【エロ文・焼肉リクエスト・白木レンタルサービス】白木TV~一色いろはさんの人生終了♥~ (Pixiv Fanbox)
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_(:3 」∠ )_<この方が面白いってときはシリーズものでも微妙に設定改変してきましょ!
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白木レンタルサービスシリーズ
https://peken17.fanbox.cc/posts/6255923
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【登場人物】
・ナッキー(ナツキ)とその友達たち
いろはと中学生時代の同級生であり、いろはを嫌っている
今はいろはとは違う高校に通っており、学校生活はそれなりに順調
白木動画配信サービスの利用者であり、偶然いろはの動画を見つけてある意味ファンになっている
中学時代からモテて、クラスの中心人物だったいろはへの強い嫉妬心を残しており彼女の痴態を見るのが楽しみ
ハルカ
・ナッキーのお友達、あらあらうふふ系でクソ性格が悪い
・美人ではあるけれど人間性はカス
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「こほんっ♥ こんにチンポ~~♥ 田舎者JKアイちゃんによるおトイレでスケベチャレンジやっちゃいまーっす♥ ぁ、あはは♥」
どこかの公衆便所。薄汚れて饐えた臭いのするそこにいるのは制服姿の一色いろは。
首からはケースに入れた学生証を垂らしており、必死に媚びた笑顔を浮かべている。
白木レンタルサービスのレンタル肉便器としてレンタルされた彼女は今日は―――。
『AV撮影のために呼ばれたと思い込んで』
―――ここに来ていた。
だからこそのテンション高く、だからこそスケベに振舞っていくいろは。
レンタルされている以上はそう振舞わないと廃棄される可能性が出てくるのだからそうするしかない。
「っ(今日はAV撮影……外で露出させられたりするよりはまだマシ、と思うしかないですよね)」
辛さを奥に隠してスケベでビッチな変態痴女として振舞っていくいろは。
この時のいろははまだ『認識阻害』をかけられた状態でAVに出演しており、名前も一色いろはではなく『田舎者JKアイちゃん』と名乗っていた。
AVも白木動画配信サービスのみでの販売・配信で、本人だとバレないように処理されている。
今のところ地元・身内にはバレずに学校では人気の小悪魔系美少女として振舞う日々を送れていた。
「それじゃ~♥ 今日もスケベにビッチに変態AV女優としてがんばりまんこ~♥ あは♥ ノーパンでーっす♥(AVならバレないし、嫌だけど我慢我慢)」
テンションを高く振舞いながら男子便所でスカートをまくりあげてノーパン&うっすらマン毛のまんこをお披露目していくいろは。
白木レンタルサービスの肉便器をそこそこ長くやっているので、どれだけ嫌でも恥ずかしくてスケベに振舞うのが基本だと理解しているのだ。
「ではでは最初は目隠しでオチンポ当てから始めますね~、ってことで! 男優と言うかぁ、私のセフレさんたちに登場してもらいまーっす♥」
可愛らしく笑顔を浮かべていくいろはの声に反応してブリーフ一枚の肥満体の男たちが数名登場する。
彼らはいろはのセフレ的な立ち位置の男性たちであり今回の男優だ。
その男たちを紹介していくいろは。
彼女がいるトイレにはカメラは無いし、スマホで撮影すらされていないのだけど白木レンタルサービスの肉便器は常に全方向から撮影されているので問題ないのだ。
なのでスケベでビッチにAV女優として振舞っていくいろは。
友達や家族にバレないなら我慢するしかないそう考えながら無理にでもテンションをあげていくのだった。
そんな彼女の姿を―――。
「うっわ~♥ 凄いことしてるなぁ、一色さん♥ あはは♥ 白木TVでついに全国デビューだね、あは♥」
―――自宅の広いリビングのソファーに座り、大きなTVにて視聴している女子高生がいた。
彼女の名前はナツキ。通称ナッキー。
いろはの中学時代の同級生であり、彼女のことを激しく嫌っている人物であった。
そして、ナッキーの隣には彼女の友人であるハルカという女の子もいて、実に楽しそうに笑っていく。
「ぅふふ♥ いろはさんってクラスのアイドルだったけどぉ、これで全国のアイドルになっちゃったかな~?」
性格悪そうな笑みを浮かべていろはの姿をTV越しに鑑賞していく。
