【エロ文・焼肉リクエスト・白木レンタルサービス】お便所リリスの生放送♥ (Pixiv Fanbox)
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_(:3 」∠ )_<視聴シチュで行くかどうするかで悩んで3回くらい修正してしまった……!
_(:3 」∠ )_<視聴の方がイイ場合とそうじゃない場合が交錯する時はまだ悩みますなぁ。
_(:3 」∠ )_<あと地味にアスカとゆきかぜの口調の差が難しく、ゆきかぜちゃんの一人称を「あたし」にして差別化しがち。
_(:3 」∠ )_<いったんお寿司コースへ……!
白木レンタルサービスシリーズ
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人気アイドルユニット『リリス』
水城ゆきかぜと甲河アスカ。
スレンダー美少女と、グラマー美少女のコンビで歌もダンスも完璧なアイドル。
幅広い年齢層から支持をされており、ライブチケットはプレミアム価格でも即完売というレベルの2人だ。
しかし、人気アイドルというのは世を忍ぶ仮の姿でありその真の姿は政府公認の暗殺者的な存在である『対魔忍』であった。
国に害をなすモノを排除するのが使命とされた彼女たちは白木 藍佳の存在に気が付いた政府から任務を受けて暗殺に向かいあっさりと撃退されてしまった。
ルールも常識も世界も改変可能な藍佳に無謀な勝負を挑んだ結果なので当然とも言えるだろう。
そして、あっさりと白木レンタルサービスの肉便器に彼女たちはなってしまったのだった。
人気アイドルとして活躍させたまま、認識阻害をかけてAV女優、風俗嬢、白木TVへの出演していく2人。
彼女たちは今日もレンタル肉便器として多忙すぎる日々を送っていた。
―――。
――――――。
その日はリリスのドームライブの日。時刻は夕方を越えて夜になる頃。
多くのファンが集まり、これから始まるだろう最高のライブへの期待で開始前から盛り上がり切っていた。
そんなライブ開始3時間前に白木TVが放送開始された。
『はーい♥ 白木TVをご覧の皆さぁん♥ こんに~~チンポぉ♥ 本物超えたって噂のドスケベアイドルY豚ちゃんでーっす♥』
『えっと、それじゃこっちも♥ こんにチンチン♥ デカパイ担当のA豚ちゃんでーっす♥』
『『2人あわせて~♥ お便所リリスでぇっす♥♥』』
そんなスケベな挨拶からスタートするのは白木TVの中でも屈指の人気コーナーである『お便所リリスのスケベバラエティー』である。
このコーナーではリリスのそっくりさんであるY豚ちゃん&A豚ちゃんがスケベなことをしまくるというシンプルなものだった。
もちろん。出演しているのはそっくりさんではなく、本人なのだけど藍佳による認識阻害がかけられているのでバレることはない。
バレはしないのだけど『うぉお! この2人本当にリリスに似てるな~~、いや、でも流石にないか~。いや、いや、でも……』くらいに視聴者が感じる程度の調整はされていたりする。
また同時にリリスのファンの多くからは『リリスを汚すな売女!』『どう見ても別人』などの意見が届いていたりもする。
何にしても多くの注目を集める話題で人気のコーナーなのだ。
そんな注目を集めまくるコーナーをゆきかぜとアスカはライブ開始2時間前に開始させられるのだった。
本人の意思ではなく、これからライブだというのに急に『10分後に白木TV開始しますのでよろしくお願いします♥』なんてメッセージ1つで開始が決定して生放送されていく2人。
どんな理不尽でも命令に逆らえないのでゆきかぜたちは媚びまくりのノリノリでリリスから『お便所リリス』へと切り替えていくしかないのだ。
