万バズしてから毎日チン凸されてるデカパイコスプレイヤー霧江アカリさんは神絵師先生専用着せ替えオナホ人形 第6話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-04-20 14:03:04
Imported:
2026-06
haven't archived this post yet. have a subscription? use the importer!
Content
一話から三話まではノクターンノベルズ(https://novel18.syosetu.com/n0261kj/)で無料公開中です。
第6話 レイヤーはコミケアフターで神絵師先生と本当にオフパコしている
「おはようございます、二人とも」
「マリーさん!おはようございます!」
「おはよう、マリーさん。今日はよろしくお願いします」
私たちのホテルのロビーを待ち合わせ場所にしていたのでマリーさんとは直ぐに合流できた。
マリーさんの宿も近いと聞いていたけど、まさか先に来ていたとは……。
「すみません。お待たせしてしまいましたか……」
「ぜーんぜん。おふたりとも待ち合わせ時間の10分も前にいらっしゃってるじゃないですか」
「いや、でもマリーさんそれより早く来てるし……」
「ふふ。ごめんなさい。私ったら仕事柄こういう時はだいぶ早めに現地に行くのが癖になってて。それじゃ、合流もできたし行きましょうか」
「ですね。時間に余裕もあるので気持ちも楽です」
「がんばるぞー!いざコミケへ!」
ホテルから出ると朝からムワッとした熱気が来る。今日も日差しが強そうだ。
熱中症対策にお水のペットボトルひとつと塩飴数個をかずき先生が配ってくれた。
ほんと、どこまでも紳士……私の彼氏素敵過ぎる。
午前8時のりんかい線国際展示場駅は既に大勢の人で賑わっていた。そこからコミケ会場まで一般入場組の長蛇の列……というか人の海が出来ていた。前回まであっちに並んでたのに、私たちは今回はその列を横目にスーッと抜けて会場に入った。
「サ、サークル入場って…しゅごい…♡」
私は完全に味を知ってしまった……何これ快適……♡
「これがあるからサークル入場は止められないんですよねー♡」
「私、一般参加に戻れない身体になっちゃいました……」
マリーさんも声が思わず弾むくらいテンション上がっている。一般参加とここまで違うなんて……。
アヤさんが自分のサークルで参加を続ける理由の一つがようやくわかった気がする。
……いつか私も、自分のサークルで参加できればいいな……。
そんなことをぼんやり考えつつ。
指定されたサークルスペースに着くと、早速かずき先生が設営準備を始めた。私も手伝おうとしたところをマリーさんに静止された。
「アカリちゃん。先に着替えに行きましょ」
「えっ、でも先生のお手伝いが……」
「早く更衣室を使わないと着替えられないし開会まで間に合わなくなります。私たちは売り子なんだから売る時に居ないのは本末転倒です」
「……!そっか!わかりました!」
「こっちは元々一人でできるから大丈夫だよ。アカリちゃんとマリーさんは着替えに行ってください!」
「はい!お願いします!!」
私とマリーさんはその場を離れて更衣室へ急いだ。
「ふふ。いいサークル主さんね」
「はい!自慢の神絵師先生です!」
「そうね。……夜も強いみたいだし……」
「……?マリーさん?何か言いました?」
「いいえ。何でもないです。急ぎましょう」
「はい!」
サークル入場直後でも更衣室は満員気味だった。さすがの最大規模の同人イベントとあってコスプレイヤーも大勢来ているんだなぁ……。どの子もみんな綺麗で可愛い。好きなキャラになりたくて、今日に備えてみんな頑張ってきたんだ……。私はその光景になんだか嬉しくなって、とても心強く思った。
マリーさんが着替えるスペースを見つけたので、私もそこにご一緒させてもらった。
ここからは時間との勝負だ。
私は用意したコス衣装に着替える。勝利の女神:NI〇KEのラ〇:レッドフードだ。今回のかずき先生の出す本に合わせて今日のために用意したのだ。何度も試着を重ねた衣装なのでスムーズに着替えを終えた。
「お待たせ。アカリちゃん」
「ふぁああ……♡♡マリーさんのシン〇レラ!!すごい!!めっちゃ綺麗ですっ!」
「ありがとう。何度か着たことはあるけどコミケでは初なので……少し緊張してますけどね」
マリーさんの普段着は身体のラインが出にくいゆるふわ系だったのにぴっちりとラインが出るシン〇レラの衣装がキマッてて最高にかっこいい。
「……ん?マリーさん、このおっぱいって偽乳ですか?」
明らかにどう見てもデカい。シン〇レラも元々大きいけどそれを優に超える大きさだ。というか不自然なくらいなので思わず聞いてしまったのだ。
ところがマリーさんは少し苦笑いしてから、
とんでもない答えを返してきた。
「あぁ…これ、よく言われるけど自前です」
「え"」
自前!?この大きさで!?天然もの!?どう見ても大玉のスイカが2つも着いてるんですけど!?
