油断した生徒会長の末路 2話 (Pixiv Fanbox)
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こちらの続きです。
授業が終わる鐘が鳴り響き、アラミス高等学校は昼休みを迎えた。
生徒達が学食などで昼食を済まそうとするなか、生徒会長のレン・ブライトは昼食も取らずに空き教室へ向かっていた。
そこはほとんど物置として使われている教室であり、普段はしっかりと鍵をかけて生徒が中に入れないようにしている。
生徒の自主性を重んじるという校風のアラミス高等学校で教師から信頼されている生徒会長のレンだとしても鍵を開けるにはしっかりと手続きを踏む必要があった。
しかし彼女は手続きなど踏んでいないにもかかわらず、ポケットから鍵を取り出すとそれを使ってドアを開けた。
「よぉ……待ってたぜレン」
「エリク君……先に来ていたのね」
教室の中で待っていたのは、アラミス高等学校に通う優等生でもあるエリク・ブリックスだった。
しかし彼は優等生とは思えない下卑た笑みを浮かべながら椅子に座っている。
「クク……レンがヤリ部屋を確保してくれて助かったぜ。体育倉庫やトイレでするのもいいんだが、やっぱり広い方が色々と楽しめるからな。ここの鍵を無断で複製するとか生徒会長がやっていいことなのか?」
「もう……貴方がやれと言ったんでしょう?」
「こっちに来て見せろ」
「……はい、よろこんで♡」
レンは妖しく微笑みながらエリクに近づくと、彼の前で立ち止まってネクタイを解いていく。
そのまま制服のボタンを外していくと胸元をはだけてから、スカートをめくってエリクに見せつけた。
「ん……貴方の言う通りにしているわ♡」
レンは頬を染めて恥ずかしそうにしているが、それは当然のことだろう。
彼女はブラジャーを付けておらず、たわわに実った乳房が丸見えになっている。
乳首はハート型のニップレスシールで隠されているのが逆に卑猥であり、乳首がすでに固くなっているのかニップレスの上からでも乳首の形がわかった。
さらにはスカートの下もノーパンであり、黒のタイツを直穿きしている。
「無敵の生徒会長が本当はノーパンノーブラの変態生徒会長だと知ったら、アラミスの生徒はどう思うだろうな」
「ち、ちがうわ……これはあなたがやれと言ったんでしょう♡ ほ、本当に恥ずかしいのよ……♡」
「だったら無理に従う必要はないんだぜ?」
「い、イジワル……それこそ無理よ♡ だって私はもう……あ、あなたの……エリク君の女だもの♡」
レンが顔を真っ赤にしてそう言うと、エリクはXiphaで彼女の写真を撮っていく。
かつてレンは教師陣にエリクの女癖が悪い部分を何とかしてほしいと頼まれたのだが、エリクが元々は猟兵だったということを知らずに油断してしまい、逆に手籠めにされてしまったのだ。
ボテ腹になるまで犯されて写真や動画なども撮られてしまい、レンはエリクに従うしかなくなっていた。
それ以降レンはエリクの女になり、彼の呼び出しを受けて性欲処理などをしている。
エリクは椅子から立ち上ってレンの正面に立つと、右手で彼女の乳首をニップレスの上から強く摘まんだ。
「あ――んひいいっ♡ ふあああああっ♡ 乳首は――んっ♡ あんっ♡ そ、そんなに強くしないでぇ♡ ふあっ♡ ああああっ♡」
「ずいぶんと敏感になったな。それに尻も揉み心地が良くなってるぞ」
「んあっ♡ あ、あなたに何回も抱かれてるから――ふあっ♡ ああああっ♡」
エリクは右手で乳首を摘まんだまま、左手でレンの尻をタイツの上から揉みしだいていく。
唇を重ねて舌を絡めあうと、エリクよりもレンの方が積極的に舌を絡めて唾液を交換していた。
