Home Creators Posts Import Register Favorites Logout
haven't archived this post yet. have a subscription? use the importer!

Content

前回のお話

レッスル!1989(颯太の世界線)

前回のお話 めぐみ あっ・・・ああっ・・・ 颯太の屈強な肉体から繰り出されるブルズ・アンへリートで全身を極められためぐみは為す術もなく防戦一方の展開が続く。 颯太 お前に恥をかかされた仲間は沢山居てな・・・。忘れたとは言わせねぇ。 随分と可愛がってくれたみてぇだな? めぐみ しっ・・・知らなっ・・・ めぐ...

拷問式の首四の字固めからようやく解放されるめぐみ。


颯太

観客に痴態を晒すのがそんなに快感なのか?


颯太はこれまでめぐみに痛めつけられてきた男の恨みを晴らそうと

徹底的にめぐみを追い込むつもりだ。


ニヤつきながら早くも次の技に移行しようとする。


颯太

お前確か・・・大股開きにさせられるの好きだったよな?


そう言い放つとめぐみの背後に周り自身の足でめぐみを強引に開脚させる


めぐみ

ああっ・・・いやっ・・・


めぐみの哀願も虚しく、颯太はその鍛え上げられた腕をモデル並みに細いめぐみの首に巻きつける。


めぐみ

ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・


喉元ごと破壊しそうな程強烈な絞めに声を発することも出来ない。


目があったカメラマンに向かって助けてとばかりに必死に手を伸ばす。


颯太

ほら、もっと股広げろよ。これが限界か?


颯太は足を引き寄せて開脚の角度を高める。


めぐみ

ぅぅぅ・・・


チョークスリーパーで呼吸を管理される苦しみ、両足を開脚させられることでの激痛、そして観客やカメラに向かって醜態を晒される屈辱感。


これらが絶妙に重なり合い、めぐみの中で興奮に変わっていく。




Files

Previews only

Comments

ハター

この世界線って終わりませんでしたっけ?