2人が今見ているのは白木動画配信サービスの映像でも、AVでもなく全国放送されている謎エロ番組の『白木TV』の生放送だった。
つまりは今現在。いろはのドスケベな姿は全国にがっつりと生放送されている最中なのだ。
本人はそれに気が付かずに―――。
『目隠しOKってことでぇ♥ オチンポ当てゲーム開始しまーっす♥ まずはこのオチンポからで……れろぉ♥ じゅる♥ れろれろぉ♥ チンカスくっさぁ♥ れろぉ♥』
―――目隠しをして、公衆便所でのチンポ当てゲームをノリノリでやっていくのだった。
いろはのセフレとして集められた肥満体の男たち。彼らは首から数字の書かれたプレートつきの紐をぶら下げている。
それは視聴者に正解か不正解かをわかりやすくするための小道具だった。
『じゅる、れろぉ♥ ちゅじゅる♥ あ~♥ このこってり濃厚なチンカスの味は2番? ん~♥ もっと舐めればわかるかもなので、もっとなめちゃいまーっす♥ じゅっぽじゅぽ♥』
がに股エロ蹲踞でしゃがみ込んで、激しく音を立てながらチンカスの付着したチンポを舐めていくいろは。
「あはははは♥ 2番って当たってるじゃないですか一色さん♥ これ、舐めたいからわかんないフリしてるんじゃないの? あはははは♥」
「どう考えてもそうでしょ~♥ って、あは~♥ ね~、LINEのグループ大盛り上がりなんだけど~♥ 一色さんが白木TV出てるって♥」
「え? 本当? って、うわ~……めっちゃ観てる人いるじゃん♥ SNSの方でも盛り上がってるし♥」
ドスケベな姿を晒すいろはの姿を笑っていくナッキーたち。
彼女たちが参加している中学時代やらのLINEグループでは今はもう完全にお祭り騒ぎとなっている。
同級生であり美少女として有名だったいろはが全国TVでドスケベなことをしまくっているのだから。
ちなみに、参加している男たちにはしっかりと『認識阻害』がかけられており、近しい人間が見ても誰だかわからないようになっているのだ。
しかし、いろはにはそれがなくて完全に素顔丸出し。
一応。彼女が自分の名前を言う際には『[ピー]』が入るようにはなっているけれど、焼け石に水以下だろう。
実際に今も―――。
『じゅっぷ♥ れろぉ♥ はぁはぁ♥ チンカスおいひぃ♥ え~? このオチンポが何番の人のかそろそろわかったかって?』
『ん~~~♥ れろじゅるれろぉ♥ 一色[ピー]ろは おバカだから全然わかんないでぇっす♥ もっと舐めさせてくださぁい♥ じゅっぽじゅる♥』
―――名前の部分に修正は入っているけれど、知っている人間からすれば一瞬でわかるレベルのものだった。
「うわ~~♥ きったないの舐めてますね~~~♥ 一色さん、うわ、うわ……吐きそうなんだけどって、うわ♥」
「あ、ナッキー♥ 見て見て~? このアカウントぉ♥」
「はぇ? なに、なんですか……? 誰のSNS? なんかブチギレてる?」
「これぇ、いろはさんに告白して振られた田中くんのアカウントなんだけど~♥ 荒れまくっててウケんね♥」
「あ~~~……あの卒業式に一色さんに告って振られた田中くんかぁ、あっははは♥ そりゃ怒るよね、怒りますよね♥ うわ、『クソビッチ死ね』とか『キモい』とか呟いてますし♥ あはは♥」
アップで映される目隠しされたいろはのチンカスチンポフェラ姿を見下し笑っていくナッキーたちだけど、同時にSNSで面白いネタを見つけたようでそっちにも爆笑。
もう大盛り上がり状態であっちもこっちも忙しいというようにテンションをあげまくりの2人。
そんな風になっているとも知らない いろははチンポをしゃぶっていき―――。
『れろぉ♥ チンカス綺麗に舐めとれたみたいだし、そろそろ……このオチンポは2番でぇっす♥ 合ってますか?』
―――見事に目隠ししたままでのチンポ当てに正解していたりする。
その姿にナッキーたちはまた大爆笑してしまう。
「ぷふっぅ゛?! 当ててる、凄い、一色さん当ててるんですけど、ぁは、っぁ゛♥ あははははははは!! お腹痛い、これヤバい、お腹痛いっ……!」
笑い過ぎてナッキーは痛くなってしまうレベルなようで片手で抑え、片手であふれる涙を拭っていく。
ハルカも似たようなものであり、ナッキーよりも豪快に笑って苦しそうにしていくのだった。
そして、いろは は目隠しをしたまま次のチンポを咥えこむ。
その際に彼女なりにさっきと同じ絵面にならないようにしているとか、深く咥えこんでバキュームを開始。
『じゅるっ♥ じゅちゅる♥ じゅる♥ じゅちゅじゅるるるるるるるる~~~~♥♥』
「うっぁ……うわ~~~……一色さん酷い顔しちゃってるけどこれ大丈夫? 全国生放送してるのに♥」