「んちゅっ♡ れりゅううう♡ あんっ♡ エリク君――ふあっ♡ ちゅるるうう♡」
レンは左手をエリクの背中に回して抱き寄せながら、右手は制服の上から肉棒を優しく撫でていく。
彼女の手つきでエリクの肉棒がどんどん大きくなっていき、エリクも腰を小刻みに動かして自分から肉棒をレンの掌に押し付ける。
乳首から指を離してニップレスに手をかけると、それを優しく剥がし始めた。
「あんっ♡ 剝がされると――ふあああっ♡ ゾクゾクしちゃうわ……んっ♡」
「やっぱり直接触られるほうが良いだろ?」
「ふああああっ♡ そ、そうよ♡ 直接の方が――んひいいいいいっ♡」
エリクはレンの乳房を揉みしだきながら指で乳首を摘まんでいく。
尻を揉んでいた左手はタイツの中に入れて直接尻を撫でまわしていくと、レンはねっとりとした唾液の糸を作りながら唇を離した。
「はぁ……♡ はぁ……♡ エリク君……も、もう……♡」
無敵の生徒会長が目にハートを浮かべながら自分を求めて媚びている。その事実にエリクの興奮は高まり、彼はガチガチに勃起している肉棒を露出させた。
「これが欲しいんだろ? だったら強請ってみろよ」
「はい、よろこんで♡」
レンは壁に手をついてスカートをめくると、タイツをずりさげて半ケツをさらけ出した。
黒と白のコントラストが美しさと卑猥さを醸し出しており、レンはエリクに振り返ってオスに媚びる顔を見せる。
「お願いします♡ エリク君の太くて逞しいペニスで、私のオマンコを可愛がってください♡ 生徒会長なのにあなたとセックスする事しか考えられなくなっている私にお仕置きをしてください♡」
エリクは下卑た笑みを浮かべると、レンの尻を両手でがっちりと掴んで亀頭を秘部に押し付ける。
「あ――んあああっ♡ 大きい――ふああああっ♡ ひあああああああっ♡」
巨根がヒクヒクしていた秘部をかき分けて膣内を埋め尽くすと、レンは大きくのけ反って天井を仰いだ。
足がガクガクと震えており、結合部からは愛液が垂れて床に垂れていくが、エリクは構うことなく立ちバックでレンを犯し始めた。
「くっ……相変らずいい締まりだぜ。そんなにオレのチンポが欲しかったのか?」
「あんっ♡ ふああああっ♡ ほ、欲しかったのっ♡ んっ♡ ひあっ♡ 授業中もずっとあなたの事しか考えられなかったのよ♡ あんっ♡ ふああああっ♡」
エリクはレンの乳房を両手で揉みしだきながら腰を打ち付けていく。
もう片方のニップレスも外して胸を揉みながら直接乳首を指でグリグリと扱き、亀頭を子宮口に密着させてそこを重点的に責めていく。
レンの甘い声を聴くたびに興奮が高まり、抽送の速度はどんどん早くなっていった。
「あああああっ♡ ふああああっ♡ 私の中でエリク君の逞しいペニスが暴れてるっ♡ あああっ♡ こ、壊れちゃうわ♡ そんなに激しくされたら、私の身体が壊れちゃう♡ んあああっ♡」
「確かにオレのチンポが気持ちよすぎて壊れちまったセフレは何人かいるけど、レンの身体は頑丈だからヘーキだろ。元執行者様なんだからよ。今からでもオレなんてすぐに倒せるんじゃないか?」
「んあああっ♡ む、無理よ♡ んっ♡ 貴方には勝てない――ああああっ♡ か、勝てるわけないわ♡ んあっ♡ ふああああっ♡」
エリクは一度レンから肉棒を抜くと、彼女は「どうしてやめちゃうの?」と顔に書いてあるような切ない表情になっていた。
下卑た笑みを浮かべながらエリクが椅子に腰かけると、レンは彼と抱き合って対面座位でもう一度挿入する。
「あんっ♡ 深いわ……♡ ちゅっ♡ れりゅうう♡ エリク君♡ ちゅうう♡ れろぉ♡ じゅるるううう♡」
レンはエリクに抱き着いて唇を重ねると、自分から腰を動かして彼に奉仕していく。