「……シン〇レラさんより大きい……」
「アカリちゃんもラ〇にしてはおっぱい大きいから、それは言いっこなしよ」
「そ、それはそうですけど……え、あの……ちなみにサイズを伺っても……??」
「115cmのLカップ」
「115!?L!?!?!?」
宇宙猫になりそう。なった。
「……デカすぎんだろ」
「それもいつも言われてるわ」
そりゃ言うでしょう。オタクはみんなそう言う。
「それにメイク凄いです!本当にシン〇レラそのものみたい……!綺麗です……!!」
マリーさんのメイクは透明感がありつつ、しっかりとキャラクターとして特徴を備えたものだった。
「ありがとう。元々デパコス勤めしてたし、メイクの勉強もしてたから……昔取った杵柄ってやつね」
「すごいです!私まだコスメイクも勉強中で……」
「あら、アカリちゃんも充分可愛いわ。
あ、でも……ちょっと待ってね。少しごめんなさい」
マリーさんは化粧ポーチを取りだしてから、ほんのり私のメイクを手直ししてくれた。
「どうかしら」
手鏡で見た私の顔は凛々しくも可愛らしいラ〇のイメージぴったりの顔をしていた!
「……わぁ……!!すごい……♡♡私のと全然違う!!え、どうやったんですか!?」
思わず尋ねる私。マリーさんはちょっとドヤ顔しながら私の肩に軽く触れて言う。
「元からちゃんとラ〇よ。自信持って。私はほんの少しだけ手を添えただけです」
マリーさん……かっこいい……。
「気になるなら後でレクチャーしてあげるわ」
「お願いしますっ!!是非っ!」
嬉しそうに頷くマリーさん。クスクスっと笑いあってから私たちは立ち上がった。
「さ、準備できたなら行きましょう。先生もお待ちだわ」
「そうですね!向かいましょう!!」
サークルスペースに戻ると既にひと仕事終えたようにかずき先生が椅子に腰掛けて寛いでた。
「ただ今戻りました!先生!」
「お待たせしたわ、先生」
かずき先生は私たちの姿を見るなりガタッと音を立てて椅子から飛び上がってしまった。
「うわぁ……!!すごい……!!本当にラ〇とシン〇レラだ……!!」
「"指揮官"、どうですか?」
「最高のラ〇だよ!」
「"王子様"、設営お疲れ様でした。売り子は精一杯務めさせていたきだます」
「マリーさんのシン〇レラも素晴らしいクオリティだ!」
かずき先生は本当に嬉しそうに私たちのコスを褒めてくれた。やる気が漲ってくるようだ。
「「あとはお任せください!エンカウンター!」」
そうして夏コミが始まり、この日サークル『かずき商店』で頒布したラ〇&シン〇レラ本は持ち込み分は完売し、同時に同人誌販売店に卸した分も全て予約販売済みとなったのだった。
……
…………
………………
……………………
…………………………ずりっ♡ずりっ♡♡
むにゅんっ♡♡むにむにっ♡♡ずりゅんっ♡♡ずりゅんっ♡♡ぬっち♡♡ぬっち♡♡
コミケ閉会後に私たち三人はホテルの自室で祝杯を上げた。お酒を飲んで気持ちよくなって、ついつい下ネタの話になってるうちに今回のともき先生の本の内容の話になって……
「こういうこと、したかったのでしょう?"王子様"」
「ほんとですか?"指揮官"」
かずき先生の本の内容を再現してみよう!という話になってマリーさんと私はふたたびコスプレ衣装に着替えてから、先生の神絵師チ〇ポをダブルパイズリで挟んで御奉仕していた。
「うぅっ!ごめん!」
「私も100cmあるんですけど?」
「アカリちゃんのパイズリも腰が抜けるほど気持ちいいよ!!」
「では……これは耐えられますか?」
ずぱぁん♡ずっぱんっ♡♡むぎゅううう♡♡
「ぅおおおおおっ♡♡やばっ♡♡マリーさんのパイ圧やばい!!沈み込むくらい柔らかいのにギュウギュウ絞られる!!」
マリーさんは得意気にその超乳を巧みに操ってチ〇ポを昂らせていく。あまりにも見事な手管に思わず私は聞いてしまった。
