少女展示館_No.34 (Pixiv Fanbox)
Downloads
Missing 7 full-res photos, 1 file.
Content
あなたをジッと見つめる蠱惑な視線。全てを捨ててでも、自分のモノにしたくなるほどの愛おしさ。あなたは、この作品の魅了に耐えられるでしょうか?
作品No.34。こちらの作品は、イーゼルを模した金属フレームに拘束されています。少女を生きたキャンバスに見立てたこちらの作品は、皆様の精液を絵具のようにして、芸術を描くことができます。
作品は精液を浴びたり、臭いを嗅がされると全身の感度が上昇する特異な体質をしています。彼女にとっては、精液は天然の媚薬のようなものなのです。
顔や体へのぶっかけはもちろん、おちんぽを擦り付けたり、パイズリやイラマチオさせることも可能です。また、彼女が人間だった時に使っていた私物を手に取って、靴や衣服に射精していただく事もできます。ぜひ皆様の精液で、このキャンバスを染め上げてください。
ただ、おまんこへの挿入だけはご遠慮願います。作品が純潔を失うことは、絵画が切り刻まれてしまうようなもので、作品の価値を守る上では大切なことなのです。
しかし、こちらの作品はそれを理解したうえで、「私のおまんこ、ふわふわのトロトロで気持ちいいのにな~?」「びゅ~びゅ~って、中出しして欲しいな~♡」と来館者様を誘惑します。その誘惑に負けてしまった…といった事は無いよう、お願い致します。
作品が人間だった頃は、少々問題のある少女だったようです。幼いころに両親が離婚した事をきっかけに心を閉ざしてしまい、小学校・中学校とクラスに馴染めず、どこにも居場所がない幼少期を過ごしていました。高校は2年の途中から登校拒否をしていたようです。
ただ、少しひねくれているところもありますが、本当はとても人懐っこい性格をしています。悪戯好きで、人をからかうのが好きな一面もあり、来館者様を挑発する行動は、そういった所から来ているのかもしれません。
彼女は他の作品たちと同じように、無理矢理連れてこられました。ですが、彼女は来館者様を、言葉や素振りで誘惑するなど、自身が置かれている状況を楽しんでいる素振りを見せます。これは彼女の自滅的な思想から来ているものだと考えています。
「どうでもいい」、「めちゃくちゃになってしまえ」、普段からそんなことばかり言っていた彼女にとっては、今の状況はそこまで悪くない物なのかもしれません。そんな彼女の雰囲気に飲まれて、つい作品に手を出してしまう…。そうならないように、理性をもって作品鑑賞をお楽しみください。
学生証
梶川 神楽耶(かじかわ かぐや)
まとめファイル
ーーーーーーーーーーーーーーー
次回更新
来週はNo.34のストーリーを投稿する予定です!
また、今月のコラムはお休みさせてください。
Files
Previews only