生徒会長に奉仕させる優越感に浸りながら、エリクはフィニッシュに向けて少しずつ上りつめていた。
「ふぅ……元執行者がオレの女になるなんて、今でも夢じゃないかと疑っちまうぜ」
「ふあっ♡ あああっ♡ ちゅうう♡ れろぉ♡ 悲しいことを言わないで♡ ちゅう♡ 私はもうあなたの女よ♡ ちゅう♡ れりゅううう♡」
「教師共もレンがオレの更生に失敗したとは夢にも思ってないだろうな」
「はぁ……♡ はぁ……♡ それは解決したと報告したわ♡ もう誰もエリク君を疑っていないから安心してちょうだい♡」
元々レンは教師にエリクの女癖の悪さを何とかしてほしいと頼まれたが、それは解決したと嘘の報告を教師陣にしている。
しかし実際にはエリクの女癖の悪さは何も解決していない。女遊びを辞めて更生する代わりに、レンがエリクの女になってエリクの性処理をするという取引をしているだけなのだ。
「最初の方は反抗的だったのに今ではすっかりオレに夢中だもんなぁ」
「ん……だ、だって……正直に言うと、最初の頃は嫌だったわよ……♡ いくらあなたとのセックスが最高に気持ちいいとはいえ、都合のいい時に呼び出されて性欲処理をするなんて最低だと思っていたわ……で、でも……♡ 回数を重ねるうちに、貴方に呼び出されるのが嬉しくなって……♡」
「呼び出しても15分くらいかかってたのに、今では5分もかからず飛んでくるようになったからな」
レンは恥ずかしそうに頬を染めながらも、エリクを優しく抱きしめて唇を重ねてきた。
口の中を隅々まで舐めまわしてお互いの唾液を交換し合うようなキスをされて、エリクの肉棒がさらに固くなる。
「あんっ♡ ああああっ♡ 貴方が私をここまで変えたのよ♡ ちゅう♡ 本当はエリク君の対処なんて簡単だと思っていたの♡ でも――あんっ♡ ちゅるるうう♡ れりゅううう♡ ふあっ♡ んあああっ♡」
「でもなんだよ?」
「んひいいいっ♡ あ、あなたに負けちゃって、私はただの女だってことを思い知らされたのよ♡ ふあっ♡ あああっ♡ エリク君は強くて優秀なオスで、私は弱いメスに過ぎないんだってわからされちゃったわ♡ んあああっ♡ だ、だから――んっ♡ 私はエリク君の女です♡ 貴方に完全屈服してもう絶対に逆らえないと格付けされてしまいました♡ ふあああっ♡」
元執行者で現生徒会長のレンの屈服宣言にエリクの興奮は最高潮に達した。
肉棒が一回り大きくなって震え始めると、レンの身体を潰すほど強く抱きしめながら、込みあがってきた射精感に身を任せる。
「あんっ♡ 私の中で大きくなって震えてるわ♡ ふあっ♡ 出してっ♡ エリク君の優秀なザーメンを沢山ちょうだい♡ ふああっ♡」
「レン――くっ! で、出るっ!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「んあああああっ♡ 熱いのが来てるっ♡ ふああああああああああっ♡」
エリクの特濃ザーメンがレンの子宮に注がれていく。
一度の射精で子宮を内側からみっちりとひろげるほど大量の精液が放たれていき、エリクは腰をグイグイと押し付けながら射精の快感に浸る。
「ん……射精長い――ふあっ♡ もっと出して♡ 最後まで気持ちよくどぴゅどぴゅって出してぇ♡ エリク君の女だって証を私の中に刻んでほしいの……♡」
レンに抱きしめられながら耳元で甘く囁かれると、エリクは彼女をさらに強く抱きしめて精液を放出していく。
「く……レ、レン……! レンっ……うっ! レン……っ!」
エリクもレンの耳元で彼女の名前を呼びながら、余裕のない声で射精を続ける。
やがてどぴゅっと特別濃い精液を出して射精が止まると、エリクは荒い呼吸を繰り返しながら射精の余韻に浸る。
