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夜のホテルで1人の男に群がる女たち。


手形のついた大きな尻が無様にも団子のように並び、それぞれが目の前のオスに媚びるように尻を振って、自らの子宮をその精液で満たすことを懇願していた。

シロナ「あーんリゲル様のおチンポ最高ぉぉっっっ❤︎‬❤︎ねぇもう1回っ、もう1回ハメハメして︎よぉ‪‪❤︎‬❤︎❤︎この熟れまんこ孕ませてぇぇっ❤︎❤︎︎‪‪❤︎❤︎」


ぷりんっ‪‪❤︎‬❤︎❤︎ぷりんっ︎❤︎‬❤︎❤︎

ナタネ「だめっ…次は私︎︎‪‪!!私がリゲル様に犯して頂くんだから❤︎‬❤︎❤︎︎‪奥までたーーっぷり注ぎ込んで、リゲル様ぁぁ❤︎‬❤︎❤︎


ぷりんっ︎❤︎‬❤︎❤︎ぷりんっ‪‪❤︎‬❤︎❤︎

メリッサ「ノー︎❤︎リゲル様はアタシのモノ……‬アタシは身も心も全てをリゲル様にお捧げすると誓ったのデス︎‪‪‪‪❤︎‬❤︎」


ぷりんっ︎❤︎‬︎❤︎‬︎︎❤︎‬‬‪ぷりんっ❤︎‬❤︎❤︎


シロナ「そんなの私だって!それにリゲル様は私の穴が1番って言ってくれたんだから‪‪❤︎‬❤︎ねっ?リゲル様ぁ❤︎❤︎❤︎」


ナタネ「え〜っ!それみんなに言ってるの?リゲル様ずる〜い︎❤︎❤︎❤︎︎‪‪でも好きぃ❤︎‬❤︎ぜんぶ許せちゃうくらいイケメンだもぉん❤︎❤︎❤︎」


リゲル(コイツらがクソ雑魚まんこで助かったよw

ギンガ団だってバレたときはアカギ様にどんな罰を受けるのか、流石の僕も少し焦ったけど…

まさか、こんなチョロいなんて思わないもんなw)


男の名前はリゲル、ギンガ団の構成員である。


新入りとして階級は下っ端ながらその美貌や頭脳から人心掌握に長けたカリスマ性を持っており、21歳という若さでありながらリーダーのアカギからも一目を置かれる存在であった。


彼がシロナらシンオウ地方のトップトレーナーたちに接近したのも、その能力を買われて潜入の任務を与えられたため。


アカギが伝説のポケモンを利用して野望を成就させようとしている情報がポケモンリーグ側に漏えいし、対策を講じる動きに出たことを危惧して、ギンガ団から彼女たちの動向を傍から逐一伝えるスパイとして送り込まれたのだ。


だがあろうことに、リゲルは任務に男としての魅力を最大限に活用した結果、彼女たちに恋心を抱かせ、次第に篭絡してしまったのだ。


女性から寄ってくることが当たり前な人生を送ってきたプレイボーイの彼にとっては、それも容易なことであった。


--時は少し遡り、同日の夕刻。ほんの些細なキッカケから、リゲルの正体を知ってしまったシロナは彼を問いつめる。


シロナ『リゲル様…いや…リゲル…聞いたわ!あなた、ギンガ団だったのね…!!』


リゲル『シロナちゃん…ごめんね、でも君と一緒にいられて楽しかったな』


『もう会えないし、もし次に顔を合わせたら僕たちは戦わなきゃいけない……もう体を重ねることも……』


『でも君の実力は言うまでもない。スパイとしての任務を完遂できなかったうえに君に負けた役立たずの僕は…きっと……上から処分されることになるだろうね』


シロナ『っ……それは……!!』


リゲル『…今夜だけ、今のやりとりを忘れよう。最後にもう1回だけ…ね?』


シロナ『………うっ…わ、わかった…わ…』


彼女も、情報を知るには遅すぎた。


既に彼を様付けで呼ぶほど彼の容姿にも声にも体つきにも性格にもセックスのテクニックにも


全てにおいてメロメロになっていたシロナは、疼き濡れる秘部からの欲求を抑えきれず、その誘いに乗ることになる。


ーーシロナ『お゛ッ❤︎お゛ッ❤︎︎‪‪❤︎ひぐッ‬❤︎❤︎❤︎あ゛ッあ゛ッあ゛ッ❤︎❤︎❤︎︎あ゛っ、イ゛ッ…❤︎❤︎︎‪‪イ゛ぐぅぅぅぅぅ❤︎❤︎︎‪‪❤︎‬❤︎好き好き好きぃぃぃぃぃ❤︎❤︎しゅきぃぃぃい❤︎❤︎❤︎最高ぉぉぉ❤︎❤︎リゲルしゃまの若い年下ちんぽ気持ちよすぎて離れられないですぅぅぅぅぅ❤︎❤︎❤︎︎』


