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ここはスペースパイレーツ残党基地のとある区画。 凄惨な廊下と違い、部屋内部は非常に清潔に保たれており、未だここが研究施設であるという証左になっている。 その部屋の真ん中でサムスは気絶したまま空中に浮いていた。 サムス「.........う......ここは?」 MT-Xに気絶したまま連れ去られたサムスが目を覚ます。 四肢は不思議な力場で拘束され、うつ伏せかつ大の字で空中に固定されており、他にも異常は無いかサムスは思考を張り巡らせる。 手足は動かせないが、胴体部分は動かせる、とはいえ、だからといってどうにかなる訳では無い状況といえた。 サムス「ふっ♥ふっ♥はぁ♥はぁ♥あ♥」ポタッ♥ポタポタッ♥ 外傷は無く、これまでの事も思い出せるが、発情は全く治まっていない。 手の平や足裏、ロケット爆乳にじっとりと汗をかき、全身は気絶する前のマン汁と尿まみれだ♥ ついでに言うと手の指先が乳首を弄りたそうにクイックイッと無意識に動いており、チクオナの仕草が実に板についてきている♥ サムス「くっ.......ぬ!」 べちん♥べちん♥ブルン♥ブルン♥バチバチバチィ♥ サムスは自身のロケット長爆乳が顔面にベチベチと当たったりセルフ乳ビンタになるのも厭わず、あらん限りの力で暴れるが、拘束が全く解ける様子は無い。 MT-X「ごきげんよう。我が親愛なる雌にして宇宙一の賞金稼ぎであるサムス・アラン。元気そうで何よりだ」 サムスが暴れていると、MT-Xが部屋に入ってきた。 容姿はまさしく生みの親である科学者のソレだが、比較にならないほどに筋骨隆々の見た目に調整しており、わざわざタキシード姿をあつらえているがサムスに対する親愛なのか愉悦なのか趣味なのかは定かではない。 サムス「ふぐ♥ふぅ♥(なんて魅力的なんだ♥)」 うつ伏せで分かる微かな姿も、MT-Xから発される声すらもサムスにとってあまりに好みであり、それだけでも媚薬関係無しに発情させられるに充分であった♥ ようやく治まりかけた乳首の充血も、MT-Xを見た途端、再びムクムクと勃起しだす♥ MT-X「取引をしないか?サムス・アラン」 サムス「?」 MT-X「君を孕ませたい。君に私の子を孕んで欲しい♥孕ませたら施設の自爆装置で消滅しても良いし、その後に堕ろすも産み育てるも君の判断に委ねる」 腹にも心にも響く心地良い声がサムスの耳をレイプする♥ よくよく聞けばろくでも無い内容なのだが、そんな事は今のサムスにとっては些事だ。 サムス「.......♥♥♥♥」 MT-X「とにかく孕んで欲しい♥もはや本能による疼きが限界なのだ。毎日毎分毎秒、君の事しか考えられず頭脳中枢がどうにかなりそうなのだ」 サムス「(これほどの魅力的な雄が私の事しか考えられないなんて♥私の事で頭がおかしくなりそうだと?私はお前でおかしくなりそうだ♥)」 MT-X「どうだ?サムス・アラン」 サムス「構わない、お前の子を孕ませてくれ♥」 サムスの脳と体は完全に蕩けていた♥ 度重なる媚薬や器具による発情と刺激、それらで開発されきったところにサムスにとって宇宙一の雄が現れて孕んで欲しいと言ってきたのだ。 今やサムスは雌の幸せいっぱいフェロモンに脳と体を支配されており、MT-Xの願いの何もかもを叶えてやりたいぐらいには蕩けきっていた♥ それが証拠に、口調こそキリッとしているが、目をパチパチさせて口を尖らせて舌をピロピロと動かすというマヌケ面になっている。 MT-X「助かる。危害は加えないからそのままでいてほしい♥」 そう言うとMT-Xは両腕をゲル化させて触手にし、片方をサムスの口に入れる。 サムス「んぐ♥ぐ♥」 それなりの量の液体がサムスの喉から胃へと直接流されるが、不思議と拒否反応や不随意運動は無く、すんなりとサムスは飲み込めた。 MT-X「君専用の排卵薬だ。