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サラ「どっかに良い穴無いかな〜?」 繁華街の道行く人々の衆目を集めながら歩く女は安藤サラ。 身長215cmという大長身であり、鍛えに鍛えた肉体を誇る23歳の美女だ。 腕の太さは中肉中背の成人男性の胴体並みにあり、脚の太さは木の幹のよう。 胸は丸みこそあるが内側から筋肉で押し上げられており、着れる服を極端に制限させる。 端正な顔つき以外の全てをどの角度から見てもミッチミチに筋肉が詰まっており、立ち姿だけで威圧に充分過ぎる迫力がある。 サラ「ふぁ〜~~あ。昨日出した分じゃ消化不良だなぁ。やっぱりシチュエーションだよシチュエーション」 だが、そんな超人的恵体が安藤サラの最大の特徴では決して無い。 安藤サラの最大の特徴、それは彼女がふたなりという所だ。 極低確率で生まれる男性器を持った女性であり、その肉体と精力の才能は例外無く凄まじい。 過去に発見されたふたなりはいずれも、鍛えずとも男性オリンピック選手やAV男優を軽く凌駕する肉体を誇るが、そんなふたなりでありながら安藤サラは極限まで自身を鍛えている。 この世界における鍛え上げたふたなり、それが安藤サラなのだ。 女「もう終わったのよ!」 男「いやいや待てよ!」 サラ「ん?......良さそうじゃ〜ん♥」 そんな彼女の目の前に喧嘩するカップルが一組。 嫌そうな顔で避ける人、野次馬、それらを掻き分けるまでも無くサラはカップルの元へ歩く。 男「だからよ!モゴッ!?」 女「え!?」 サラ「ねぇねぇ、そんなに大声出すならさぁ〜、もっと良い所に行こうよ♥」 喧嘩していたところに、突如として現れた強靭極まる女性に男が口元を掴まれて持ち上げられ、思考が真っ白になる女。 男も抵抗しようとしているが、ビクともしない上に手足が宙に浮いてしまってバタつかせるのも限度があった。 女「ひっ.....ひっ」 あまりの事に女はへたり込もうとして......。 サラ「おっと♥」 ビリビリビリィ♥バリバリバリ♥ビギギギギギギィ♥ビッキィイイイイイ♥ 女「ひぅ♥」 突如としてサラのパッツパツのジーパンがはじけ飛ぶように破れ、巨大なチンポが顔を出し、勃起したチンポで女を股から支えて持ち上げてしまった♥ サラ「逃がさないよ〜♥」 そのままサラ達は路地裏へと消えていき......。          ・・・ ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 女「うげ♥おぼっ♥お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 サラ「経験済みなのに狭いな〜♥彼氏君の小さ過ぎなんじゃないの〜?♥」 男「〜~~~~ッッッ!!」 女はチンポの形に腹を変形させながら拘束ピストンを受け、男は顔面を鷲掴みにされたまま聞いた事の無い女の声を聞かされていた♥ さっきまで喧嘩していた仲とはいえ、このような状態にあって見捨てられるほど情が無いわけではない。 サラ「お、出る出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 女「びょ♥♥♥♥♥」 女の腹が一気に精液で膨らみ、気絶する♥ サラ「ん〜♥良い感じ♥ほい、彼氏君。次は君がセックスして良いよ〜」 ブバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥ドチャッ♥♥♥ 女をチンポから引き抜き、滝のようにマンコから精液を噴き出すのも構わずに地面に放り、男を掴んでいた手を離すサラ。 男「あ、ああ......深雪.....」 サラ「ん〜?しないの〜?じゃあ君もヤッちゃうね♥」        ビリビリビリィ 男「うわあああああ!?」 サラは男のズボンを掴むやいなや、豆腐でも千切るように簡単に破いてしまう。 サラ「ぷっ....ちっさ♥これでチンポは嘘でしょ♥」 男のチンポは勃起して12cm。 平均的なサイズだが、サラと比べるとあまりに頼りないといえる。 サラ「よいしょ♥」   ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥ 男「お゛!?♥♥♥♥♥」 サラは片手で男を持ち上げ、オナホのようにチンポをケツ穴に挿入した♥ 当然、男の腹もチンポの形に浮き出る♥ サラ「ん〜~、このケツマンは微妙〜」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ 男「ぎ♥ぎ♥あ゛あ゛あ゛♥」 サラ「とりあえず出しちゃうか」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 男「〜~〜~~ッッッ♥♥♥」 結局、男も精液で腹を膨らませて気絶してしまった♥ サラ「はぁ、彼女のほうは良かったのに彼氏は駄目駄目だ〜」 ブバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥ドシャア♥ サラ「ま、シチュエーションは良かったし、良いか。彼女だけ貰って帰ろっと♥」      ドッチュウウウウン♥♥♥ 女「........♥♥♥♥♥」 サラは地面に落ちている女を拾ってチンポに突き刺し、ノシノシと歩いて家へと向かっていった。 サラ「ヤクザの家ハメ潰すのも飽きたし、どうしよっかな〜?おっと......」 ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ドチャア♥ サラは更に射精し、その勢いで刺さっていた女は飛び、ゴミ箱に入ってしまった。 サラ「あ.....まぁ〜、いっか」 わざわざゴミ箱から拾ってまでの執着は無いサラは頬を掻く。 きっと、明日も誰かが思いつきで犯されるだろう♥

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