リゲル『あはっw足ピンイキしちゃったねw嬉しい…じゃあシロナちゃん、僕に付いてきてくれる??』


『はひぃぃ❤︎❤︎︎‪‪❤︎‬リゲルしゃまにならどこまでも付いていきますぅぅ❤︎❤︎︎なんだって話すしぜんぶ捧げるからパンパン止めないでくだひゃいぃぃぃ❤︎‬❤︎❤︎❤︎』


リゲル『はい、よくできましたwあ、他にもメス穴奴隷いるんだけどみんなもシロナちゃんみたいに良い子にしてあげたいから呼んでもいい?』


シロナ『もちろんっっ❤︎❤︎❤︎︎リゲルしゃまの言うことには二度と逆らったりしないですぅぅ❤︎❤︎︎‪‪❤︎‬❤︎』


リゲル『うん…次逆らったら、こうしちゃうからね?』


ピシャァァン!!

ぷるるんっ♡


シロナ『ん゛ひィ゛ィ゛ィ゛ッッッ❤︎︎‪‪❤︎お尻叩かれるのしゅきぃぃ‬❤︎❤︎︎もっとデカ尻叩いてぇぇッッッ‪‪❤︎‬❤︎❤︎︎‪‪リゲルしゃまの手形でいっぱいにしてぇぇぇぇ❤︎‬❤︎❤︎︎‪‪❤︎‬❤︎』

--続いて呼び出されたハクタイシティのジムリーダー・ナタネも、彼の素性を知ると敵対が脳裏をよぎり葛藤したものの、胸の内にある正義感はリゲルの誘惑に打ち勝てる代物ではなかった。


ナタネ『んぐぅぅぅぅ❤︎❤︎らめらめらめらめぇぇぇ❤︎❤︎イ゛ッッ……❤︎❤︎︎‪‪イクイクイクぅぅぅぅぅッッッッ‬❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎︎

リゲルしゃまと戦うなんてむりぃぃぃ❤︎︎❤︎なんだって言うこと聞くからもっともっと雑魚まんこ犯してぇぇぇぇ❤︎︎‪‪❤︎‬❤︎』


リゲル『へぇ〜、ナタネちゃんはジムリーダーなんだし僕より強そうだけど?』


ナタネ『そっ❤︎そんなことないですぅぅ❤︎❤︎ナタネはよわよわのぉっ……❤︎リゲルしゃま専用のメス穴ですぅ❤︎︎❤︎❤︎︎‪‪リゲルしゃまの為ならぁ❤︎❤︎︎‪‪いつでもお股開きます❤︎‬❤︎それが何よりの幸せなんですぅ❤︎❤︎』


リゲル『そっかwなら、これからもよろしくねナタネちゃん?』


ピシャンっ♡

ぷるんっ♡


ナタネ『んぐぅぅぅ❤︎❤︎︎‪‪イ゛ッ…❤︎❤︎❤︎

お尻叩かれるだけでイぐぅぅッッッ❤︎‬❤︎❤︎はひぃ❤︎これからも全てはリゲルしゃまのためにぃぃ❤︎︎❤︎❤︎︎‪‪❤︎‬❤︎❤︎』


--最後に呼び出されたのはヨスガシティのジムリーダー・メリッサ。彼女もまた、彼には心から心酔しており飛んできた。

事実を知らされて彼に牙を剥くという発想は一瞬浮かんだものの、泡のように消え失せる結果となる。


メリッサ『オ゛ッッ❤︎オ゛ホ゛ォォォォッッッ❤︎︎‪‪❤︎‬❤︎りっ…❤︎リゲルさまぁぁ❤︎❤︎イ゛きマスッ❤︎︎‪‪❤︎イ゛くぅぅぅッッッ❤︎❤︎︎‪‪❤︎‬リゲルサマのぉっ

❤︎❤︎︎‪‪若くておっきぃおチンポでぇっ❤︎‬❤︎❤︎❤︎

雑魚メス奴隷イ゛っちゃいマスゥゥゥッッッ‬❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎︎‪‪❤︎❤︎❤︎❤︎』


『〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ❤︎❤︎︎‪‪❤︎‬❤︎❤︎❤︎』


リゲル『すっごwお尻キュゥゥってさせちゃってwメリッサちゃん、もう僕と敵になるなんて考えは捨てられたかな?‬』


メリッサ『あ゛あ゛あ゛ッッッ❤︎❤︎︎ひぐぅぅぅぅう‪‪❤︎‬❤︎❤︎モチロンデスぅッッ❤︎❤︎一瞬でも愚かなことを考えたおバカなメリッサにぃ❤︎︎‪‪どうか…❤︎❤︎︎‪‬どうか、オ゛ッ❤︎おっ…お仕置きをぉぉっ‬❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎︎‪‪❤︎‬❤︎❤︎❤︎』