すぐに副作用無く排卵出来る」  ズグン♥ズグン♥ズグン♥ズグン♥ズグン♥ サムス「ぷはっ♥.......あっ♥」 効果はすぐに現れたのをサムスは実感出来た。 命の元が自分から生まれて交わる場所へと移動するのが分かったのだ。 サムス「(このまますれば、確実に♥)」 MT-X「問題無さそうだな」 そしてもう片方の触手をMT-Xはサムスのマンコに突き入れた♥     ずっぼぉおおお♥ドチュン♥ サムス「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 MT-X「むぅううう♥ここだな、イクぞ♥」 ドッバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥ サムス「〜~~~ッッッ♥♥♥」 触手が子宮口に密着したと同時、水道管が破裂したかの如く大量の精液がサムスのマンコを満たし溢れさせた♥ 触手のぜん動運動と射精だけという淡白極まりないセックス、いや、種付け作業だが、それだけでもサムスは今までの機械以上に絶頂した♥ 肉体的には差は大きくないが、多幸感にあまりに開きがあるのだ♥ MT-X「........どれ」 10秒にも満たない種付けの後、MT-Xは装置を起動してサムスの腹部をスキャン、子宮内の卵子の様子を映しだした。 卵子「〜~~♪」 ふよふよと健康的な卵子が卵管から子宮内を泳ぎ.....。 卵子「!」 映画みたいな津波と化した精子の大軍が無垢なる卵子へと殺到し.......。 ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドッッッ♥♥♥♥♥ 卵子「.........♥♥♥♥♥」 四方八方から襲い来る精子に貫かれたり圧し潰されたりして破壊されてしまった♥ MT-X「........乳や膣だけでは無く、卵子も弱いとは....」 MT-Xは非常に残念な様子で首を横に振り告げた。 これにサムスは猛抗議した。 サムス「お前の精子が強すぎるだけだ!♥何だあの速度と生命力は!?♥膣内の環境で数すら減らしていないじゃないか!♥」 MT-X「だが、このままでは君が私の子を孕めないのは変わらない。どうしたものか.......」 サムス「ここは私専用の私のデータが集まっている施設だ!それなら私の体を母体や苗床にする設備もあるはず!それで孕めるように調教や改造をしてくれ!」 サムス、キレた。 自分にとっての宇宙一の雄、更には雄にとっても宇宙一の雌というお互いの筈なのに、雄から一方的にお前の卵子は弱いから自分の子を孕めないと言われたのだ。 それほどの屈辱、恥辱は計り知れないものだろう。 ハッキリ言って、これまでの機械姦や辱めを全て掻き集めても霞むほどには許し難い一言だ。 ちなみに、MT-Xにはさっきの一言に侮辱や心を折るための意図は無い。 単純に、知的生命体とのコミュニケーション経験不足と現実主義的性格によるものだ。 MT-X「むぅ、確かにそうだな。では、そうさせてもらおう」 ブチギレるサムスに気圧されながらも、MT-Xはサムスを軽々と抱きかかえて歩きだす。      プシューーーー〜~~♥♥♥ サムス「んお♥ほぉ〜~~ん♥♥♥」ぶしゃ♥ぷしゃ♥ぷしゃ♥ビン♥ビン♥ビーーーン♥ その際、肩口からサムス特効フェロモンが排出されてサムスの顔面に直撃し、サムスの乳首がビン勃ちしてマン汁を噴き出しているが、これも意図してはいない♥ とにかく存在そのものがサムス・アラン特効なのがMT-Xであり、無意識であってもサムスへの発情わからせは止まらないのだ♥ MT-XはMT-Xで、思った以上に気の強いサムスにビックリしながらも、自身のストレスが急速に軽減しているのを感じていた。 MT-X「着いたぞ。ここで君の体を施術し、私の精子に耐えうるよう改造する」 サムス「んへぇ〜~~~♥♥」ぶしゃ♥ぷしゃ♥ 改造室に着いた頃にはサムスはMT-Xの腕の中で痙攣しながらアクメしまくっていた♥ ここに来るまでの間、ひたすら特効フェロモンを浴び続けており、もはやサムスの頭の中はMT-Xでいっぱいになっている♥ サムス「む......