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女子レスラー: 『ようやくお目覚め?随分と遅起きなのね?低血圧なの?』 ハッ!? ふと我に返り状況を把握する貴方。 そうだ、俺はマットに後頭部を強く打って・・・ 女子レスラー: 『思い出したみたいね。たかが女のバックドロップ一発で早々に失神しちゃうなんて随分と貧弱な体してるのね。強い男だって聞いてたのにがっかりよ?』 ・・・!? か・・・からだが・・・動かなっ・・・ 女子レスラー: 『からだの自由が効かないって?そりゃそうよ。貴方が失神している間に痺れ薬飲ませたんだもん♡』 なん・・・だ・・・とっ・・・!!! 女子レスラー: 『試合前に貴方私に言ってたわよね?ボッコボコにした後にリング上でそのムッチリした体犯してやるって。なのにその無様な姿は何?私絶対許さないから』 『ち・・・違う・・んだっ・・・!!』 女子レスラー: 『何が違うの?この会場のお客さん全員が貴方の発言聞いてるわよ?』  『ゆ・・・許してく・・・れっ』 女子レスラー: 『さてと・・・何で私がココに登ってるのかわかるわよね?』 既に嫌な予感に察しがついている貴方。 女子レスラー: 『フットスタンプで貴方のからだ壊してあげる。私体重あるからすっご〜く効くわよ。覚悟してね』 『や・・・やめ・・・てっ・・・』 女子レスラー: 『今更命乞い?ダメよ。私あなたを壊したくてびしょびしょに濡れてきちゃってるもん。せめてどこの部位を潰されたいか選ばせてあげる。どっちがいい?』 A.鳩尾 B.喉仏 C.股間 『ほ・・・本当に・・・やめっ・・・』 ぐあああああああ!!!!!!

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