「マリーさん、もしかしてパイズリ手馴れてます??」
「ん、私とセックスすると男性はみんなコレが好きだったから……まぁ自然とこのように」
邪魔なだけなんですけどね、と苦笑してからマリーさんは微笑みながら答えた。
「私、こんな胸ですから。色々トラブルも多くて手術して取っちゃおうって本気で考えるくらい悩んじゃったこともあって……」
「マリーさん……」
「でもね、アヤがコスプレを教えてくれて。この胸も色んな人から褒められて。風俗くらいしか活かせないと思っていたけどコスプレに救われたんです」
「そうだったんですね……」
「あっ、でもエッチは元々好きですよ?今ではこのおっぱいならではの技が出来るから得られるものもありますし♡」
マリーさんは悪戯っぽくウインクしてから更にパイ圧をかけていく。
「あら、先生?湿っぽい話してる間もチ〇ポビクビク動いちゃってたの気付いてますからねー??人の生い立ち聞いて反応しちゃうひとでなしチ〇ポは、こうっ!ですからねっ♡♡」
ぎゅ!ぎゅぎゅぎゅっ♡♡ぬっ……ぱんっ♡
「うっ♡ごめんなさいっ♡♡マリーさんのおっぱいエピソード聞いてたら……っ♡♡」
「デカパイ女なら思う存分パイズリできるって期待しちゃったのかしら……♡悪いチ〇ポ……♡♡」
マリーさんは谷間にローションを垂らしてから左右交互におっぱいを揉んでいく。まるでかずき先生のチ〇ポをすり潰すように圧力を加えていった。
ずりりっ♡♡ずりゅっ♡♡ずりゅ♡♡
「うおおおっ♡♡こ、この動きは……!?」
「かずきさん、知ってるんですか!?」
「なんでだろう……初めてなのにそんな気しない……このパイズリ、どこかで……」
「……かずきさん?私がいるのにお店行ったんですか……?」
「お店に行ったワケじゃないよ!?
アカリちゃん?目が怖いよ……??」
「先生がお店に行ったかは存じないですけど……私はお店では働いてませんよ♡♡」
マリーさんは先生を擁護?しつつ、チ〇ポに熱い視線を向けている……。むぅ……。
「先生。どこで見たか、思い出せませんか?
毎回いいねも拡散もしてらっしゃいますのに……♡♡」
いいねと拡散……かずきさんとSNSで繋がりがある、相互フォローの誰かってコト?
私がそうしたようにかずきさんも同じ予想をしたのだろう。そして「あっ!」と驚いた声を上げた。
「もしかして……『ドスケベLカップ裏垢女子マリア』さん??」
「はい、正解です♡♡」
「えええええッ!?うそっ!?」
イマイチよく分からない私は訊ねてみた。
「かずきさんとマリーさんって元からお知り合いだったってことですか?」
「えと、相互フォローの方だったとわかったんだけど、マリーさん……裏垢女子マリアさんはフォロワー30万人超えの超大手裏垢女子で、普段顔出しとか一切しないんだよ。リアルで会うのも全部断ってるって聞いてたもんだから……」
「裏垢女子として会うとなると……まぁ色々面倒ですから」
ですが、と続けてマリーさんは微笑みながらかずきさんの耳元に顔を近づけて囁いた。
「アヤから紹介されたのがいつも支援してくれてた先生となれば、正体を明かすのも悪くないかなって……♡♡」
「そうだったんですか……うっ♡♡」
ずりゅんっ♡♡とおもむろにパイズリを再開するマリーさん。かずきさんも不意打ちの快感に呻く。
「どうですか、先生♡♡
数多くの男たちが触れたくても触れられなかった115cmのLカップは♡♡オフパコやら同人AVからオファーが来ても全部断ってたSNSだけの痴女デカパイ♡♡
お気に召しましたか……♡♡」
「ううっ♡そんなこと言われたら……♡♡特別扱いされてるって優越感も相まってやばいッ♡♡」
かずきさんってば……。裏垢女子さんのスキルには敵わないかもしれないけど、私だって……!