そんなことをこれっぽっちも知らない視聴者たちは美少女のエロい姿に興奮していくのだった。
「ふぅ……そ、それじゃあ今日もスケベにエロエロにお便所リリスの活動を開始していくからね♥ みんな~♥ タマキンにザーメン集めて待っててね♥」
下品でビッチな発言をかましていくゆきかぜ。
リハーサル用の仮衣装姿の彼女がいるのは控室である。
これから着替えてメイクして、アスカと最後の打ち合わせしてと忙しくバタバタとやることがあるハズのなのだけど今は白木TVの生放送が開始してしまっている。
それはアスカも同じであり、ゆきかぜと同じ仮衣装―――対魔忍スーツなんて呼ばれるサイバー忍者イメージのぴっちりスーツ姿で笑顔を浮かべてスケベにビッチに振舞っていく。
「ちなみに今日はぁ、リリスとかいう私たちのそっくりさんがライブやるみたいだけど皆はこっち見るわよね? あはん♥」
頭の後ろで手を組んで、対魔忍スーツ越しにデカパイを”ゆっさゆさ♥”と揺らす安っぽいエロポーズをアスカはして見せる。
彼女はあえて安っぽくビッチに振舞うことで別人アピールをしているのだ。
認識阻害のことは何となく理解しているけれど、それでもバレないようにと普段の自分とは違う姿を見せる。
ちなみに控室にはゆきかぜとアスカの2人しかいないのだけど、彼女たちの耳につけられた白木レンタルサービスの肉便器の証であるイヤリングによって自動で撮影&生放送されているのだ。
そんな訳でカメラマン不在の状態で2人はライブ前の白木TV生放送というピンチをどうにかやりきろうとしていた。
「あたしたちのそっくりさんなんかには負けないんだからね? めっちゃくちゃスケベにビッチに下品なことしてやるんだから♥(放送時間は1時間……間を持たせるのと合わせて、あの藍佳が気に入るようなことをしないと)」
スケベでおバカなビッチを演じていきながらも、頭の中は高速回転中なゆきかぜ。
ライブ2時間前のタイミングでスケベなエロ番組の強制生放送。
それでも2人はやるしかないのだ、アスカも―――。
「たっぷりオナれるポイントあるから期待してね?(ま~~~……ライブ前に生放送は来ると思ってたけどね、まさか3時間前のギリギリだなんて思ってはいなかったけど)」
―――諦めに似た気持ちを携えながらも動き出すのだった。
限られた時間と場所で、出来る限りエロくビッチなことをするために。
そして最初に彼女たちが行ったのは―――。
「っぇ? っえ?! あ、あの、何かあ、ありましたか? って、っぉ、っぉおぉおお゛?!♥♥ ゆ、ゆきかぜちゃん?! お、ぉおぉお♥」
「はい、静かに~♥ 今からキミはあたしたちの肉バイブ役なんだから♥」
「に、肉バイブって、そ、それは、っぉおぉお♥♥」
―――スタッフのオッサンを楽屋に連れ込むことだった。
スケベな顔をした美少女アイドル2人に挟まれる形になったオッサンは興奮しつつも、何が何だかわからないと混乱していく。
そんな彼のチンポをズボン越しに撫で撫でながらゆきかぜは舌なめずりをする。
こうして、白木TV特別生放送が開始されるのだった。
「あは♥ もうガッチガチに勃起してるじゃない♥ オジサマのオチンポ♥」
「はぁはぁ、な、なにを、っぉ……っぉおぉお♥ ちょ?! 脱がさないで!」
「だぁめ♥ この部屋に入った時点でオジサマはあたしたちにヌキヌキされる運命なんだから♥」
オッサンに密着したゆきかぜは片手でチンポを撫でつつゆっくりと彼のズボンを脱がしていく。
そこにアスカも加わって、肥満体のオッサンのズボンとパンツを脱がすと彼のチンポを2人で扱きだす。
ゆきかぜが右に立ち、アスカが左に立ってオッサンを挟むようにしつつの手コキ。
