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やじるし

【画像あり】操られた俺の友達#3

大貴は俺の近くまできて俺を思いから見下ろす。 「ちよ、、、ちょい!大貴!俺だよおれ!!!」 大きく手を振ってアピールをしてみるが大貴は獲物を見るような目で俺を見下ろし、何を考えているのかわからない。 普段からでかい太ももだと思っていたが、巨大化するとさらに迫力を増す。 デカすぎて怖い。 俺は尻餅をつい...


前回までの続き

大貴は我を忘れて、俺をうまそうだと言った。


そして、上を見ても大貴の股間までしか見えないほどに大貴が近づいてきたかと思うと、


ズズン、、、、


を地面を鳴らしながらあぐらをかいて座る。


そして、じっと俺を見つめているのだ。




俺はあまりにもでかい大貴の身体に圧倒されて、何も言えないでいた。


「我慢できねぇ、、、うまそう、、、」


そういうと大貴は巨大な手を俺に伸ばしてくる



「や、、、、やめてくれ、、!!!」


と震える声で俺はいうが大貴はどんどん手を伸ばしてくる




もはや視界の全てが手のひらになってしまった。


そして目の前が真っ暗になり、


でっかい手の中から低い声で

「いただきまーす。」


そう言ったかと思うと俺の記憶は一瞬でなくなった。


終わり

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