「鼻の下伸ばしてブス顔晒しまくりって感じで可愛いかも~♥ いろはさんの本気フェラ顔見れるとかウケるぅ~♥」
美形顔を台無しにするような本気のバキュームフェラをしていくいろは。
頬を凹ませてチンポを吸引していき、チンポをテイスティングしていく。
更には片手で横ピースをしながら、反対の手で首からぶら下げていた学生証を持つとそれを顔の横に持ってきた。
『じゅちゅ、れろぉ♥ じゅる♥ じゅるるるるるるるぅ♥ っぁ♥ [ピー]高校一年、一[ピー]いろはぁ♥ このオチンポが何番のものか見抜いちゃいましたぁ♥ れろぉ♥』
これが全国生放送されているなんて夢にも思わない いろははノリノリで学生証まで晒していく。
そこに書かれている いろはの名前や顔写真、学校名には一切のモザイクも認識阻害もかけられてはおらず丸見え状態だ。
そして学校名も公表されてしまったことで更にSNSでは盛り上がりを見せている。
「ぁ、誰かが白木動画配信サービスのリンク持ち出したから いろはさんのAVのダウンロード数めっちゃ増えてるんですけど♥ 今1円セールやってるしめちゃくちゃ売れてる♥」
何も知らないのは話題の中心である いろはだけという状況になっていく。
全国生放送だとは知らないで、身バレしないAVだと思い込んだまま―――。
『このオチンポはぁ……5番の人、ですね? やった♥ また当たりました~♥ めっちゃしゃぶってきたから流石にわかりますよ♥』
『まぁ、この名探偵いろ[ピー]ちゃんにかかればこのくらい余裕でーっす♥』
―――チンポ当てに正解して目隠しの下で笑顔を見せていくのだった。
次はフェラではなくSEXでチンポを当てると言い出した いろは。
トイレの床に準備していたのかマットのようなものを敷くと、その上に男が寝て いろはは騎乗位で腰を振って行く。
制服を脱いで全裸になり、首から学生証だけを引っかけた いろはは小ぶりなおっぱいを揺らしながら―――。
『んんんっぅ♥ は、っぁ♥ っぁ♥ このオチンポ、っぁ♥ やば、いい♥ んっぅ♥ イイとこあたって、っぁ♥』
―――目隠ししたまま激しく腰を上下させるのだった。
「これ、一色さん普通にSEX楽しんでませ~ん? てか、腰の振り方すごすぎ♥ プロじゃん」
「AV女優やってるしプロで間違いないんじゃないのかしらぁ♥ うわ~~……いろはさんエッチすぎぃ♥ ぅふ♥」
「まだJKなのにAV女優って本当に終わってますよね、一色さん♥ まぁ、天職ってやつなんでしょーけど~?」
既に いろはを知る同級生やら地元の人たちの9割以上がこの番組を視聴している状態。
それを知らないままに彼女は―――。
『やば、やばっぃ♥ イク♥ 一色い[ピー]は、っぁ♥ おまんこイク♥ イク♥ 7番さんのおちんちんでイクっぅうぅうう゛♥♥』
”びゅ! びゅるる! ぶびゅるるるるっる!!”
「あはは♥ また当ててるし、すご♥ って、中出しされてるし? いいのこれ?」
―――全裸で騎乗位をしながら絶頂し、しっかりと相手を当てていくのだった。
そして、そのまま いろははチンポ当て終えたことで正解のご褒美としてザーメンジョッキを飲んだりしていく。
色々とスケベなことをしつつ、いろははオッサンの上で騎乗位をしていた。
左右には男が立って、そのチンポをしゃぶったり手コキしたりしていく。
全裸で騎乗位をしていく彼女。
その彼女の前に男の1人から いろは自身のスマホが差し出された。
『はぁはぁ♥ オチンポきもち、っぇ? スマホ……私の? なんですか、これって通知えぐ……何が、あって…………ハァ!?』
差し出されたスマホを見て いろははとりあえず手に取りチンポをまんこで咥えこんだまま操作していく。
大量に来ているLINEの通知や着信に不審に思っていた彼女は何が起きているかをゆっくりとだけど理解していく。
理解してしまう。
「あ、気づいた? これ気づきましたよね♥ 一色さん気づいちゃった感じだ、これ♥」
「ぅふふふ♥ あ~♥ これヤバイんじゃないかしらぁ♥ うふ♥」
ドッキリのネタバラシの瞬間の様な楽しさを味わうナッキーたち。
そして、TVの中の いろはは顔を真っ青にして―――。
『なに、やって!? ちょ、これ撮影じゃないのっ?! ふざけないでって、っぇ゛?!♥ っぉ゛♥ やめて、今動かないでっぇ゛!?♥?!』
『やめて! 止めてカメラ止め、っぉ゛♥ ちが、ちが、っぁ゛♥ っぁ♥ 人生、無理、これ、終わって、っぉ゛?!♥ イグ♥ ちょ、っぉ゛?! っぁぁぁぁああぁああ゛?!♥?!』
―――下から突き上げられて、断末魔の様な声をあげていくのだった。
その姿にまたナッキーたちはお腹が痛くなるくらい笑っていった。