「オチンポあっついんですけど♥ お仕事中に何考えてるわけ~?」
「な、なにって、ユキカゼちゃ、っぉ、っぉお♥ こ、こんなこと、だ、ダメだよぉ♥ っぉおお♥」
「ゆきかぜだけじゃなくて私もいるんだからね? ふふふ♥ しこしこし~~こ♥」
「アスカちゃ、っぁ♥ っぉ♥ っぉおぉおお♥」
美少女アイドル2人に挟まれて熱い吐息をかけられながらの密着手コキにオッサンのチンポは”びくびく♥”震えっぱなしになっていく。
普通に仕事をしていたら、美形すぎる2人にビッチな手コキをされているのだからそうなっても当然だろう。
何が何だかわからないままに、快感と興奮にオッサンが震えていくとアスカが彼の前にしゃがみ込んだ。
「よっし♥ それじゃY豚ちゃんはそのままね? 私はぁ、このオジサマのムレムレおちんちんをズリコキしちゃうんだから♥」
「OK♥ あたしは、それじゃ~……オジサマの可愛い乳首をイジメちゃお♥」
「へ、っぇ゛?! ふ、2人とも、そ、それは、流石に、っぉおぉおお゛♥♥」
現在。日本一と称されるアイドル2人による乳首責め&パイズリという贅沢プレイを味わっていくことになるオッサン。
アスカは対魔忍スーツの胸元をなんか都合よく開けてデカパイを露出させる。
その谷間にどこからか取り出したローションを垂らすと、そのまま―――。
”ぼにゅん♥ みっちぃいぃ♥ むにぃ♥”
「うっわ♥ オジサマのおちんちんあっつ~♥ しかもぉ、汗で蒸れてめっちゃ臭いんだけど♥ すぅ♥ はあ~~♥」
「おぉおおおぉおお……! あ、アスカちゃんのパイズリっ……♥ き、気持ち良すぎぃ♥」
「ふふふ♥ いつでも私の……A豚ちゃんのデカパイオナホに出してイイからね?」
「いつでもって……っぉおお……♥♥(A豚ちゃん? なんか聞いたことある、ような??)」
―――汗臭いチンポを挟み込んでのパイズリを開始する。
”ねっとり♥”と柔らかく絡みつく様なパイズリにオッサンは興奮してしまいながら、アスカの言う『A豚ちゃん』という言葉に聞き覚えがあり微かに首を捻る。
彼も白木TVを視聴したことがあり、そこで『お便所リリス』を観たことがあるので記憶の端には残っていたようだ。
まさか今この瞬間が生放送の最中で、ゆきかぜとアスカがそのお便所リリスだとは思いもしないままに快感を味わっていく。
「ふ、ふひぃい♥ アスカちゃんのおっぱい、や、柔らかすぎて、っぉ、っぉおぉお♥ ぉ♥ っぇ、っぁ♥?! ゆ、ユキカゼちゃん!?」
「A豚ちゃんちゃんだけじゃなくて~♥ あたしも、いるんだからね♥ ほら、オジサマの乳首……こりこりしたげる♥」
「そ、それ、やばっ!? ぉおぉおおぉ♥♥」
アスカのパイズリを補助するようにゆきかぜはオッサンの背後に回り込むと、耳元でエロく熱く囁きつつ乳首を”こりこり♥”と刺激する。
美少女による囁き乳首責めという快感も追加されれば、オッサンは快感に足を”ガクガク♥”させてしまうのだった。
「はぁはぁあ! ぉおぉおお゛♥ こ、これ、もう、っぉ゛?!♥ やばい、ってぇ……!」
「ふふふ♥ 我慢はしなくてイイのよ? ほ~ら♥ A豚ちゃんのデカパイにいつでもビュルルル~って射精してね? しっかりズリコキしてあげるから♥」
「れろぉ♥ ちゅ♥ ちゅ♥ オジサマの乳首、かわいい♥ ビンビンになってエッチすぎ♥ れろぉ♥」
デカパイ美少女によるパイズリと、スレンダー美少女による耳舐め乳首責めを同時に味あわされて限界ギリギリのオッサン。
むしろ、よく我慢していると言えるレベルだろう。
だが、当然だけどその我慢も長くは続かずに―――。
「も、もう、出る……! お、っぉお! 出る♥!! 出るぅ!!」
”ぶびゅる! びゅる! びゅるるるるる!!”
