【エロ文・焼肉リクエスト・白木レンタルサービス】スケベでビッチな公認肉●器一号の千花ちゃんの日常♥ (Pixiv Fanbox)
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_(:3 」∠ )_<うごごごごご! ケーキ食べたいケーキ食べたいケーキ食べたい!
_(:3 」∠ )_<それは置いておいてガンガンかけ私!! エロ文を書いて死ね!
白木レンタルサービスシリーズ
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肉便器法案というぶっ飛んだ法案が可決されてしまったこの世界。
自身の希望によってのみ人権の破棄が可能となり、国家指定の便女として生きることが出来るようになる法律だ。
ちなみに一般的には公開されていないし本人も基本的には知らないが肉便器に志願した場合、白木藍佳による手厚すぎるケアを受けることが出来るのだ。
そのケアとは一般的な福祉だとか支援ではなく―――。
・性病含めた病気への完全耐性
・精神の安定化(精神崩壊・鬱などにならない)
・怪我の治癒力強化及び肉体の強度をアップ
・性欲及び感度上昇
・食事や睡眠を取らなくとも自動で体力回復
・健康と美貌の維持
・洗浄せずとも清潔の維持
―――などなど盛りだくさんのケアが受けられる。
まぁ、これは長く長く健康的に肉便器生活を送れるようにという藍佳からのプレゼントである。
そんな政府公認の肉便器になった記念すべき最初の1人である藤原 千花。
ロリ顔で爆乳の美少女でお嬢様という要素盛りまくりな彼女。
そんな千花を日本国民であれば犯し放題でどんなプレイもし放題なのである。
なので公認肉便器になった当初は連日長蛇の列が出来ていたが、それから数カ月経って最近は落ち着きだしていた。
飽きられたという訳ではなく、他にも公認肉便器が増えており既に40人ほどが登録されるようになったのが大きいだろう。
それによって分散された結果。千花の利用者は最初の1ヶ月は1日に200人を超えていたが、今では日に40人ほどに落ち着いていた。
そんな千花の肉便器な日常を少しだけ紹介していこう。
―――。
――――――。
「っぉ゛?!♥♥ ほっぉ゛♥ っぉ゛♥ お尻、こわれ、っぉ゛♥ おほっぉおぉお゛♥ イグ♥ いぐぅうぅうう゛♥?!♥♥」
朝の5時を少し回った頃。
千花は今住んでいる公園に建てられたプレハブ住宅の中で、床に敷かれたマットレスの上でオッサンにアナルを激しく犯され、たっぷりとイカされザーメンを注がれていた。
スッキリと射精を終えたオッサンは最後に千花にお掃除フェラをさせると、プレハブを出て行った。
残された千花は―――。
「はぁはぁ……♥ っぉ゛♥ もう、朝……はぁはぁ♥ っぁ♥ ぅ♥ お尻、っぉ♥」
―――うつ伏せに倒れて、まんことアナルからザーメンを垂れ流しつつ絶頂の余韻に震えていた。
しばらく、身体を痙攣させたり尻を揺らしたりと余韻を堪能していた彼女は”ぐるん”と仰向けになる。
プレハブ住宅の天井には一応と言うか蛍光灯もつけられており、光っているそれを”ぼんやり”見つめていく。
今の千花は全裸であり、左右の乳首にはリングピアスがつけられており、それぞれに学生証と肉便器証明書がぶら下げられていた。
肉便器証明書は公認肉便器であることの証明であり、学生証は過去のものではなく今現在も有効なモノだった。
千花は肉便器として人権は放棄しているのだけど、一応まだ学生として学籍は保有しているのだ。
まぁ、ほとんど出席できていないのでこの先も留年し続けて永遠にJKでい続ける可能性は高いのだけど。
「ふ、っぅ♥ っぁ……今日も、あんまり眠れませんでした、ね……でも、まぁ、ん……朝、ですし……はぁぁ……♥」
しばらく呼吸を整えることに時間を使った千花は、さっきの男以外にも夜通しやってくる利用者に犯されて体力はほとんど0だったのだけど藍佳の『ケア』で自動で回復をしていく。
とりあえず身体を起こして、狭いプレハブ小屋を見回す。
プレハブの中にあるのはプレイ用のマットレス、そしてSEXで使う為のコスプレやアダルトグッズ。
他は特に何もないようなレベルであり、そこが今の千花の家であり、世の男たちからは公衆便所として扱われている場所だ。
「ふぅう……ん、よし! まずはシャワー浴びましょう! わとと……精液が垂れてきちゃう……!」
気合を入れるように立ち上がった千花はプレハブ小屋の隣に建てられた簡易シャワーに向かうのだった。
洗浄しなくても清潔さは保たれるが、千花はそのことに気が付いていないし女の子として綺麗ではいたいのだ。
そんな訳で全裸のまま千花はシャワーを浴びて、そして肉便器としての活動を開始する。
睡眠も食事もロクにとっていないけれど元気な千花。
シャワーを浴びたらデカパイ丸出しなエロセーラー服に着替えるとまだ早朝の街に繰り出していく。