リゲル『そうだねぇ…じゃ、そんな’’悪い子だった’’メリッサちゃんには…』


バッチィィイン!!!!ぷるるんっ♡♡


メリッサ『ッ!?!?!?❤︎❤︎︎‪‪❤︎‬❤︎❤︎んオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛~~~~~~~~ッッッ❤︎❤︎︎‪‪❤︎‬❤︎❤︎❤︎リゲルサマのお尻叩き最高ォッッッ❤︎❤︎︎‪‪❤︎‬❤︎❤︎❤︎』


リゲル『あれっ?wお仕置きにならなかった?wじゃあ今後は…メリッサちゃんが言うことちゃんと聞けた良い子のときのご褒美にしようね?』


メリッサ『はひぃぃ❤︎❤︎︎‪‪❤︎‬このデカ尻引っぱたいてもらえるようにぃっ……❤︎リゲルサマの命令には全力を尽くしますゥゥゥゥ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎︎‪‪❤︎‬❤︎』


--シンオウ地方が誇る最強の女性トレーナーたちはリゲルに屈した。


洗脳でも恐喝でもない、彼女たちは自らの意思でリゲルにすべてを捧げることを誓ったのである。



この後、リゲルはシロナたちが自分の手に堕ちたことをアカギに報告した。


事の仔細を知ったアカギはリゲルの想像以上の成果にはじめは驚くも、自身の計画の邪魔になる不穏分子はいなくなったと満足気に通信を切る。


リゲル(ふぅん……伝説のポケモンねぇ…でも…よく考えたらアカギ様はコイツらの実力を警戒していたからこそ、僕をスパイとして送り込むなんて回りくどいことをしたんだよね?)


(そしてその彼女たちは…今、僕に身も心も捧げて忠誠を誓っている…どんな命令だって聞かせられる…コイツらはアカギ様じゃなくて、僕にすべてを…)


「よしっ!決めた」


シロナ「?どおしたんですリゲル様っ❤︎❤︎︎‪」


リゲル「”アカギ”の計画…僕が横取りしてやろうかな」


「あいつが欲しがってるっていう伝説のポケモン、僕が手に入れてさ……シンオウ地方は僕が支配してあげるんだ、どうかな?」


シロナ「最高っっっ❤︎❤︎︎‪‪❤︎‬リゲル様がこのシンオウの頂点に立つなんて…想像しただけでゾクゾクしちゃいますよぉっ❤︎❤︎❤︎」


ナタネ「あっ、でもリゲル様専用のメス穴が増えちゃう❤︎私たちはいつまでも1番のお気に入りにしてくださいねリゲル様ぁ❤︎︎‪‪❤︎‬」


メリッサ「そうデス、リゲル様❤︎❤︎︎あっ…それなら、アタシたちがリゲル様の親衛隊をするというのはどうでショウ‪‪❤︎‬❤︎‬リゲル様の御身を命懸けでお守りできるなんてこれ以上の幸せはないデスヨ❤︎❤︎❤︎」


リゲル「あははwいいねぇ、僕の親衛隊!そうしてくれたら伝説のポケモンを前にして僕がアカギを裏切っても…あいつも幹部連中も手を出せなくなる」


シロナ「あーん❤︎そうですよぉ❤︎︎すべてを支配するのに相応しいのはアカギなんかじゃなくてリ・ゲ・ル・さ・ま‪‪❤︎‬❤︎❤︎私たちが全力でお守りしますからぁ❤︎❤︎❤︎︎‪‪❤︎‬❤︎」


ぷりんっ❤︎ぷりんっ❤︎︎‪‪❤︎‬ぷりんっ❤︎❤︎❤︎


リゲル「あ、またお尻振ってるwいいよ、じゃあ僕の親衛隊結成の記念に…今夜はもう1回みんなのこと犯してあげる♡」


シロナ「えっ❤︎やった❤︎︎‪‪❤︎リゲル様だいすきぃぃ‬❤︎❤︎❤︎一晩中でもお好きなだけおまんこハメハメしてくださいませぇ❤︎❤︎︎‪‪❤︎‬❤︎❤︎」


リゲル(さ…たまにはご褒美もあげなきゃ、僕への忠誠心は保っていて貰わないとね)


ーーこの後、本部に帰還したリゲルは、彼女たちがギンガ団の一員となった事実を明かせば不必要に目立たせる結果になるとして、言葉巧みにアカギを説得することで従来通りにリーグの仕事は継続させ、


自身はその動きを制限し拘束するいう大義名分から監視役を買って出て、本部とは別行動を取りながらアカギらの動向を逆心を抱きながら見守るようになる。


そしてしばらくの月日が経った頃……


アカギや幹部たちは伝説のポケモンの制御に必要な赤い鎖を完成させることになるのだが…。


彼らが最後の地として向かうテンガン山の頂上には、不敵に笑うリゲルの姿があった。


【終】


【トリミング前のイラスト】



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