「んんんっ♥ っぁ♥ あっつぅ♥ っぁ♥ すご……♥ こんなに♥ ん♥」
「はぁはあはぁはぁ……!!」
―――限界を迎えたチンポは暴発するようにザーメンを漏らしてしまう。
勢いよく飛び出た”どろっどろ”なザーメンはこれからライブをするアスカのデカパイと顔を広範囲に汚していく。
「ぁは♥ ふふふ♥ すっご♥ 甲河アスカのそっくりんことA豚ちゃん♥ オジサマのザーメン搾り取っちゃいました~♥ いぇい♥」
ザーメンで顔を汚したアスカはそれを指で舐め撮りつつ横ピースでスケベな宣言をしていく。
それを見たオッサンは「え? カメラでもあるの?」と少し不安そうにしていくのだけど、直ぐに気にしなくなってしまっていた。
白木レンタルサービスには隠しオプションで―――。
【レンタル肉便器がするスケベ行為に周囲の人間は深い疑問を覚えない】
―――というものがあるのだ。
それがあるので、美少女に誘われた男はホイホイとついていくし、こうしてアイドルにいきなりエロプレイをされても疑問に覚えたり抵抗したりしないのだ。
なので都合の良いエロシチュを受け入れていくオッサン相手に2人は更にスケベなことをしていく。
「次はぁ、あたしの♥ Y豚ちゃんのフェラでも味わってもらおうかな~? まだ勃つでしょ? れろれろぉ♥♥」
「ぉ、おほっぉお♥♥」
オッサンの乳首を”こりこり♥”指先で刺激していたゆきかぜは、耳元で囁くと耳から頬、首筋までをねっとりと舐めて刺激する。
エロ過ぎる誘惑にオッサンが耐えきれるハズもなく、一度射精したチンポを再度勃起させてしまうのだった。
それを見てゆきかぜはエロくスケベに微笑むと再度舌なめずりをしていく。
「あたしのお口便器にオジサマのどろっどろのザーメン、たっっぷり流し込んでね? あは♥」
「ゆ、ユキカゼちゃん、お口便器、なんて、お、っぉおぉ♥♥」
美少女アイドルからの誘惑にチンポ勃起させていくオッサンは鼻息をどんどん荒くするのだった。
―――。
――――――。
「あ~~……めっちゃドキドキする! アタシ、リリスのライブ初参戦はマジでヤバいんですけど!」
「わかる! 私も2回目だけど心臓がもう……ばっくばくよ! 今も、も、もう!」
「やばいやばい! あと2時間で始まるのほんっとヤバイ!!」
リリスのライブが行われるドーム前の待機列で、ファンの若い女性2人が上がり過ぎたテンションを抑えようと必死になっていた。
暗くなりつつある時刻。あと2時間と少しでライブが開始されるので周囲のファンも似たような感じで喜びと興奮を抑えようとしたり、抑えきれずにSNSで興奮を呟きまくったりしていた。
もはや熱気とも言えるほどの盛りあがりが見せられていく。
そんな盛りあがりの中でファンの女性がSNSで同志と興奮を分かち合ったりしていると―――。
「ぇ゛? うわ……また出て来たんだけど……このリリスのパチモンAV女優。前もライブに重ねてなんかしてなかった?」
「ん? あ~~~……この人たちね、私ほんと無理。職業差別はしないけど本気で無理」
「わかる。ってか……近くの公園で生放送してるっぽいんだけどなんなん?」
―――現在生放送中の白木TVの話題が引っかかってしまった様子。
嫌悪感を隠しもしない表情と声を漏らしつ彼女は白木TVをついつい視聴開始してしまう。
白木TV全国放送と同じタイミングでネット配信もしているのでスマホからも見れるのが魅力の番組である。
リリスファンの2人は大好きなアイドルを汚す行為をしている『そっくりさん』へのいら立ちを抱えつつ、スマホに支線を向ける。
