地球人と実験(経過、事後差分有) (Pixiv Fanbox)
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アルメリアは敵性異星人から地球を守る為に戦っていたが、絶え間ない猛攻に敗北し捕らわれの身になってしまった。そこで肉体改造で弱体化され、体を人間サイズまで縮小されたアルメリアは、異星人が連れてきた地球人の男たちと同じ部屋に閉じ込められてしまう。
「あなたたちも捕まってしまったの?安心して、隙を見つけてあたしが助けてあげるから…えっ?」
地球人たちにしゃべりかけている途中で、アルメリアは彼らに押し倒され、抑え込まれてしまう。弱体化しているアルメリアは彼らの腕を振りほどくことができない。
「まさか本当にウルトラヒロインとやれるなんてな…!」
「交配実験っていうから不安だったけど、要はセックスすればいいんだよな!」
「あなた達何言ってるの…?やつらに脅されているの?」
「実験に協力すればいい思いができて、いい結果がでたら無事帰してくれるらしいからな」
「異星人に敗北して俺たちを守れなかったお前がいけないんだから、悪く思わないでくれよ」
困惑しているアルメリアに、ひとりの男がにじみ寄る。
「ひっ!」
男はいきり立った肉棒をアルメリアの性器に近づける。
「敵に捕まってる状況で、乳首立たせてマンコさらけ出してるお前も実はこういう展開を期待してたんじゃないか?」
「ちがっ、これはやつらに改造されて…!」
肉体を改造されたアルメリアの身体は既に発情しており、男たちを迎え入れられる状態になっていた。
ズププッ
状況を説明するアルメリアを無視して男は肉棒を挿入する。
「やめて!こんなことしてもやつらがあなた達を無事帰すわけない!」
「お前を俺たちの誰かが孕ませれば全員無事に帰してくれるって言われたんだよ!」
「そんな!地球人とあたしじゃ妊娠しないはずよ…!」
地球人にとってアルメリアは異星人であり、遺伝子の関係で妊娠の可能性はほぼ無い等しい。しかし…
「俺たちもお前を孕ませられるように改造されたんだよ!」
交配実験をスムーズに進める為に、異星人が男たちに何もしていないはずはなかった。
それに加え、アルメリア自身も地球人の性を受け入れる改造をされている可能性もある。
「うおお!相性抜群みたいでもう出そうだ…!」
アルメリアに挿入した男の動きが速くなる。
「いや!やめてぇぇ!!」
びゅるるる!!
「いやあああああぁぁぁ!!!」
男はアルメリアの膣奥めがけて思い切り射精をし、ぐりぐりと塗り込むように腰を押し付ける。
(うぁ…この人達…本気であたしを孕ませるつもりだ…)
(本能でわかる…このままじゃ絶対妊娠しちゃう…)
「ふぅ…出した出した。改造のおかげでまだまだいけるが、順番だから代わるか…」
「孕んだら腹に紋様が浮かび上がるんだろ?」
「じゃあ急いで全員回さなきゃな」
改造のおかげで萎えることのない性欲を手に入れた男たちは、代わる代わるアルメリアに精液を注ぎ込む。ときには待ちきれずにアルメリアの身体に浴びせかけ、アルメリアの身体は中も外も精液で塗りつぶされていく。
そして数時間後…
「やったー!紋様が浮かび上がった!!」
「改造されてても結構時間かかったなぁ…さすがに疲れたわ」
「これで実験とやらも進むだろうし、早く帰してもらいたいぜ」
地球人の男たちは敵性異星人から与えられた役割を無事終えた。
アルメリアの腹部には孕んだことを表す紋様がしっかりと浮かび上がり、怪しく光っている。
(…ぁあ…こんなの…紋様がなくても…わかっちゃう…)
交配実験で地球人の子を身に宿したアルメリアは、身体を痙攣させ力なく横たわっている事しかできなかった…
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