アンブラの魔女の尻に敗北を刻む (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-09-11 15:30:00
Imported:
2026-06
haven't archived this post yet. have a subscription? use the importer!
Content
※前作
https://arcrize01.fanbox.cc/posts/9834943
の続きになります!
----------------
ジョイ「隙だらけのお尻でかでかお姉さんたち捕まえたっ♡どこがパワーアップだったのー?w前となんにも変わってなかったけど!w
ねえ、聞きたいんだけど…………」
「なんで魔獣召喚のとき決めポーズとるのお姉さんたちwwwwぷくくっ…wそのたびに呪文も唱えて、服に擬態させた髪を触媒するからお尻も丸出しになるじゃんww」
「あれ、狙ってくれって言ってるようなもんだよね?wwwほーんとおマヌケさんなんだから♡」
ベヨネッタ「あっ……///あれはちがっ///」
ジャンヌ「んぐぅっ………/////」
「もしかして負けたいのかと思ったからぁ、今回もたっっぷり、カンチョー待ちしてる隙だらけのお尻に指ねじ込みまくってあげました〜♡」
パァァン!!✋🍑
パァァン!!✋🍑
ベヨネッタ「ひゃうぅぅっ!?♡♡♡♡」
ジャンヌ「んふうぅぅっっっ!?♡♡♡♡」
ジョイ「うわ、めちゃくちゃ汗飛び散るじゃん、ばっちぃwこの前はおしっこ漏らすし汚いお汁飛ばすのも好きだよねw趣味?w」
「じゃあ、このまま街まで降りてみんなに見てもらおっか♫このでっぷりお肉ついてるみっともない汗まみれの負け負けお尻w」
ベヨネッタ・ジャンヌ「や、やめっ……/////それはやめてくだひゃいぃぃいっっっ……♡♡♡♡💦💦💦💦」
ジョイ「えっなんで?好きなんでしょ人前でお尻出すのw戦うときは率先してプリプリプリプリすぐ出すじゃんかwww」
ジャンヌ「そんなわけっ………//////」
ベヨネッタ「っ!!好きなわけっ…////」
ジョイ「は?…はーい、口答えしたのでもう1回お尻引っぱたきの刑でーすw」
パァァン!!✋🍑
パァァン!!✋🍑
ベヨネッタ「あおぉおっ!?!?♡♡♡♡ごめんなひゃいぃぃっ♡♡♡♡♡」
ジャンヌ「しい"っ!?♡♡し、しつっ…///失礼しまひたぁぁあぁっっ♡♡♡♡♡♡」
ジョイ「2人ともわかってないの?お姉さんたち、さっき私がそのお尻につけてあげた天使の紋章……それただのタトゥーなんかじゃないんだよ?」
「魔女の魔力を吸い尽くして、お姉さんたちが召喚してる悪魔との契約も断ち切って……ようするに、一旦魔女の特権をぜーんぶ取り上げてからっぽの人間に戻したあと…………」
「天使の力を注ぎ込んで下級天使にしちゃうのーーーーーっ♡♡♡どう、良いでしょ?♡」
ベヨネッタ「っっっ!?💦」
ジャンヌ「そ、それじゃ私たちはぁっ……💦」
ジョイ「うん、そうだよ♡これから天界に連れてって、私のかわいい家来にしてあげるからね?♫」
「よろしくねー、お・ね・え・さ・ん・た・ちっ♡♡」
パァァン!!✋🍑パァァン!!✋🍑
パァァン!!✋🍑パァァン!!✋🍑
ベヨネッタ・ジャンヌ「ひぎぃぃぃいいぃいいぃ!?!?!?♡♡♡♡♡いっ///いやぁあぁぁぁあぁーーーーーっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ニューヨークの大都会、街頭ビジョンにでかでかと映し出される、アンブラの魔女たちの情けない大尻…………。
それが人々が見たベヨネッタとジャンヌの最後の姿だった。
程なくして、小さな天使が彼女たちの姿によく似た下級天使を引き連れて街の上空に現れたという目撃情報もあったそうで…………
首輪をつけ、裸にほど近い純白のレオタードを身にまとっていたと言うが
突飛な話で確実性に乏しく、噂の域を出なかった。
Files
Previews only