む?」 発情しきった頭で思考を回して部屋と機材を見るサムス。 大方、中央の大型機械に入っての施術だろうとあたりをつけたサムスはMT-Xの手を軽く叩いて地面に降り、自ら機械の中へと入っていった。 サムス「全く、これではアクメでおしっこお漏らしも、バカ乳を跳ねさせているのも見てもらえないじゃないか......」 何やらブツブツと世迷い言をぼやいている間にも機械のセッティングは完了した。 サムス「さぁ、やれ!」 MT-X「.......」 機械にセットされたサムスの姿は、遥か昔に幼児用オモチャとして売り出された『ダーティマン危機一髪』とそっくりであり、お世辞にも様になった形とは言えない。 MT-X「........では改造を開始する」 暫くなんとも言えない感情でサムスを眺めていたMT-Xは、出来るだけなんとなくサムスを見ないようにしながらスイッチを押した。 ポチッ!ウィイイイイン.......カチャカチャカチャ MT-X「特殊な薬品とナノサイズ触手による身体改造だ。痛みは無い.......痛みはな」 サムス「ふん.......おひょおおおお!?♥♥♥」 感覚としては、首から下が羽箒で撫でられているような感覚。 実際には針が入ったり細胞レベルで切られたり縫われたりしているのだが、その程度の皮膚感覚でしかないのはまさしく驚異の技術力と言う他無いだろう。 だが、注入されている薬品にはサムスの快楽神経を著しく刺激するし、ナノサイズ触手も細胞を犯すかのように動く為、サムスは地獄のような快楽を受けていた♥ サムス「ぴょひ♥んぎ♥ぴょおおおおお♥♥♥」 指先一本動かせない状態だが、気分的にはXもビックリな不可思議挙動をしてしまっており、もしこのまま機械から解き放たれたなら、手足をやたらめったらバタつかせながらマン汁と母乳を撒き散らす公害となってしまうだろう♥ 地球人基準で非常に魅力的な顔は快楽で変顔百面相を披露しており、放たれるアクメ声は怪鳥と疑いがかかる代物に仕上がっている♥ 泣いてもアヘっても改造は無慈悲にも終わらず、MT-Xもサムスを孕ませられないのは困る為、止めようとはしない。        ブィイイイイイ♥ サムス「あびびびばび♥」 ある程度の薬剤を投与し、肉体の基礎部分を改造した後、それらを馴染ませる為に特殊な周波の振動によるマッサージが行われる♥ 体全体が溶けてしまうのではと錯覚するような心地良さは、施術とはまた違う快楽をサムスに与える♥ ガション♥ガション♥ガション♥ガション♥ガション♥ガション♥ガション♥ガション♥ガション♥ガション♥ガション♥ガション♥ガション♥ガション♥ガション♥ガション♥ サムス「おご♥ほっ♥お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 マッサージで油断したところにプレスのような快楽圧力♥ 肉体、特に細かい内臓部分を強固にする為に行われるソレは、臓器に直接快楽を与えるような刺激になっておりサムスは悶絶する♥ MT-X「.......」 MT-Xはというと、改造されて無様過ぎるアヘ顔とイキ声を披露しているサムスを尻目に、データと施術内部の映像を見比べて計算と思考にふけっていた。 サムスが近くにいる事により、過度なストレス状態から開放されているMT-Xは親譲りの旺盛な知識欲を発揮しているのだ。         数時間後 サムス「あひ♥.......おへ♥」     プシューーー.......ガシャン 数時間に及ぶ大改造の結果発表の時間がやってきた。 開かれた機械からヨタヨタと歩くサムスは誰が見ても明らかなビフォーアフターになっており、戦士とは違う女の姿をさらけ出していた♥ サムス「ふー♥......