万バズしてから毎日チン凸されてるデカパイコスプレイヤー霧江アカリさんは神絵師先生専用着せ替えオナホ人形 第5話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-04-17 22:41:53
Imported:
2026-06
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第5話 レイヤーはコミケ前日に神絵師の精子を子宮に泳がせる
「売り子をお願いします」
いつも通り、かずき先生とのハメ撮りセックスを終えた私とアヤさんはベッドでぐったりと寝転んでいた。
その私たちに先生が折り目正しく正座して頭を下げていた。
「売り子……?あ~……そっか」
私の横でスマホを触っていたアヤさんが状況を把握したように声を上げる。
私も同じことに気付いた。
「あ、コミケ……!」
「そう。今度の夏コミの売り子をお願いしたいんだ。どうかな二人とも」
コスプレイヤーにとって花形、夏コミの売り子!!それも神絵師サークルの売り子!!
「やります!!やらせてください!!」
私は即答したのだが。
「あ、私はパスで」
「え!?アヤさん、なんで……」
「あぁ、いや、せんせーのコス売り子したいのはしたいんだけどさ」
「なら一緒に……!」
「アタシ、自分のコスサークルで参加してんのよ。それも二日目。思いっきり男性向けジャンル被ってるからさ」
「あ」
「そういう訳でアタシは売り子できないんだ。ごめんね、せんせー」
「いえ、それならば仕方ないですよ。お互い頑張りましょう!」
……オタクはすぐ同じ戦場に参戦するオタクにとことん優しくなる。
それにしても夏コミにサークル参加となれば快適な入場を約束される。これはとてもありがたい。それに彼氏と一緒に参加だなんて!ニヤニヤが止まりません!!
「売り子楽しみですねー!」
「僕もアカリちゃんに立ってもらえると嬉しいよ」
「えっへへへ……♡♡」
浮かれる私にアヤさんがふと呟いて聞いてきた。
「ところでアカリ。アンタ、売り子やったことあるの?」
「へ?……ない、けど……」
アヤさんは苦笑い、かずき先生も若干不安そうな笑顔で半笑いしてる。
え?なに??
私の戸惑う顔を正面に見ながら、肩にポンと手を置いてからアヤさんが言った。
「アカリ。夏コミの売り子は……戦場だよ」
……
…………
………………
……………………。
「夏コミ売り子って……大変なんですね……」
あれからアヤさんとかずき先生が大体のレクチャーをしてくれたけど、実際にやってみないことにはわからないことも多かった。始まれば悩む暇はないともアヤさんは言ってたけど、先生の迷惑になるようなことが起きたらどうしよう……。
そんな悩みを伝えたら、アヤさんのお知り合いがお手伝いとしてサポートしてくれることになった。
それから数ヶ月。明日がいよいよコミケ二日目、かずき先生のサークル『かずき商店』が参加する日を明日に控え、前日に軽い打ち合わせを兼ねた食事会を開催することになった。
「こんばんは。はじめまして、サークル『かずき商店』のかずきです」
「売り子の霧江アカリです」
「はじめまして。アヤからの助っ人依頼で来ましたマリーゴールドです。よろしくお願いします」
マリーゴールドさんは私やアヤさんと同じくコスプレイヤーだ。緩やかなウェーブがかかったミディアムヘアと身体のラインが出にくいふんわりとしたゆるシルエット系のワンピースをおしゃれに着こなしていて、まるで良家のお嬢様だった。
アヤさんのお友達ではあるが、私とかずき先生は初対面だった。コミケ当日で顔合わせするよりは事前に一度会った方が良いというアヤさんからのアドバイスもあって前夜祭という飲み会をセッティングしたのであった。主にかずき先生が。原稿で忙しい中、本当にすみません……!!
心の中で謝ってるとかずき先生がやんわり笑って手を握ってくれた。見透かされてる……。
「今日はサークルさんの前夜祭に呼んでいただいてありがとうございます」
「こちらこそ急な話だったのにサポートに来ていただけてありがたい限りです。ささやかですがまずは明日に備えて英気を養っていただければ」
「はい。ご相伴にあずからせていただきます」
大人な受け答えだ……。かずき先生もマリーゴールドさんも社会人って感じ。
「霧江アカリさん」
「は、はい!」
「貴方のマ〇ュ、拝見してました。とても可愛らしくって素敵なコスで、私好きよ」
あ、私この人好きかもー!