公認肉便器に行動の強制などは無いので一日中プレハブ小屋にいてもイイのだけど、千花はそうはしないで日中は歩き回るようにしていた。
「ふふ~ん♥ さすがにちょっと恥ずかしいですけど、この時間は人はそんなにいませんからね~♥」
デカパイを晒したまま明け方の街を歩いていく千花。
公認肉便器たちの居場所は常にGPSで監視されており、専用にアプリを見れば誰がどこにいるかなどはいつでもわかるようになっていた。
ちなみにこの『GPSで監視』というのは一般的な建前であって、実際は藍佳の能力による完全監視である。
そんな訳でどこにいても肉便器として利用されるのはされる訳で、フラフラと歩いていた千花は―――。
「んっぅ♥ っぁ♥ は、っぁ♥ ご、ご利用、あ、っぁ♥ ありがとうございま、ますぅう♥ ぅうぅうう゛♥ っぉ゛♥」
「うひひ♥ いやぁ、本当にイイ時代になったよねぇ、こんなおっぱいのデカい美少女を好き勝手ハメられるんだから、ねぇ♥」
「はぁはぁ♥ っぉ゛♥ んっぅう゛♥」
―――早速と言った感じで犯されていた。
駅前近くを歩いていたら、これからは野蛮仕事に向かうという作業着の肥満体のオッサンに声をかけられて駅のトイレで立ちバック挿入をされている千花。
小便器の並ぶ壁に手を突き、安産型でデカめの桃尻を突き出した千花。
彼女のくびれた腰をオッサンは脂っこい手でしっかりと掴むと、”ずっぽずぽ!”と音を立てて犯す。
「おおおぉ! めちゃくちゃ使われてるハズなのにまだ締まりもイイし、こりゃ、たまらんねぇ♥」
「ぁあぁぁあ゛♥ オジサマの、っぉ゛♥ オチンポ、奥までずぶっと来て、っぁ♥ い、イっちゃう、かもっぉ♥ っぁ♥ っぉ゛♥」
「うひひ♥ 感度もイイねぇ♥ それなら……っぁ! このまま……っぉおぉお……♥」
肉便器を使うのにゴムなど付ける訳ないと当たり前に生ハメをしていくオッサンは肥満体を揺らして激しくピストンしていく。
千花のふわとろ系でありつつ、しっかり締め付けもしてくるJK肉便器穴を堪能していき―――。
「っし、っぉ……! っぉおおお! 出すぞぉお、ほれぇ!」
”ずっぷぅう!”
”びゅる! ぶびゅる! びゅるるるるる~~!”
「ひあっぁ゛♥ っぉ゛♥ 出て、ますぅ♥ すご、量が、っぁ♥ っっぁぉ♥ っぉお……♥ っぁ♥」
―――深くまで挿入してから思いっきり射精をしていくのだった。
深く挿入された上での膣内射精(なかだし)に千花はデカパイを”ぷるぷる♥”震わせながらの絶頂を味わっていく。
熱く蕩けた息を漏らし、まんこを”きゅんきゅん♥”締め付けまくるのだった。
そのエロく甘えるような刺激にオッサンは射精したばかりのチンポを再度勃起させていく。
まんこでそれを察した千花はイったばかりの敏感まんこを締め付けつつ、エロい顔で肩越しに振り返ると―――。
「何回でも……ど、どうぞ♥ ぇ、へへ♥ 私は肉便器、ですから♥」
―――そう媚びるのだった。
その媚び笑顔に興奮したオッサンは更に2発の膣内射精(なかだし)をかましてから出勤していった。
男子トイレに残された千花は、その後もやってくる男たちに連続で犯されて続けて朝8時の段階で利用者は17人とかなり増えたのだった。
―――。
――――――。
駅のトイレで犯されて、その後も使われまくった千花はまた街中を歩いていく。
デカパイを晒して歩く美少女に最初の頃は驚かれていたけれど、今では流石に日常になりつつある。
まぁ、流石にお子さん連れのお母さんなどいれば『見ちゃいけません!』的なことはされるが日常だ。
ちなみに公認肉便器にはどんプレイも自由に出来るので、ハードなSMも可能だけど不必要な暴力は禁止されている。
なので、街中を歩いている千花がいきなり殴られたりすることはないのだ。
それもまた、法律による拘束力などではなく藍佳の『能力』によるものだった。
しかし、言ったように『プレイ』であれば何でもOKなので雑な扱いをされることも多々あったりするのも事実なのだ。
「れろぉ♥ ちゅじゅる♥ れろれろれろぉ♥ ぇへへ♥ 私のパイズリどうですか~? 気持ち良くなってくださいね~♥」
「うひひ♥ 確かに気持ちイイねぇ♥」
あるカラオケボックス内でキモオタ男性にパイズリをしていく千花。
声をかけられてこの手の場所に連れ込まれることも多くあり、本来は違法というかカラオケの店側としてはNGなのだけど公認肉便器を使う場合はOKとなっていたりする。
そんな訳でソファーに座ったキモオタのチンポをエロくパイズリをしていく。
両手でデカパイを持ち上げて、ローションを垂らしたデカパイで挟み込んで慣れた動きでズリコキしまくる。
蕩けるような快感を味わっていたキモオタは不意に彼女の乳首につけられた学生証と肉便器証明書が気になったようで手を伸ばした。
「学生証って、これ本当の学生証なわけぇ?」
”ぐぃ!”