ふー♥」ブルン♥ばるるん♥ぶしゃあああああ♥ 身長と同じ175cmあったロケット長爆乳は200cmを超えるロケット長超乳となり、母乳を大量に噴き散らしまくり♥ クリは小指ほどの大きさになるという、元々すれ違う男をフル勃起させてしまう下品エロボディが、何処に出しても恥ずかしいド下品エロエロボディへと変貌したのだ♥ 仮に今、回収されてしまったスーツを着れば、スーツ内部がすぐに母乳でいっぱいになるうえ、乳首もクリもガッツリ浮き上がるというボディペイントの上位互換となってしまうであろう♥ 巨乳に憧れる貧乳女性に見せれば、一発で夢から覚めるであろう迫力が今のサムスにはある。 MT-X「更に良い体になったな♥」 サムス「♥♥♥♥♥」 MT-Xの褒め言葉に対し、乙女のように照れるサムス。 MT-XはMT-Xで、根本的に本能からサムスを好いている為、褒め言葉には全くの嘘は無いし、サムスはサムスで自分にとっての宇宙一の雄からの褒め言葉は嬉しいという、なんとも微笑ましい光景である。 MT-X「では、早速種付けを.......♥」 MT-Xがそう宣言した途端、先程の腕では無く、腰辺りがゲル状に蠢きだす。 それは段々と地球人類には馴染みのある形になると共に大きくなっていき......。 モゴゴゴゴッ♥グチュチュ♥ビキビキ♥ビキビキ♥ビキィイイイイイ♥グム♥グム♥グム♥バッキィイイイイイン♥ サムス「ひゅ♥........」ぶしっ♥ぶしっ♥ぶしゃ♥ 地球人男性器がMT-Xの腰に形作られた♥ サムスの膣内のあらゆる部分をほじくるカリ、ナノ単位でベストな長さと太さ、卵子全てを使い切ってやると言わんばかりの迫力ある金玉♥ まさしくサムス・アランを孕ませる為の性器、その完成形であり、その亀頭を向けられただけでサムスは身動きを止めてしまっていた♥ サムス「あ♥.....あ♥.....あ♥」 見るだけで分かる、そのチンポの圧倒的強さ♥ もしアレに種付けされてしまえば、生涯全ての卵子を目の前の雄に費やしてしまう♥ 抵抗も何もかも無意味であり、それどころか自ら進んでチン舐めと金玉舐めで血行を促進してしまう事は明白である♥ そんな無敵チンポを絶頂大改造地獄の直後に味わってしまうとどうなるか.......。 サムス「待ってくれ。私ももう少し様々なエロトランプを体験してみたいし、お前に私の無様な姿を見て欲しい。妊娠出産に適した場所に移動しながら、それらを楽しまないか?お前としても安全に孕ませられるに越した事はないだろう?」 サムスは臆した。 ゼロスーツのみでスペースパイレーツの基地を探索した時も、己のコピーに追いつめられた時にも無かった本能的恐怖を前にして、ひとまずの迂回路を選んだのだ。 MT-X「ふむ......」 やたらと早口で述べるサムスをしげしげとMT-Xは眺め.....。 MT-X「良いだろう、私も興が乗った。適した居住区に行くまでのツアーを楽しむとしよう」 ここに来て、MT-Xも自身に生じた変化を楽しんでいた。 先程までは繁殖欲が目的意識の大半を占めていたのだが、サムスの痴態と更に魅力的になった肉体を見て、性欲と独占欲が芽生えてきたのだ♥ 本能としてサムスの事を好いているMT-Xだが、生い立ちの事もあり、猿型人類種自体は好きでは無い。 命令のままに犯し、殺す。 結局のところはそれしかしてこなかったMT-Xにとって、今の時間は初めての他者とのコミュニケーションと言えるだろう。          ・・・ MT-X「データでは知っているが、そもそもスペースパイレーツとの関係は何なのだ?」 サムス「私の生い立ちにも関わるんだが.....」 居住区を目指して歩く際、MT-Xのほうからサムスへと積極的に話かけていた。 ちなみに、MT-Xがサムスをお姫様抱っこをしている形でだ。 サムスとしても、色々蕩かされた上なのとMT-Xが思っていた以上に理知的なのとで普通に好感を抱いている。 地味なところで、パイレーツが製造命令をしていた兵器の数々も、MT-Xは気にせずにサムスに詳細を伝えるので情報収集にもなっていた。 