「あ、ありがとうございます!嬉しいです!マリーゴールドさん!」
「ふふっ、マリーでいいわ。私もアカリちゃんって呼ばせてね」
「はいっ!」
マリーさんはかずき先生にも話しかける。
「素敵な彼女さんね」
「はい。……えっ?」
「あれ、私たちのことってアヤさんから聞いてるんですか?」
私たちが付き合ってることはアヤさんにしか話してなかったはずだけど……。
「??いえ、単に大手サークルに未経験の売り子だから暇なら手伝ってくれって言われただけよ。アヤからの頼みなんて珍しいし、サークル入場できるなら私も助かるし」
「でも今、彼女って……」
かずき先生が尋ねると、
「あら、違ったのならごめんなさい。
絵師さんとレイヤーさんが二人一緒に参加ならまだしも、おふたりとも自然にお隣に並んで仲良く見えたものだから、つい……」
わ!すごい……そういうのわかっちゃう人だ……。
「と、とにかく乾杯しましょ!」
かずき先生が強引に話を切り替えてくれた。ありがとう!
「そうね。アカリちゃん、かずき先生。明日はよろしくお願いしますね」
「はい、こちらこそっ」
「頑張ります……!!」
美味しいご飯と少しのお酒を楽しんでからお開きとなり、駅でマリーさんと別れてから私たちはホテルに戻って明日に備えて早めに休むことにした。
……
…………
………………
……………………
………………………………んっ♡っふ♡♡
ちゅる……♡♡
「ん♡ふぁ♡♡ちゅっ……♡♡♡ちゅぅっ♡♡♡」
じゅぷッ♡♡にゅりゅっ♡♡くぷっ♡♡ぬこっ♡♡ ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ずっぷぅうーーッ♡♡♡ぐぽっ♡♡♡
「は、はげしっ……アカリちゃん……!そんな、激しくしたら出ちゃうって……!」
「らひてくらはい……かずきさんのざーめん……♡ぢゅぱっ♡ぢゅっ♡」
私は情熱的なフェラでバキバキになった神絵師チ〇ポからゆっくりよだれの糸を引きながら口を離し、四つん這いになってお尻を高く突き上げて両手でマ〇コを拡げる。かずきさんに子宮の奥までよく見てもらえるように……。
「かずきさぁん……♡♡明日の売り子がんばれるようにアカリの子宮にザーメンください……♡♡おなかにいつでもかずきさんを感じてたいの♡」
はぁ♡はぁ♡♡と息を荒くして、腰を左右に動かして誘う。まるでケダモノの交尾みたいに……♡♡
ぐいっ♡♡♡ずりゅ♡♡♡ぬりゅりゅっ♡♡♡♡♡
私の腰を掴んでかずきさんはゆっくりと奥までチ〇ポを挿入してきた。
ずぷぷっ♡ぬぷぅっ♡ずぽっ♡ぐぽぽぉっ♡♡♡ぱちゅんっ♡♡
「んぉお~~ッ♡♡き、きたっ……♡♡♡かずきさんの神チ〇ポぉっ♡♡♡」
チ〇ポの長さがここまで入るんだぞって教えてくれるみたい。子宮口まで届いちゃってるよ♡
相変わらず神絵師チ〇ポすご……♡♡♡
「んぉ"お"ッ♡♡チ〇ポ熱っついッ♡♡」
子宮口をグ二ッ♡♡と亀頭で圧迫されて私はすぐに絶頂してしまった。かずきさんはそのまま腰を動かさずに私のマンコがチンポの形にフィットするのを待っている。
「やぁっ♡♡奥ッ♡♡奥、トントンしてぇ♡♡好きなの♡♡子宮いじめてぇ♡♡奥いじめてほしいのッ♡♡かずきさんのチ〇ポでいじめてっ♡♡レイヤー彼女の、アカリのマ〇コいじめてっ♡♡」
かずきさんは無言のまま、まるで弓を引き絞るように腰を引いていく。
「ぅ"お"お"ッ♡♡やっべッ♡♡マンコめくれるっ♡♡カリ高すぎ♡マン肉削っちゃだめぇっ♡♡」
ゆっくりとカリで膣肉を引っ掻かれながらGスポットを刺激されてるっ♡♡たまらないっ♡♡
亀頭が浅く入る程度まで引いてからジッとそのまま動かないかずき先生。
多分待ってるんだ……♡私の子宮を焦らして、チ〇ポ欲しがって降りてくるのを♡
勝手に腟内がキュッとうねってチ〇ポを奥に招こうする。もう準備大丈夫だよ♡♡マ〇コいじめていいよっ♡♡
それが伝わったのか、かずきさんは遠慮なしに一気に腰を打ち付けて来た。
ずっ……ぱぁんッ♡♡
「……っお"ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡
「お"ッ♡♡お"ッ♡♡お"ッ♡♡ぉ"お"お"おーーーーーーーッ♡♡イッグッ♡♡いぎますっ♡雑魚マンアクメいぎますっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
……っお"お"っ♡♡ん"お"お"お"お"お"お"ッ♡♡」
アクメと同時にマンコがぎゅんぎゅん締まる。チ〇ポが愛おしい。かずきさんのチ〇ポ大好き。孕みたい。子ども産みたいよ。ザーメンたっぷり射精して、私の卵子を集団レ〇プしてほしいよ♡受精卵着床させたまま売り子したいよ♡♡
ぬぢっ♡ぬぢっ♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡ぱんッ♡♡
「ッ♡♡お"ーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡あ"ッ♡♡ぅ"お"っ♡♡お"お"お"お"っ♡♡」
一突き毎に私の頭の中は受精することしか考えられなくなっていく。たくさん媚びて、いっぱい可愛いって思って欲しくて、何度も何度もマ〇コをきゅんと締める。チ〇ポ離したくないよ~って肉ヒダの一つ一つまで吸い付かせる。そうするとさすがに堪らなかったのか、かずき先生も我慢できずに遂にザーメンを発射してきた。
どぷっ♡どぴゅるるるッ♡♡びゅばっ♡ぶぷぷッ♡♡どぷんっ♡どぷんっ♡
「あああ♡アカリ♡♡……アカリッ♡♡孕んで♡♡孕めッ♡♡赤ちゃん孕めッ♡♡僕の子ども産めッ♡♡」
「かじゅきしゃん♡しゅきッ♡♡だいしゅきれすっ♡♡あいしてまひゅっ♡♡かじゅきしゃんのあかひゃんはらみましゅっ♡♡いっぱいはらんでたくさんこどもうみましゅっ♡♡」
どぷぷっ……♡♡どぽぉっ♡♡どろぉおおっ♡♡びゅるるるーーッ♡♡♡ぶりゅっ♡♡♡
子宮にたっぷりとかずきさんの精液が詰め込まれて行く。お腹の中で何億って精子が私の卵子を探して受精しようと泳いでる……♡
ああ、私、本当に妊娠する……♡かずきさんとの子ども、身ごもっちゃう……♡♡
ぬぢっ♡ぬぽんっ♡♡どぼぼっ♡♡ぶりりっ♡
マ〇コからチ〇ポが抜けて、放屁音のような間抜けた音を立てて精液が零れ落ちていく。
息も絶え絶えになってお互いに抱きつきながら私たちは気絶するように眠りについた。
眠りにつく前に、隣の部屋からかすかに漏れてくる音を聴いたような気がする……。あれは……喘ぎ声……??
それ以上何も考えられなくなって、私は意識を手放して眠りに落ちたのだった。
翌朝。
コミケのサークル入場は朝9時半まで。それに余裕を持って間に合うように準備時間を逆算した起床時間にセットしたタイマーで私は目を覚ました。
一緒にベッドで寝ていたかずき先生は一足先に起きていたらしく、私が目覚めるとおはようと挨拶しながらコーヒーを持ってきてくれた。
「紳士だ……すき……」
「うん?」
「なんでもないです。おはようございます♡せーんせ♡」
朝のニュースを流しながらコーヒーを飲んで頭を覚醒させる。一日の流れと今後のスケジュールを頭の中で確認してから、早速準備を始めようとベッドから抜け出して立つと……
「あっ」
思わずキュッと股を閉じた。
「どうしたの?」
「えっと……かずきさんの中出しザーメンが垂れてきちゃって……♡♡」
「あ……」
「えっへへへ……♡漏れないようにしときますっ♡」
直ぐにバスルームに入って、サッと前張りを貼ってマ〇コから愛しい彼氏ザーメンが垂れないようにする。
私ってば、名実ともにザーメンタンクになってる♡にやけながらそのままバスタブでサッと全身を洗っい、肌ケアから下地メイクまで素早く仕上げる。
メイクの続きはテーピングなどと並行して行うので、かずきさんにシャワーを譲って自分は部屋に戻って続きをする。
そうこうしてるうちに時間となり、私はあらかたのメイクと荷物を整え終えて、先に部屋を出て待つ。間もなく先生も必要な荷物を伴って出て来た。
部屋に鍵をかけて、いざ出陣。
ーーーーーー夏コミがいよいよ始まる。
次話に続く……
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