vs遠隔アンドロイド6 (種付けプレス) (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-12-28 19:32:48
Imported:
2026-06
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(ぐっ…また射精がくる…!!)
ガウラに覆いかぶさり激しく腰を打ち下ろしていたアンドロイドが、ひと際深くねじ込むように腰を打ち下ろし、勢いよく射精する。
ガウラはアンドロイドにしがみつき濃厚誘淫精液を子宮に注がれながら絶頂した。
耐える行為が無駄と判断してからは、ガウラは絶頂の波に耐えることを放棄していた。
「おまえさんを生身で味わいたくなった…」
「ただとは言わん…わしも情報通でな、入手が難しい情報をおしえてやる事もできる」
ガウラを組み伏せているアンドロイドが、耳元でささやく。
「その気になったらわしの住処に来てくれ…」
そういうと特殊なワープ装置の場所と座標コードをガウラに伝える。
それを抵抗することなく聞いていたガウラだったが、突然身体に力が入る。
「残念だったな…その情報は牢の中のお前から聞いてやる…!」
それまでアンドロイドに組み伏せられていたガウラは一転、アンドロイドの頭部をねじ切り、胴体に風穴を空けた。
直前のアンドロイドの射精で、すべてのアンドロイドのリンク情報の解析が完了し、人質とのリンク解除と参加者の居場所の情報分析が終わったことが、テレパシーでガウラに伝えられたのだった。
間もなくガウラの仲間によってこのパーティーの参加者たちは全員捕らえられることだろう。
「さて、私はパーティー会場の掃除をするとするか」
そこからは一方的だった。
ガウラを止めることのできるアンドロイドはおらず、あっという間にすべてのアンドロイドが行動不能になった。
こうして"X"の開いたパーティーはお開きとなった…
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