番組内では『お便所リリス』の2人がドームから少し離れた位置にある公園で―――。
『改めてこんにチンポ~~♥ ユキカゼちゃんの可愛さを越えたって噂のY豚ちゃんでーっす♥』
『時間的にはもうこんばんは? ってことで、こんばんまんこ♥ アスカよりも美人でスタイル良いって言われるA豚ちゃんよ♥』
『ってことで、この近くであたしたちの真似っこアイドルがライブするらしいから、それより先にイベント開催しちゃうね?』
『私たちとオチンポ握手会したい人は集まってね♥』
―――『オチンポ握手会』なるイベント始めていく。
リリスのライブ衣装である対魔忍スーツ姿で、既に周囲には男たちが集まりだしている光景がそこにはあった。
一応。Y豚ちゃんA豚ちゃんの目元には薄い黒線が入っており修正はされてはいるのだった。
その状態で始まる『オチンポ握手会』をファンの女性たちは怒りつつも視聴する。
『ゎ~♥ オチンポ握手会に参加ありがと~~♥ ユキカゼより可愛いY豚ちゃんがオチンポにぎにぎしてあげる♥』
『はぁはぁ♥ め、めちゃくちゃ可愛い、って、っぉ♥ っぉおぉお♥』
『あはは♥ もう出ちゃいそうじゃん♥ ね……ユキカゼとかいうブスとぉ、あたしならどっちが可愛い? ねぇねぇ♥』
『っぇ゛?! そ、そりゃ、Y豚ちゃんだよぉ♥ っぉおぉ♥』
『やった♥ 素直なキミにはサービスしてあげる♥ ちゅ♥』
いつの間にか集まった男たちにY豚は握手会のようにチンポを握って刺激する。
Y豚とA豚の2人が立っているのは公園の外灯の下。
2人の前には脂ぎった男たちが並んでおり、その男たちに2人は握手会と称したフリードスケベ行為をしまくっていくのだった。
「ハァアァァア?! ユキカゼちゃんのことをブス呼ばわりした? このビッチ……はぁ? 頭大丈夫? マジで?」
「酷いねこれ……マジで売名目的なんだろうけどリリスの名前使わないで欲しい。ってか、似てるのは衣装と髪型だけで顔は全然違うじゃん……」
その光景にファンの女性たちは怒りと嫌悪感を露にしまくっていく。
まさかリリス本人だとは夢にも思わないからこその怒りだ。
そんな風にファンが自分たちの為に怒っている中でY豚とA豚によるスケベイベントは開催されていく。
『ぇへへ♥ リリスのユキカゼよりもぉ♥ Y豚ちゃんのが美人で可愛くて好きって人いたらあたしのアナル……使っていいよ? ほらほらぁ♥』
『アスカとかいう胸がデカいだけのおデブさんよりもA豚ちゃんの方が好きって人いたらこっち来て来て~♥ ほら、おまんことオチンポで握手してあげるから♥』
「なんなのこいつら……どこまで最低なワケ? はぁ? もー……ありえない……普通に死んでほしい……」
集まった男たちの前でY豚たちは更に激しくエロいことを開始していく。
外灯の下に設置されたベンチでY豚は背もたれに片手をつき、褐色デカケツを突き出して反対の手で尻を左右に広げていく。
対魔忍スーツの股間部分はアナルの方までファスナーで開くようになっているようで、濡れているまんこも準備万端な様子のアナルも丸見えだ。
そして、A豚の方はベンチに座って足をM字に広げてまんこを自分の手で広げていく。
美少女のアナルもまんこも好きな方を使って良いというエロ過ぎる光景に公園に集まった男たちは興奮して雄たけびをあげてるレベル。
『はぁはぁ! ふひぃ! ゆ、ユキカゼちゃんよりもY豚ちゃんのが可愛くて最高だよぉ! 好きです好き!』
『ゃん♥ うれし~~♥ それじゃ、ほら♥ Y豚のトロホカのアナル、使って使って♥』
『あ、ありがとうございます!! っぉ、ぉおぉおお……すごい、これが、ぉおぉおお♥』
”ずっぷぅう!”
