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_(:3 」∠ )_<デオンくん、男にするか女にするか……迷ったときはシンプルに!!



架空都市・渋成シリーズ

https://peken17.fanbox.cc/posts/6256112

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


「やっ♥ そこのキミ♥ 渋成への旅行客、かな?」


「ぇ? ぼ、僕ですか、って、ぉ、ぉおぉおお!(すご! 超可愛い?! こ、これが渋成の女の子?! おおお!)」


「♥」


 エロく自由な街である渋成へとやってきたばかりの20代半ばのキモオタくん。

 駅前でどこに向かうかと悩んでいたところ、男物のデニムとジャケット姿の金髪のスレンダー美少女(?)に声をかけられた。

 美形すぎるほどに美形な相手からの声かけに戸惑っている彼に―――。


「もし……良かったらだけど、私に逆ナンされてくれないかな? 決して公開はさせないさ♥」


「ぎゃ、ぎゃぎゃ逆ナン?! そ、それは、もう、大歓迎、なんですけど、っぉ……っぉおお!」


「ふふ♥ それなら良かった♥ それじゃ……人気のない場所にいこっか?」


「は、っはあ、は、はひぃ!」


「よろしくお願いするよ♥ ああ、私はデオン♥ デオンくんって呼んでくれたら嬉しいな♥」


 ―――腕を組み密着し、誘惑していくのだった。

 男者の服を着たスレンダー美少女(?)のデオンは甘くエロく微笑むとキモオタくんを連れて、その辺のラブホに向かっていった。



 ―――。


 ――――――。


 渋成の『外』からやってきた童貞男子に目を付けたデオンくん。

 上手いこと連れ込んで、そのチンポをたっぷり味わうという作戦を立てていた。

 その作戦は成功しているのだけど―――。


「っぉ゛?!♥♥ おほっぉおぉお゛?!♥ そ、そこっぉ゛♥ っぁ♥ あひっぃいぃい゛♥ おまんこ壊れ、ぉおぉおおぉおお゛♥」


「うひ、ひひひ♥ 気持ち良すぎるよぉ♥ はぁはぁ♥ デオンくんのおまんこ、アナルも気持ちイイし、さ、最高だよぉ♥♥」


「んぐっぃいぃいい゛?!♥?!♥」


 ―――キモオタくんの想定以上の性欲と精力に完全にチン負け状態になっているのだった。

 ラブホのベッドに手を突く形で後ろから立ちバックで犯されていくデオン。

 既に周囲にはコンドームがいくつか散乱しており、それでもまだキモオタくんはチンポを勃起させてピストンしていく。

 コンドームをつけたチンポで犯しながら、彼は片手でデオンくんの腰を掴み、反対の手を彼女(?)の股間へと向けると、そこにある―――。


「こっちも、うひひ♥ 一緒に気持ち良くなろうねぇ♥」


「っぁ゛♥ そこっ♥ んああぁあっぁあ゛?! お、おちんちん、今は、っぁ♥ ひっぃい♥」


「可愛いサイズだよねぇ、うひひ♥」


 ―――ちっちゃめのオチンポを握っていく。

 そう、デオンくんはデオンちゃんでもある感じのふたなりだったのだ!

 そんな訳でキモオタくんはデオンくんのまんこをゴムハメで犯しつつ、そのチンポを扱いていく。


「はぁはぁあ♥ そろそろまた出すから、一緒に、いこうねぇ♥ うひひ♥」


「ひっぁ゛♥ 一緒にってっぁ゛♥ 両方おまんこもっぉ゛♥ すぐにイ、イキそ、っぉ゛♥」


「我慢我慢、我慢してよぉ♥ っぉおぉおお゛♥」


 ふたなりおちんちんを扱きながら、まだ慣れないながらも激しく腰を振る。

 まんこを犯され、おちんちんを刺激される快感を同時に味わっていくデオンくんは美形台無しな声を漏らしてしまう。

 

「んぐっぉ゛♥ いく♥ イクっぅう゛♥ おまんことおちんちんっぅうう゛♥ 一緒に、っぉ゛♥ っぉおぉおおぉおお゛♥♥♥」


「おっとぉ♥ 早漏だねぇ♥ それなら、僕もっぉ゛♥ っぉおぉおお゛♥♥」


 エロく可愛くスケベな声をあげて、まんことおちんちんで同時イキするデオンくん。

 おちんちんからは情けないくらい少ないザーメンを漏らし、まんこを強く締め付けていく。

 それにキモオタくんは興奮し、ゴム越しにザーメンをぶちまけるのだった。


「はぁはぁ♥ ふひぃ♥ まだまだま、まだしようねぇ♥ うひひひ♥」


「んぉおぉ゛♥ っぉ゛♥ ひ、っぁ♥ も、もう……っぁ♥ っぁぁっぁあああぁああ゛♥♥♥」


 何度射精してもやる気十分なキモオタくんにデオンくんは怯え、悲鳴をあげながららも期待にまんことおちんちんを疼かせるのだった。

 

 

 





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