不知火舞、尻子玉を抜かれて骨抜き♡ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-03-05 15:30:00
Imported:
2026-06
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Content
【美人相撲大会】
かつて春麗やヨル・フォージャーが力自慢の小娘に2vs1で敗れて以来、"子どもが大人を翻弄し投げ飛ばすジャイアントキリング"が見どころとなっている、いま巷で密かに話題の催し物である。
「カッパ娘に勝てたら賞金が出るって聞いたから来てみたけど……なにかの比喩じゃなかったんだ…ぷぷっ
…アッハハハハ!!カッパてほんとにいるのね!」
「いいわよ可愛いお嬢さん、お姉さんとお相撲で勝負しよっか♪」
「でも…この自慢のお尻で、土俵の外まで吹き飛んじゃうかもよ♪」
カチンッ。。
「お姉さん、アンタじゃ勝てねえべ」
「あーらそお?なら、お手柔らかにね♡」
(挑発に乗っちゃって、やっぱり子どもね♪それじゃ賞金もらってさっさと帰ろっと♪)
舞の目の前に現れたのはまわしを締めたカッパの女の子。相撲が強いことの比喩ではない、本当のカッパである。
はじまる取り組み。
ハッケヨイのかけ声と共に、舞はカッパ娘のまわしを掴む。
だがここで、彼女の計算はのっけから大きく狂うことになる。
「えっ…?」
(嘘……ぜんっぜん動かないんだけど…)
「お姉さん…力入れてねえだか?」
「っ…い、いやねえ!手加減よ手加減!」
(なにかの間違い…よね?)
「ふんっ!!ふんぬぅぅっ!!!」
まさかと動揺した舞は右に、左に体をねじって投げ飛ばしを狙う。
鼻の穴を膨らませ、顔も真っ赤になっていた。
せっかく美人が台無しの滑稽な形相だが、それでも娘はビクともしない。
「ふんぬううううううううっ…へっ!?!?えっ!?」
持ち上げに手こずる舞を見飽きたか、カッパ娘が返す刀でそのまま舞のふんどしの両脇を掴んでヒョイっと持ち上げた。
Tバックさながら、赤いふんどしが大きな尻にグイグイと食い込む。
「乳も尻もでっかくて重そうなのに、ぜんっぜん大したことねえべよ」
「いやっ、うそっ、はなしてっ……!!」
このまま土俵外まで振られれば黒星。舞は慌ててジタバタと脚をばたつかせて抵抗する。
ストンッ。
そして、なんとカッパ娘は彼女をそのまま降ろした。
「はぁっ…はっ…はっ…あ、あら、やっぱり無理してたんじゃないっ…?」
「勘違いすんじゃねえ、オラたちカッパの姿を見てお姉さん笑ったべよ?」
「そのお返しは…一族の誇りにかけてオラがさけてもらう」
「覚悟するべ」
「えっ」
くるんっ。
パァァンッ!!💕︎︎💕︎︎
「あおぉっ!?!?♡♡」
舞のふんどしを掴んだままだったカッパ娘はその場でくるんっと彼女を回して後ろ向きにすると、その大きな尻をフルスイングでひっぱたいた。
舞の巨桃は乾いた音と共にぶるんっ!と派手に波打ち、割れ目をまたいで紅色の手形がくっきりと付いてしまう。
その拍子に、舞の下品ながら艶やかな声が漏れる。
「尻ぶっ叩かれて変な声出して…おかしなオンナだべ」
「にしてもな…尻でっけえのがそんなに自慢だべ?」
「けんどもニンゲンがオラたちに相撲で勝とうなんて百年はええべよ」
「尻子玉ぬいてやっからしばらく反省してるといいべ」
(へっ、尻子玉ってホントにあるわけ!?ちょっ…なにしてっ……♡♡♡)
カッパ娘は右腕に粘液を纏うと、舞の尻穴に勢いよくそれを突っ込み、ぐちゅぐちゅと音を立ててナニかを探すように掻き回しはじめた。
「んひぃぃいいぃいぃいいっっっっ!?♡♡♡♡♡おっ♡♡おぉっっ♡♡んっ♡♡や、やめへえぇええぇぇぇ♡♡♡」
その様子はまるで、バラエティ番組で見られる箱の中身を手探りで当てるクイズのようだった。
カッパ娘はある程度まで腕をねじ込むと、慣れた様子で口を開く。
「あったべ」
「じゃ、引っこ抜くかんな」
「んへぇ………??♡♡♡な、なに」
ぬぽォッッ💕︎︎💕︎︎💕︎︎💕💕💕💕💕💕💕💕💕💕💕💕
「んぬぉぉおおぉおおおぉおぉっ!?!?♡♡♡♡♡♡」
経験したことのない感覚が彼女の全身を電流のように駆けた。
あまりに我慢ならないむず痒さや痛気持ちよさ、全身の力が風船のように抜けていく新感覚に、舞は海から打ち上がった魚のようにビタンビタンと跳ね、そのうち痙攣しはじめる。
「あへぁっ……♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡」
「よーしこれでいいべ、これすっとニンゲンのオンナは皆へなっへなになってオラたちにも歯向かえねえだ」
「んおっ♡♡♡意識…いひっ…♡いひきがぁあ…………」
この後、土俵の外で目覚めた舞は全身に力が入らなくなっていることに気がつき……
"カッパを馬鹿にし、舐めてかかったこと"
"自分たちの誇りである相撲で勝てると見栄を切ったこと"
それまでの非礼を詫び、腕を組んで仁王立ちするカッパ娘に向けて謝罪の意を込めて、腰に手を当て全力の「尻ふりダンス」を披露することになるのだった………。
「ねえ許してえぇぇん♡♡♡お♡ね♡が♡いぃぃぃんっ♡こっ//この通り、私はカッパ様を馬鹿にした自分の愚かさを、たぁぁっぷりと…♡♡反省してますぅぅぅ♡♡♡」
ぷりんっ💕💕💕💕
ぷりんっ💕💕💕💕💕💕
ぷりりりぃぃん💕💕💕💕💕💕💕💕
(んくぅぅっ……//////💢我慢……我慢よ……💢💢今だけ……あの、尻子玉…//
とかいうの、返してもらわないとっ…//)
だがカッパ娘の怒りは激しく、許しを得られるまで屈辱的な尻ふりダンスは数時間も続いたという。
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