『んぐっぉ゛♥ おほっぉ゛♥ ふかいっぃ゛♥ っぉ゛♥』
興奮しきった男は『ユキカゼよりも可愛い!』と叫びながらY豚のアナルを犯していく。
その隣では別の男が―――。
『う、っぉおお! アスカとかいう、女よりもA豚ちゃんのが可愛い、ずっと可愛い! こ、このまんこ、やばい気持ちイイ! っぉおお!』
『んんっぅっぁ♥ そ、そうっ♥ 嬉し、っぁ♥ っぁぁああっぁん♥♥ おまんこ、思いっきり締めるから好きなだけ犯して♥』
―――A豚ちゃんのまんこへと生ハメをしていた。
野外の公園で行われていくそのスケベ過ぎるイベント。
Y豚もA豚も激しく喘ぎながら男たちを誘惑し続けていく。
『んっぉ゛♥ っぁ♥ お尻っぉ゛♥ ほっぉ゛♥ そこ、っぉ、もっぉ゛♥ もっとどぉおお♥』
『ぉおぉおお……締め付け、すご……だ、出すよぉお゙! ぉおお!』
『出しへっぇ゛♥ Y豚のケツまんこにぃ♥ っぉ゛♥ ザーメン思いっきり出して♥♥』
『はぁはぁ! ま、任せて、よぉお……! っぉ! 出るっ! っ!』
”ぶびゅる! びゅる! びゅるるるるるる!!”
ムッチリしたエロいケツを突き出していたY豚のアナルを犯していた男は深くまでチンポを押し込むようにしてから射精をしていく。
両手で彼女の尻を鷲掴みにしながら気持ちよさそうに射精をし、快感の声を漏らして足を震わせていた。
隣ではA豚のまんこを犯している男もまた射精をしていく。
『ぉおぉおお゛♥ れろぉ♥ ぶちゅ、れろれろれろぉ♥ はぁはぁ! あ、アスカよりもずっと、ずっと可愛いよぉおお♥ っぉおぉお゛♥』
『うれひっぃ゛♥ っぉ゛♥ おほっぉ゛♥ んあぁぁぁぁぁあ゛♥ 出てる、っぅ゛♥ んっぉおぉ゛♥』
ベロチューSEXからの膣内射精(なかだし)を男はかましていく。
射精してもしばらくはチンポを引き抜かずに、種付けでもしようとしているのか”ぐりぐり♥”と腰を動かしていた。
そして、Y豚とA豚のそれぞれからチンポが引き抜かれると2人は呼吸を荒くしつつ膣内射精(なかだし)されたばかりの穴を自分で広げて見せる。
『はぁはぁあ♥ お尻の穴で妊娠、しちゃう、かも♥ あは♥ もっと、もっとY豚のケツまんこ犯してぇ♥』
『こっちもぉ゛♥ 1回の中出しじゃ満足できないドスケベだからぁ♥ 甲河アスカよりもキツキツのA豚まんこをズボズボして♥♥』
蕩け切った笑顔でザーメンが垂れるアナルとまんこを広げて見せる2人。
それに男たちがまた興奮して群がっていく。
「……なんか、もう……全部が最低なんだけど、これ……この勘違いブスも、それに群がる男たちも最低過ぎ……」
「わかる、なにこれ……地獄みたいな光景だよね」
「はぁぁあ……これからリリスのライブだってのにテンション下げないで欲しいんだけど、このバカ女ども」
生放送を見ていたファンの女性たちは大きくため息をついてスマホをスリープ状態にしていく。
「あ、列動き出した、いこいこ。はぁ~~、あーゆーバカ女っていなくならないのかなぁ?」
怒りと呆れを混ぜた声を漏らして2人はゆっくりと動き出した待機列の流れに乗って歩き出すのだった。
その後。『何故か』ライブの開始は1時間ほど遅れることになるのだけど、憧れのアイドルのライブに来れた2人にそんなことは些細な問題として忘れられるのだった。