【エロ文・焼肉リクエスト・白木レンタルサービス】結衣センパイって廃棄する時はどんなのがイイんですか~~~? (Pixiv Fanbox)
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_(:3 」∠ )_<エロ文を生み出すマシーンとなれ……! エロエロエロ!
白木レンタルサービスシリーズ
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「結衣センパイとHするのはちょっとだけ久しぶりかもですね~? 元気してたっスか~? っと、あは♥ それきもち~♥」
「ん、れろぉ♥ 元気にはしてたけど、あ、はは♥ あ、茜さまに会えなかったから寂しかった、かも~……なんて♥」
白木レンタルサービス会員のみが使えるホテルの部屋。
ただのラブホとは違ってちゃんとしたその部屋のベッドに腰かけているのは全裸の墨田 茜。
白木レンタルサービスの協力者であり、色々と裏にも表にも顔が利くタイプのお嬢様である。
色々イベント企画したり、白木レンタルサービスのオプションを考えたりとしている茜。
今では世界最大のアダルトサイトになっている白木動画配信サービスを発案したのも彼女である。
そんな茜は今日は由比ヶ浜 結衣をレンタルしており自身にふたなりリングを装備中。
サイズ的にはそこそこのチンポを生やしており、そのチンポをパイズリしているのが結衣だった。
結衣は既に白木レンタルサービスの肉便器としては古参になりつつあり、AV女優でエロ配信もして風俗嬢もしている。
そんなこんなで活動の幅が広いこともあってデカパイ美少女であるけれど、ただの一般JKにしては高い人気を維持していた。
直近の白木レンタルサービスのランキングでも50人中22位とアイドルや女優などが混じる中ではそれなりの位置にいるのだ。
そして、ランキングが安定しだすとどうしても慢心してしまい、そして人気を下げて廃棄されるレンタル肉便器は多い。
しかし、そんな中でも慢心せずにそれなりの人気を維持している結衣。
それには秘密というか―――茜によるちょっとした努力があったのだった。
「ん、れろぉ♥ はぁはぁっぁ♥ 茜さまのオチンポ様、素敵ですぅ♥ れろぉ♥ ちゅじゅる♥ れるれろぉ♥」
床に膝をついて、茜の足の間に入り込んだ結衣はそのデカパイでチンポを挟んで丁寧にパイズリ。
両手で捏ねるように”ぼにゅん♥ むっちぃ♥”と刺激をしつつ先端を舐めていく。
同時に甘く媚びるように淫語を言って、上目遣いの視線を向ける。
男相手に媚びる仕草を完全に理解している結衣。これまで白木レンタルサービスで生き残ってきたのは伊達じゃないというテクとエロさを見せていた。
そんな結衣の頭を撫でつつ茜は可愛らしく、そして楽しそうに微笑むと快感に足を震わせつつスマホを取り出して操作する。
「結衣センパイって本当にオチンポ大好きって感じでイイですよね~♥ ん~♥」
「ちゅじゅる♥ れろぉ♥ は、はぃ♥ 大好きですぅ? れる♥ 由比ヶ浜 結衣はぁ……チンポ様大好きなスケベなデカパイJKで~っす♥」
「にゃふふ♥ うんうん、イイですね~♥ うんうん♥ 結衣センパイって本当にエッチでスケベでイイですよね~♥」
両手でしっかりと捏ねるようなパイズリをしていく結衣。
パイズリをしつつ声でも興奮させるように振舞うドスケベさをしっかり見せていく。
その快感を味わっていく茜は小さく舌なめずりをすると世間話をするような気軽さで口を開いた。