MT-X「よし、着いた。ここは女性兵士を畜産のように扱う事で心を折るという、パイレーツの要望で製造されたトラップ地帯だ。生憎、途中から君専用にカスタマイズされたがな」 MT-X「踏んだ者を拘束して胸部に吸着、母乳促進剤を注入しながら搾る事で対象の精神力も体力も削ぐという代物だ」 MT-X「だが、あらゆる部分を君専用にカスタマイズしたにも関わらず対象を選ばないという欠点があってな、既に大量製造した事もあり、事故が多発してこの区画は廃棄扱いになった。生物兵器なので維持コストが高いというのも決め手だ」 サムス「悪意だけを先行するからそうなる」 MT-X「同感だ」 言いながらMT-Xはサムスを地面にそっと降ろす。 MT-X「回避出来るならしても良いぞ?出来るならな。それはそれでデータが取れる」 サムス「.......」 わざわざニヤついた表情を作るMT-Xに対し、サムスの生来の負けず嫌いに火が着いた。 サムス「.......見ていろ」 そう言ってサムスはトラップ地帯へと駆け出した。 サムス「ふっ!」 地面を踏みしめた瞬間に、締めつけるべく広がって対象へ向かって襲い来る触手をサムスは次々と回避する。 サムス「ふっ!はっ!」ブルン♥バルン♥ばるるん♥ MT-X「ほう......」 ロケット長超乳を上下左右にブルンバルン暴れさせながらも、しなやかな動きで紙一重に回避していくサムスに思わずMT-Xは感嘆のため息を漏らしていた。 宇宙一の賞金稼ぎという肩書きは伊達では無く、これまでの功績は決してパワードスーツによるものだけではないというのが、この凄まじい身体能力から見てとれるというものだ。 サムス「むっ!」 ただし......。          ベシン♥ サムス「んほぉおおおおお♥♥」ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃあ♥ サムス・アランは今、万全では無い。 回避しきれなかった触手が軽く乳首に当たった瞬間、電流の如き快楽がサムスを襲いマン汁を鋭く噴いた♥ ぎゅううううう♥♥ビュッ♥ビュッ♥ビューーーー〜♥♥ サムス「んぐぉ゛♥ほお゛お゛お゛お゛ん♥♥」 動きが止まった瞬間、大小の触手がロケット長超乳に巻き付き、搾り上げられるようにして上に引き上げられてしまう♥ 手足も拘束され、完全に地面に浮いたサムスだが、搾り上げるように持ち上げられたロケット長超乳による乳カーテンによって前が一切見えなくされていた♥ ぎゅっ♥ぎゅっ♥ぎゅっ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぎゅっ♥ぶしゃ♥ぎゅっ♥ぶしゃ♥ぎゅっ♥ぎゅっ♥ぶしゃ♥ぎゅっ♥ぶしゃ♥ぎゅっ♥ぎゅっ♥ぎゅっ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ サムス「ひぎっ♥ぐっ♥いひ♥」 MT-X「なるほど、今後も楽しみだな♥」 触手の動きに合わせて母乳を噴出するサムスを見て、MT-Xは顎に手を当てて思案顔になる。 驚異的身体能力を計測することも出来、望んでやまない雌の痴態も眺める事が出来る♥ なるほど、これは実に価値のあるツアーだと、これなら種付けを先延ばしにするのも悪くはないと納得したのだ。          カポッ♥ サムス「!!?」 そうこうしている内に、サムスの乳首とその周囲を透明なラバーカップのような物が吸着しつつ覆った。 今まで行われていた事といい、形状といい、ここから導き出される答えは一つだった。 ギュボ♥........