////私たちの裸踊りを心ゆくまでご堪能くださいませぇぇぇぇっ!!/////////////」 くるんっくるんっ♡ ぽよんっ♡♡♡♡♡ぷりんっっ♡♡♡♡ くるんっくるんっ♡ ぽよんっ♡♡♡♡♡ぷりんっっ♡♡♡♡ くるんっくるんっ♡ ぽよんっ♡♡♡♡♡ぷりんっっ♡♡♡♡ アンジュ(あぁっ………イーリス様……真っ赤なお顔が……本当にっ…申し訳ございませんっ……!!/////) ロア姫「あーっはっはっはっはっはっは!!!wwwwwよいよい!思った通りじゃ!!面白いぞ2人とも!」 2人「「はっ!!身に余る光栄ですロア姫様ぁぁっっ♡♡♡♡♡//////////」」 ロア姫「くぷぷっ……はぁっ…涙が止まらぬ…wwお!!そうじゃ、よいことを思いついたぞ!!」 「フランカでは映像を切りとって保管する技術が開発されたのじゃ、大臣よ、あれはなんと申したか…」 大臣「カメラでございますな、姫様」 ロア姫「そうじゃ!!次はそのカメラの前で踊ってもらうぞ!いちいちそちらを呼びつけぬでも妾がこの舞を楽しめるようにな…www」 イーリス「はっ!!//お任せくださいませっ!!////////」 アンジュ「な、なんなりと…!!/////」 ロア姫「それでな…今度隣国の姫たちを招いてそれを見せてやろうぞ!もちろんその後は、そちらを呼んで本物を目の前でなっwww」 2人「「っっ!!!!////////////////」」 フランカの王都の城内で少女の幼げな無笑い声がケラケラと響く。 眼前に差し出された2人の家来に滑稽な裸踊りをさせ、それを見て手を叩き、涙を流して大笑いする。 朝にはじまったロア姫の要求からイーリスとアンジュが解き放たれたのは夜、王家の夕食前のことだった。 地下牢にて、裸に首輪だけをつけられた格好でへたり込む亡国の美女たち。 翌日もロア姫からは椅子にされたり裸踊りの続きをさせられたりと散々な目にあうのだが、相変わらず逆らうことはできず言われるがままに無様を晒すのであった。

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Comments

アオミドロ

😂😂🤣🤣🤣……🍑👋😎

ken

余興いいですね〜! 最高のシチュエーション🤩

紅葉屋あーく

これ思い付いた時は「閃いたっっ!!」て感じでしたよw 高貴で気高い女性が無様な目にあうのもエロいなぁと思います😊

SOSODAI_GOD

姫と騎士とで体の柔らかさの違いが見て取れる丁寧な絵いいですねぇ。まぁどんな肉体であろうと今となってはただの余興のための道具なんですけどね笑。 乳首を目に見立てて腹踊りとかさせたいです笑

紅葉屋あーく

2人の体つきの差まで着目してくださって嬉しいです!!✨流石ですね(*^^*) 腹踊り!!いやー盲点でしたねぇ、確かに、こんな活動してますけどまだ意外と描いたことなかったです🤔 尻に目描いてケツ踊りでも良さそうですw