「そう言えば結衣センパイってぇ、陽乃さんとお知り合いでしたよね~?」
「んちゅじゅる……っぇ? っぁ、は、はい、そう、ですけど? どうかしましたか? あ、今度コラボ配信とか……AVに一緒に出る感じ、ですか?」
急な質問に困惑しつつも結衣は直ぐに白木レンタルサービスの肉便器としてありえそうなことに思い至る。
顔見知り同士だと一緒にエロ配信やAVに出ることもそれなりにあるので、それ系だろうと考えていく。
しかし、茜はそんな話をしたい訳ではないらしく―――。
「にゃふ……ふふ♥ そうじゃなくてぇ……あれ~? 聞いてません? 陽乃さん、廃棄決定したじゃないですかぁ?」
「っ!?」
「まぁ、あの人ってプライド高くて嫌々やってる感が凄かったし、AVもエロ配信もあんまりしてなかったから当然っちゃ当然ですけど……ね?」
「っぁ、そ、そう、なんで、すか……は、廃棄……っ……」
―――彼女の口から飛び出したのは結衣の友人である雪乃(廃棄済み)の姉である陽乃が廃棄されるという話だった。
【廃棄】とは白木レンタルサービスの肉便器が何よりも怖れるモノであり、文字通りの廃棄、だ。
それはレンタル肉便器からの解放ではなく、肉体的、もしくは精神的な死を意味する最悪の結末。
長くレンタル肉便器をやっている結衣はこれまでに廃棄される女の子を何人も見てきた。
過去には友人である雪乃の廃棄も見せられた彼女はまた知っている女の子が廃棄される事実に顔を青ざめさせる。
「陽乃さんの方が後から入ってきたのに結衣センパイよりも先にサヨナラしちゃうなんてダメダメですね~♥」
「は、っぁ……ぁ、はは、そ、そう、ですね……は、はは……っ」
笑顔で廃棄について語る茜の言葉に結衣は怯えるように声を震わせる。
声も身体も手も震わせながらもパイズリをしていき、それを茜に「バイブ機能付きのパイズリオナホですか?」なんてからかわれていく結衣。
身近な人間の廃棄は慣れることはなく、歯を”カチカチ”鳴らしていく。
白木レンタルサービスにおける『廃棄』はシンプルに『死』のパターンもあれば、住所や映像、氏名や顔写真を全て公開されて生涯肉便器生活を送るなんてものや、手足を切断されて海外に売られるなんてのもある。
どのパターンでも当たり前だけど最低最悪の結末を迎えることがわかっていて、良く知る相手がその最悪にぶち込まれるという想像に結衣は怯える。
正確には『身近な人間が廃棄されるということで自分の最悪の結末を想像してしまっている』のだ。
「っぁ、は、っは、っぁ……はっぁ……」
「…………♥」
一度想像してしまうと震えはどんどん酷くなっていく。
自分もいつか廃棄されてしまうのではないか? そう考えると目の前が”ぐにゃぐにゃ”していくのを結衣は感じていた。
パイズリする手も止まってしまい、目にうっすらと涙を浮かべる結衣の姿に茜は小悪魔な笑みを浮かべると―――。
「あれ~? ご奉仕中断ですかぁ? アタシがせっかくレンタルしてるのにおサボりしちゃうんですか? にゃふ♥」
「っ!? ち、ちが、っぁ……!?」
「そう言えば……ここのところ結衣センパイ、そこそこイイ位置にランクインしてるみたいですけど、今月……ちょっと下降気味みたいですよね~?」
「~~~っ!??!」
「もう結構長いことやってますし飽きられてきちゃったとかぁ? にゃふふふ♥ 結衣センパイも一緒に廃棄されちゃうかも?」
「っ?!?!?!」
―――からかうように、『廃棄されちゃうよ?』なんて告げる。