「ぎゃひっぃ゛?!♥♥ っぁ♥ そ、そう、ですけど……っぁ、あの、あんまり引っ張られると痛い、かも、です……」
「ん~? うひひ♥」
学生証を引っ張られると当たり前だけどピアスごとになるので、刺激に多少の痛みは感じてしまう様子の千花。
怪我に対する耐性をつけられているので、人間の力で引っ張られたところで痛い止まりなのだけど、痛いものは痛いのだ。
なので、少し涙目になりつつ控えに相手に止めてくれるようにお願いしていくのだけど、キモオタはそれを面白がっていく。
千花に今度は騎乗位をするように命令した彼は、下品でスケベなスパイダー騎乗位を開始させると両手でそれぞれ学生証と肉便器証明書を引っ張り出した。
”グィイィ! ぐぃ!”
「んぎゃひっぃ゛♥♥?! や、やめて、く、くださっぃい゛♥?! 敏感になって、ぉ゛♥」
「お、お、締め付け良くなってるじゃん♥ うひひ、おもしろ」
「っぉおぉおぉおお゛?!♥ っぁ♥ ひっぃいん゛♥?!♥」
乳首のピアスにつけられた学生証などを引っ張られる痛みに千花は悲鳴をあげていく。
しかし、そこにあるのは痛みだけではなく快感もしっかりとあるようでマゾ喘ぎをしてしまっていた。
その姿をキモオタは面白がり、両手で適当に引っ張っては千花の反応を楽しんでいく。
「ほらぁ♥ しっかり腰振れよぉ♥ 肉便器なんだからさぁ、ほれほれほれ~♥」
”ぐっぃい!”
「はぁはぁあ♥ ふ、振りますっぅう゛♥ ケツ振りしますから、っぉ゛♥ やめてくださ、っぁ゛♥ そ、それ、本当にダメ、っぇ゛!?♥ っぃ゛っぎ!?♥」
痛みと快感の連続に惨めなくらいに声を漏らして千花は必死に腰を上下させる。
カラオケルームのソファーの上で、デカケツを上下に揺らして生チンポを”ずっぽずぽ♥”と音をさせて扱きまくる。
その最中に弄ぶように学生証を引っ張られて、その度に悲鳴をあげてマン汁を漏らす千花。
「はぁはっぁ゛♥ ぉぎょっぉ゛♥?!♥ んっぉ゛?!♥ ほ、ほんとにぃい♥ だめっぇ゛!?♥!?♥ こんなのイクのは、っぁ゛♥ だめ、っっぇ゛♥♥!♥♥?」
藍佳の能力で丈夫になっている千花の身体にすれば十分プレイとして認識されるその行為。
キモオタに乳首につけた学生証を引っ張られ、その痛みと快感に頭を”くらくら♥”させつつスパイダー騎乗位。
美少女台無しな顔をしながら千花は―――。
「だめえっぇえ゛♥ ひ、っぃ゛♥ っぁ♥ っぁ♥ イク♥ だめ♥ こんなのダメ♥ イク♥ イク♥」
「はぁはぁ♥ こっちもイク、よぉお♥ イクなら、ほらぁ、イカせてあげるよぉお!」
”グッィイィイ!”
「~~~っ?!♥?!♥?! イグっぅう゛♥♥♥ 藤原千花あっぁあ゛♥ 学生証引っ張られてイキ、イク、い、イキますぅうぅうう゛♥♥♥」
―――最後に強く引っ張られて、そのまま絶頂してしまうのだった。
キモオタのザーメンを中出しされ、学生証と肉便器証明書を引っ張られてのマゾアクメ♥
激しすぎる絶頂に彼女は痙攣しながら、痛みと快感に蕩けた顔を見せつつキモオタの胸板に顔を埋めていく。
「は、っぁ゛♥ こ、これぇ♥ 脳みそ、だ、だめに、なっちゃい、ますぅ♥ IQ3に、なっちゃ、ぅ♥♥」
幸せ顔でマゾイキしまくった千花は甘えるように腰をくねらせて、相手のチンポからザーメンを搾り取る動きを無意識にしていくのだった。
その後。面白がったキモオタの手で、更に何度か学生証を引っ張られて絶頂することになるのだった。
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