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"カントー地方がロケット団の手に堕ちた" その衝撃的な報道は四天王カンナの屈辱的な痴態と共に他の地方にも知れ渡ることとなり、各地の強豪トレーナーたちはロケット団を迎え撃つべく厳戒態勢をとる。 そして程なく、次なる標的となったのがシンオウ地方。 カントーでチャンピオンや四天王とよばれるトレーナーたちの実力を見切ったロケット団は、シンオウでは真っ先にポケモンリーグを抑える動きに出る。 最強の女・シロナの間に差し向けられたのは紫髪の凄腕少女トレーナー・ストロ。 先日相棒のLv.100マタドガス一匹で四天王カンナを破り、その敗北の証に尻の穴までカメラの前に晒させた張本人である。 その情報も得ていたシロナは手持ちのポケモンたちを鍛え上げ、万全の状態でロケット団の襲撃を迎え撃ったのだが……… やはり急ピッチの鍛錬で間に合うはずがなかった。 シロナ「ミロカロス…!!ルカリオ……!!そんな…嘘よ……相手はたった一匹と…ひとりの女の子じゃない……!!!」 ストロ「あっはっはっはっは!!wwシロナちゃんよっっわぁ♡チャンピオンっていうからカントーの"ケツ汗おねえさん"より強いのかって期待しちゃったなぁw」 「ほら、最後一匹だしなよ?切り札はガブリアスなんでしょ?」 シロナ「くっ……!!見くびらないで!!!マタドガスを止めなさい、ガブリアスっっ!!」 ヘドロばくだんや火炎放射で次々と一撃でダウンさせられていく自慢のポケモンたち。 これまでのトレーナーキャリアの中ですら見聞きしたこともない異次元の攻撃力にシロナは激しく動揺し、少しずつだが確実に現実味を増していく「敗北」と「シンオウ地方の陥落」への恐怖がポケモンたちに指示を飛ばす指先に震えをもたらす。 そして、最後に残ったエース・ガブリアスもまた…ストロのマタドガスにワンパンで沈められてしまった。 シロナ「………………!!!!い、嫌……そんな………夢なら、醒めて…」 絶望感から膝から崩れ落ちる。 平時においては鋭く美しい瞳にも、この時ばかりは押しつぶされそうなほどの恐怖と悔しさからうっすらと涙すら浮かんでいた。 ストロ「残念ながら現実だよぉ〜wよちよち、涙目になってまちゅよシロナちゃーん♡」 シロナ「なっ…そんな訳ないでしょ……!!」 ストロ「はいはいw今から強がっても遅いからね〜♡じゃ、カンナおねえさんと同じ目にあってもらおっか♡」 シロナ「っ!!!///////あ、あれはやめてっ…!!許して…////お願い…しますっ……/////////」 ストロ「そんな泣きそうな顔で膝まづかれてもなぁ…w嫌なら負けなきゃ良かったんだから、ねっ?w」 「ほらっ、この前みたいな中継するから♪まずはその黒のセクシーなタイトズボン脱いで、おパンツ出してもらおっか」 シロナ「嫌っ……!!///////お願いしますアレだけは………!!//////」 ストロ「ねーしつこいってwあ、だったらマタドガスに服溶かしてもらお!! 服だけで済んだら良いけど……………よし、やりな」 シロナ「ひっ…!!!待って待って待って待ってっ!!わかりましたっ////ぬ、脱ぎますっ…♡♡」 するんっ♡♡♡ むっっっっわぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡ ストロ「うはっwwwすっごい蒸れ蒸れwカンナおねえさんに負けないくらいケツ汗もびっちょびちょだww」 「じゃあコレ……お尻の穴に挿れてから中継するね?で、一旦おパンツで隠すの。まずはお尻だけアップで写しておケツクイズして、そのあとパンツおろして"ぷっりーーん"ってご開帳したいからwww」 シロナ「うっ……//////」 ストロ「だから、ほい、穴から力抜いてねーーー」 ぬぷぅぅっっっ………♡♡♡♡♡ シロナ「ん"お""ほ"ぉ"ぉ"っ"!?!?!?//////////♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 かくして、シンオウ地方中の街頭モニターや家庭用テレビを通してシロナの敗北はその生き恥と共に知れ渡ることとなる。 またこの後、ロケット団のシンオウ支部と化したポケモンリーグにて団員限定のビンゴ大会が行われ…… シロナもまた、バニーガールの衣装に身を包み、ストロのアシスタントとして参加することになる。 自らの汗の染みた生パンティと中継時に尻穴にねじ込んでいたアナルプラグを景品として携えて。

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