ぶしゃああああああああ〜~~♥♥♥ サムス「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 まるで乳牛のように搾乳されるサムス♥ 栄養満点な母乳が抜け出ていく度に、乳腺が快楽マッサージを受けたかのような刺激がサムスを襲い、サムスは拘束された手足を痙攣させながら舌を口から放り出す♥ 今までのサムスであれば打ち止めになり搾乳も停止するはずだが、既にサムスは肉体改造を受けた身♥ 内外問わずに以前とは比べものにならないほどに頑強になり、最小のエネルギー効率で最大の出力が出るようにもなっている。 つまり、めちゃくちゃ頑丈かつ、ほんの少しのエネルギーがあれば溢れんばかりのエネルギーを作り出す事が出来るという、まさしく生物の一つの究極系となっているのだ。 じゃあ今の状況が解決するかというと、しない。 むしろ延々と搾乳を受け続ける結果になっており、ひたすらに搾乳快楽地獄を味わうハメになってしまっている♥ MT-X「ふむ、中々に旨い♥ある程度満足したら開放してやろう♥」 ぎゅっ♥ぎゅっ♥ぎゅっ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぎゅっ♥ぶしゃ♥ぎゅっ♥ぶしゃ♥ぎゅっ♥ぎゅっ♥ぶしゃ♥ぎゅっ♥ぶしゃ♥ぎゅっ♥ぎゅっ♥ぎゅっ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ サムス「いひ♥ひっ♥ひぃい〜~~ん♥」 ちゃっかりと母乳を採取し、飲んで堪能しているMT-X。 味わう為に味覚を生成しており、生まれて初めて口にする食物が母乳という偶然の奇跡を奇妙に思いながらもMT-Xは搾乳されているサムスを眺める♥ 飲みながら成分を確認する姿は、周囲の光景を度外視すればカフェで仕事をするサラリーマンに見えるかもしれない。 MT-X「私の体液と合わせれば、媚薬の更なる向上を望めるかもしれんな」 サムス「んお゛お゛お゛お゛〜~~♥♥♥」 ギュボ♥ギュボ♥ギュボ♥ギュボ♥ブシャアアアアア〜~~~~~~~~~♥♥♥キュウゥウウウン♥ブッシャアアアアアアアアア〜~~♥ 体が適応してきたのか、サムスの母乳生成量が増し、雨のように周囲へと振り注ぐ♥ MT-X「サムス・アランの素質もそうだが、恐ろしきは鳥人族の遺伝子と技術力か。私の素体にもなっているメトロイドも鳥人族の科学技術によるもの.......」 全身で母乳の雨を受けながら思索を続けるMT-X。 その気になれば自らの体で傘を生成する事も出来るのにしないのは......MT-Xの中で答えは出なかった。          ・・・ サムス「ほっ♥ほっ♥ほ〜~~~~♥♥♥」 ブシャアアアアア〜~~~~~~~~~♥♥♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ブッシャアアアアアアアアア〜~~~♥ MT-X「そろそろ良いか」 MT-Xは腕をしなる刃物に変え、トラップ触手を切り裂いてサムスを救出した。 その後、落下するサムスを柔らかいクッション網に変えた腕で受け止め、胴体に引き寄せた。 サムス「あぴぃ♥」ピクッ♥ピクピクッ♥ブピッ♥ サムスはアヘ顔で痙攣しながら母乳を残尿のように垂らす♥ 暫くして目を覚ますと......。 サムス「......万全なら回避は出来た」 負け惜しみを言った。 MT-X「そうか」 MT-Xはそれに対して深掘りする事は無く、代わりにニヤついた顔を作り。 MT-X「母乳は大変旨かったぞ♥」 サムス「〜~~~ッッッ!!♥♥♥」 サムスは顔を真っ赤にしながらMT-Xの肩を叩く♥ その様子は明らかに恥ずかしがるパートナーのソレだが、まぁ、気の所為だろう。 MT-X「さて、妊娠と出産に適した居住区はまだ先だ。君が言い出した事だからな、せいぜいツアーを楽しませてもらうぞ♥」 MT-Xはサムスをお姫様抱っこしながら悠々と歩く。 その際、何故かは分からないが大声で笑い声が漏れた。 本当に何故かは分からない。 だが、生まれて初めての心からの笑い声は、自分で聞いてても

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