それに結衣は顔を真っ青にして慌てるというか、半ばパニックになっていく。
茜は白木レンタルサービスの協力者であり権限はあるけれど、まだまだ人気の結衣を強制廃棄することは出来ない。
しかし、結衣からすれば茜からのその言葉は死刑宣告に等しいものであり恐怖に身体を支配されるような感覚を味わっていく。
「結衣センパイが廃棄されるときはどんなのがイイですか~? 雪乃センパイは手足縛って水槽の中にボチャンでしたっけ? それと同じ感じでいきます? にゃふ♥」
「ぅ゛っぁ゛……は、っぁ゛……っぁ……っぁあぁ……」
「社会的な死のパターンもありますけど結衣センパイってもうAV女優としてそこそこ有名ですし今更ですよね~? あ、でも一生公衆便所で暮らす結衣センパイも面白そうかも?」
「~~~~っ」
絶望と恐怖に震える結衣に対して、追い打つような言葉を流し込んでいく。
それを聞いて結衣は自分の廃棄の未来をリアルに想像してしまい微かに”ちょろろ”とお漏らしまでしてしまう。
「っぁ、ああぁ、は、っぁ……あ゛……!」
過呼吸になってしまったかのように上手く呼吸が出来ないほどの恐怖に震える結衣。
廃棄された雪乃の姿を思い出し、それに自分を重ねていく中で恐怖は更に強くなる。
全身を満たす様な恐怖に突き動かされるように結衣は―――。
「結衣センパイが廃棄されるときはアタシが最前列で見てあげま、っと、っぇ? ちょっ?!」
「はぁは、っぁ……っぁ、あ、茜さ、さまっぁ……ご、ご奉仕、します、っぁ、い、いえ、さ、させてくださいっ!!」
「ぅ、ぇ? え……ぁ、あは……はは♥ っぇ~♥」
「ぅ、っぁ……さ、最近はお尻の穴でもエッチ出来るようになってて、その、っぁ、こっち、味わってください! 綺麗にしてあるんで!!」
―――茜を半ばベッドに押し倒す様にして、背面アナル騎乗位を開始する。
デカパイに敗けないくらいの”むっちり♥”デカケツを突き出すようにして、しっかり洗浄済で解されているアナルで茜のチンポを咥えこんでいく。
”ぬぷっ♥ にゅるぷ♥ ぬぷっ!”
「んっぅうう♥ は、っぁ♥ どう、ですかぁ? 私の、っぁ♥ はぁはぁ♥ 現役……っぃ、JKのお尻の穴、は♥」
「どうって言われても、あは♥ ははは♥ 必死過ぎて嗤えるって感じ、ですかね~♥ っと、うわ♥ 激し……♥」
「はぁはぁ♥ そ、それならもっと……もっとっぉ♥ もっと必死に、っぁ♥ アナルで、ご奉仕、し、しますぅうう゛♥ 由比ヶ浜、結衣のっぉ♥ デカケツふりふりご奉仕」
ベッドに押し倒した茜に跨るようにして背面アナルSEX。
何だかんだでSEXしまくりなので体幹は鍛えられている様子の結衣は不安定なベッドの上でがに股エロ蹲踞の姿勢になり、自分の膝に手をつく力士スタイルで腰を上下させる。
茜にデカケツを見せつける様にしながら―――。
「んっぅ゛♥ っぉ゛♥ はぁはぁ♥ 私の、っぉ♥ お尻の穴、でっぇ♥ お射精、し、してくださぁい♥♥」
”ぬっぷぬぽっ♥ ずぷっぅ♥ ずぽずっぽ♥”
―――ドスケベな音を響かせてチンポをアナルで扱いていく。
廃棄されるかもしれないという恐怖を誤魔化す様に、必死に奉仕するから廃棄しないで下さいと媚びるように。
「うわ~♥ 下品な落としまくってるんですけど結衣センパイっ♥ すご……♥」
「はぁはぁはぁ♥ う、っぁ♥ そう、なんです、っぅ♥ 下品な、っぁ♥ 音、させまくりで腰振って、っぇ♥ お尻の穴で、っぇ♥ ケツの穴で、っぉ゛♥ ご奉仕しちゃって、ますぅう♥」