「かずきさん……私のパイズリも味わってください!!」
「アカリちゃんっ♡♡あぁ、柔らかいもち肌が吸い付いてきて……♡あっ♡あっあああっ♡♡」
かわるがわるパイズリしていく私とマリーさん。かずきさんはだらしない顔しながらふぅふぅ♡と鼻息荒くしてWパイズリ奉仕でチ〇ポで王様気分を味わっている。
カウパーだらだら漏れてきて、ほんと気持ちいいんだろうな~~~っ♡♡
いつもしてるように舌を伸ばして先走り汁を舐め取ろうとしたけど、先にマリーさんが熱い視線を先生の目に向けながらぢゅぅ♡っと唇を窄めて亀頭に吸い付いていた。
「あっ!マリーさんずるい!」
「……ぢゅぅ♡ぢゅぅぅぅぅ……♡♡ぢゅばっ……♡♡♡んっ……ふ♡♡♡
これは確かに夢中になっちゃうかもしれませんね……」
マリーさんはさらに唇を擦り付けるようにずぷぷっ♡♡とかずきさんの血管が浮きでたバキバキチ〇ポをゆっくりと飲み込んでいく。
15cmの神絵師チ〇ポが根元まで一息に食べられちゃった……!!
「……っぉおおおお~~~……♡♡」
「……んふーっ♡♡んふーっ♡♡んんんっ♡……っんはぁぁぁぁ……♡♡♡♡」
鼻息荒くしながら根元から再び亀頭まで唇で舐り回してから、大きく口を開けてみせたマリーさん。このエッチな口全部にかずきさんのチ〇ポが飲み込まれたんだ……♡♡
「……んっ♡♡アヤの言ってた通りですね……」
「アヤさん、何か言ってたんですか?」
「最近友達の彼氏にすごいチ〇ポヤクザがいるって……」
「チ〇ポヤクザ……」
アヤさん……他人の彼氏を捕まえてひどい言い様じゃない??
「たまたまセックスしてみたら、デカいのに痛くないし気持ちいいとこ全部当たるし硬いし、なによりイッてるのに全然やめてくれなくてお構い無しに孕ませようとしてくるって……」
「うーん、チ〇ポヤクザですね」
私は即答した。
「アカリちゃん??ひどくない??」
毎回孕ませる!とか赤ちゃん産んで!って言いながら当然の如く生中出ししてくる人が涙目になっても、ね……。まぁ、私とアヤさんも毎回欲しがっちゃうんだけど。
マリーさんはシン〇レラの衣装を器用に脱いでおっぱいとマ〇コを丸出しにすると股間に手を当ててマ〇コをクパァ……♡♡と開いてみせた。
「それにね。あなた達は気付かなかったでしょうけど、私の泊まってるところはこの部屋の隣です」
「「え"」」
そ、それってつまり……。
「私が気づいたのは昨日の飲み会の後でしたけどね。トイレから出たらあなた達二人がベッタリくっついて私と同じホテルに行くし、しかも私の部屋の隣に入って、間もない内に乱れた声が漏れてくるし」
あわわわ。
「一晩中ラブラブセックスの一部始終を聞かされた独身女の身にもなって欲しいものね。そんなに気持ちいいのか知りたくもなります。
だから……その、私も試してみたいなって」
ずぶっ♡ずぶぶぶっ♡♡ずちゅん♡♡♡
「っお"っ♡♡……こ、これは確かに……ぅ"お"っ♡♡……変な声出ちゃうッ♡♡」
マリーさんは騎乗位になってかずきさんのチ〇ポを咥えこんだ。
「かずきさーん♡いっぱいきもひよふなっへふらさいねー♡♡んーーもっ♡♡んもっ♡♡ぢゅぅぅぅぅ♡♡♡」
私は私で、マリーさんの衝撃の告白による思考停止を解いてから少しでも先生が気持ちよくなれるように新刊に描いてあった通りにお射精サポートとして先生の目をジッと見つめながら乳首をちゅぱちゅぱ♡と吸っていく。
私たち二人に攻められて気持ちいいのに、歯を食いしばりながら射精を耐えてるかずきさんの顔がたまらなく愛おしい。
と、かずきさんが急にタイミングをずらして腰を上に突き上げた。ちょうどマリーさんがマ〇コを下ろそうとしたタイミングを狙ったのだ。
「っお"ぉ"お"ぅ"っ??♡♡♡や、やべっ♡♡これ奥っ♡♡奥しゅごっ♡♡ダメなとこ当たるっ♡♡ぉ"っ♡お"お"う"っ♡♡」
マリーさんは騎乗位のまま下からかずきさんに小刻みにポルチオを揺らされて濁音混じりの喘ぎ声が出始めてた。
「ほんとにっ♡♡これやばいっ♡♡しきゅう♡♡ほしがってるっ♡♡」
「マリーさん♡マリーさん♡なにがほしいんですかー?」
私はマリーさんにいわじるな質問をしていく。
「そ、それは……♡」
「ちゃんと言わないとダメですよー♡ほら、不同意は良くないじゃないですかぁ?
出してほしいならちゃんと同意しないと……ね♡」
「……っ♡♡な、生で射精……っ♡♡して良いです……っ♡♡ぅ"っ♡♡」
「違いますよぉ♡"生で出す"なんて、もう決まってることじゃないですかぁ♡♡
そうじゃなくて、ココに命宿していいですってちゃんと伝えないとダメですよ~~~っ♡♡」
私はわざとらしくマリーさんを誘導していく。かずきさんが一番気持ちよくなれる射精はいつも決まってる。本気の子作り中出しだ。マリーさんがそれを許せば……。
私はもう一押しでイけると確信する。
マリーさんの下腹部を優しく撫でながら彼女の耳元でそっと囁く。
「かずきさんの子どもを孕みますって宣言すれば、中に思いっきりザーメン詰めこまれて気持ちよくしてくれますよ♡」
「……ごくっ♡♡」
手応えあり♡♡マリーさんの答えは……
「は、孕みますっ♡♡かずき先生の子ども孕みますっ♡♡一人で育てますっ♡♡シングルマザーになっていいからっ♡♡生で中出ししてくださいっ♡♡お願いしますっ♡♡妊娠させてくださいっ♡♡」
「ううっ♡マリーさんっ♡♡そんなこと言われたらっ♡♡射精しちゃう♡♡」
「いいんですっ♡♡先生は気持ちよく射精してくださいっ♡♡責任は私が取りますから♡♡何も考えずに私にザーメン出してっ♡♡オマンコにザー汁排泄してっ♡♡」
「いいの!?孕ませていいの!?」
「いいんですっ♡♡孕みたいからいいんですっ♡♡ザーメン射精して気持ちよくなってくださいっ♡♡」
「っゔっ♡♡マリーッ!!孕めッ♡♡僕の赤ちゃん孕めッ♡♡」
どびゅっ♡♡ぶっびゅるるるるるっ♡♡ぶびゅーっ♡♡どぷっ♡どぷんっ♡
「ぅ"お"っ♡♡射精きたっ♡♡ぉ"お"お"お"お"っ♡♡♡生中でイ"グっ♡♡イ"グッ♡♡イ"グイ"グイ"グッ♡♡っお"ーーーーッ♡♡♡」
マリーさんは痛そうなくらい背中を仰け反らせて天井に向けて舌を突き出しながらイキ声を上げた。股からは潮が何度もブシュブシュと音を立てて吹き出して、全身で孕ませアクメを感じているようだった。
私はマリーさんに尋ねてみた。
「マリーさん……どうですか?今の気持ちは……」
「し、しあわせぇ……っ♡♡」
「よかったです♡♡」
マリーさんは時々腰をビクつかせながらカエルのようにがに股で痙攣して気絶してしまった。私は部屋の脇に置いておいたスマホを手に取り、マリーさんのマンコから流れ出るザーメンを接写してから指で掬って舐め取った。
「ん~~~っ♡♡濃いっ♡♡これは絶対当たってますね♡」
そう締めくくって撮影終了のボタンをタップした。
「かずきさーん♡マリーさんのハメ撮り終わりましたー♡これでまた私とセックスしてくれますよねーっ♡♡」
「アカリちゃんの協力あってこそだよ。ありがとうね♡」
「先生のためなら何でもしますから♡」
「嬉しいなぁ♡じゃあ、メインディッシュおかわりといこうか」
私は舌をペロリと出しながらおっぱいとマンコをコス衣装から晒して両手を頭の後ろで組み、がに股になりながら腰を落としてチンポおねだりポーズを取る。
「はーい♡思う存分、売り子レイヤーを喰い散らかしてください、神絵師せんせー♡♡」
次話に続く……
※ 励みになりますので感想などお気軽にコメントください。
Files
Previews only