「うっわ~~~……ぷふ~~っ♥ マジ必死……♥ にゃふ、ふふふ♥ うわ~♥ お相撲さんの土俵入りみたい? 見たことないけど♥」
ガニ股で、膝に手をついての激しい背面アナル騎乗位をしていく結衣。
笑われても何でも腰の振りは止まることなく激しさを増していく。
むしろ、もっと笑って欲しいと、少しでも自分に興味を持って欲しいと媚びまくっていた。
廃棄されたくないからこその必死さを見せつけていき、激しすぎるピストンもあってかアナルから”ぶぴぃ!”なんて下品で情けない音まで響かせていく。
更に『お相撲さんみたい』なんて笑われた結衣は―――。
「ぅ、は、っぁ♥ はぁはぁ♥ え、えっとっぉ♥ デカパイ横綱のっぉ、由比ヶ浜 結衣、ですぅう♥ ど、どすこい、どすこぃい♥ っぉ゛♥ おほっぉお゛♥」
「ぷふっ! そこまでやる? 普通やらないと思うんですけどさすが結衣センパイって感じですね~♥ イイですね~~♥」
「は、ぁっぁ♥ はぁはぁ♥ な、なんでも、しちゃいますぅう♥ わ、っゎ、私ぃ、えっちなことっぉ゛♥ スケベ大好き、なのでっぇえ♥ ど、どすこいぃ♥」
―――即座にそれを取り入れて、適当すぎる力士ネタを披露しながらデカケツを上下させる。
そのあまりにも必死な姿は茜的にはアリというか面白かったようで彼女は満足そうに微笑むと、背面アナル騎乗位をしている結衣には見えない角度で手を振り上げた。
「ふ、っぁ♥ 結衣センパイ、本当に必死過ぎてで…………♥ キモい、です、よっ!! とぉ♥」
”ひゅっ! ベチィイィィん!!”
「っぇ? ごめんなさ、っぁ゛?!♥?!♥ っぉ゛♥?!♥♥ おほっぉおぉお゛?!♥?!♥」
振り上げた手を結衣のデカケツへと思いっきり振り下ろした茜。
ムッチリしたデカケツを叩くイイ音を響かせ、”くっきり♥”と紅葉痕をそこへと刻み込んでいく。
その痛みと刺激に悲鳴をあげて結衣がアナルを”きゅっ♥”と締め付けると、それと同時に茜は射精をした。
「と、っぁ♥ 出る……出る、っぁ♥ 出る♥♥」
”びゅ! びゅる! ぶびゅるるる!”
「っぉ゛♥ ほ、っぉ゛♥ 出て、っぁ゛♥ ぁぁっぁあぁあ゛♥♥ っぃい、イグっぅう♥♥」
たっぷりとザーメンを結衣のアナルに出していく茜。
アナルへの尻内射精(なかだし)を受けた結衣は白目を剥きながらのブスなイキ顔を晒し、身体を”ガクガク♥”震わせるのだった。
そして、がに股エロ蹲踞の不安定な姿勢で腰を振っていた彼女は絶頂したことでバランスを崩したのか、そのまま前のめりに倒れてベッドから落ちていく。
「ぅわ……今顔から落ちませんでした? …………♥ ぷふ♥♥ なんですか、結衣センパイ、それ……だっさ~♥」
ベッドから落ちた結衣を少しばかり心配して身体を起こした茜が見たのは―――。
「ぉっぉ゛♥ ぉ、っぁ゛♥ っぉおおぉお……♥」
―――床に潰れたカエルみたいにうつ伏せに倒れて、アナルからザーメンを”ぶびゅる”と漏らす結衣の姿だった。
ついでに顔から落ちて少し鼻血を出してしまったようで、横向きになった結衣の鼻からは血が出ていた。
あまりにも無様な姿を見て茜は笑うと、スマホで撮影していく。
そして―――。
「ふぅ……これだけ脅かせばしばらくはまた結衣センパイも頑張ってくれるでっしょ……♥」
―――一仕事終えた、とばかりに満足そうに頷いた。
お気に入りの結衣が廃棄されないように彼女はこうして定期的に『メンテナンス』しているのだった。
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