「はぁ……♡ はぁ……♡ すごいわ……たった一度の射精で私の中がいっぱいになってる……んっ♡ お疲れ様エリク君♡ 私のカラダで気持ちよくなってくれて嬉しいわ♡ ちゅっ♡ ちゅううう♡ 時間はまだあるけど……もう一回する?」
レンが可愛らしく首を傾げておねだりをしてくると、エリクの情欲が再び燃え上がる。
「あんっ♡ 私の中でまた大きくなってる♡ 本当に絶倫なんだから……♡」
「レンが煽ってくるからだろ? 今度はバックで突いてやるよ。お前の身体が壊れるまでヤッてやる」
「っ♡ も、もう……でも……エリク君になら壊されてもいいわよ♡ 私を気持ちよく射精するための道具として……生オナホとして壊れるまで使ってください♡」
エリクは理性の糸が切れてしまったのか、肉棒を抜いて立ち上るとレンに立ちバックで挿入してしまった。
そのまま彼女の胸を揉みしだきながら腰を何度も打ち付けていく。
「レンっ! このドスケベ生徒会長が! そんなに壊してほしいなら壊してやるよっ!」
「ふああああっ♡ もっと激しく突いて♡ 私の身体を壊してええええええっ♡」
机に手を突いたままの立ちバックで犯されるレンは、自分を壊してほしいと叫びながらエリクの欲望を受け止めていた。
(……理性の糸が切れたわね。このまま私だけに夢中にさせないと……っ♡ き、気を抜くと本当に壊されてしまいそうだわ……♡)
レンはエリクに媚びる言葉を口にして彼に犯されながらも、内心では全く別の事を考えている。
彼女は自分を夢中で犯すエリクを観察しながら、心の中で静かに反抗心を滾らせるのだった。
◇
アラミス高等学校は放課後になり、そろそろ下校の時刻が近づいてきた。
自習や部活動で残っていた生徒達も下校の準備を始める中で、生徒会長のレン・ブライトは一人で生徒会室に残っていた。
ノート型の導力端末を叩いて作業をしているのだが、彼女は今生徒会の業務を行っているわけではないのだ。
「ふぅ……Xiphaのプロテクトがかなり強化されているから最初にハッキングした時と同じように行かないか……もう少し時間がかかりそうね。あとは告発用のデータも纏めないと……」
レンは端末を操作して一人の男子生徒の顔写真を出した。
生徒の名前はエリク・ブリックス。共和国の大物政治家の養子で成績も学年TOP5に入るほどの優等生。
それと同時に大の女好きという問題児であり、少し前にレンも彼の毒牙にかかってしまっている。
「些細な油断でこんなことになるなんて……我ながら情けないにもほどがあるわね」
レンはエリクに犯された際に、痴態を記録した写真や音声、さらには映像まで撮られてしまったのだ。
それによりレンはエリクに逆らえなくなってしまい、彼に呼び出されるまま性欲処理を行う都合のいい女になっている。
しかし表向きは従順な態度をとっているのだが、エリクを告発する準備を少しずつ進めていたのだ。
自分や様々な女性の痴態が入っているエリクのXiphaをハッキングしてデータを削除する算段も付けており、彼を告発する計画は着実に進んでいる。
「今は私以外の生徒には手を出していないようだけど、いつ気が変わるかわからないからなるべく急いだほうが良いわね。だけど確実に告発できるまでは慎重に事を運ぶ必要が――っ!?」
告発の算段を立てていたレンの首元にチクッとした痛みが走った。
その瞬間に彼女は全身の力が抜けて、レンは机に突っ伏してしまった。
「こ、これは……んっ♡ あの時の――いえ、それとは別の……ふあっ♡」
かつてエリクに打たれた際の麻酔弾かと思ったが、あの時と違い眠気は襲ってこない。
その代わり身体が麻痺したように動かなくなり、感度が一気に高まっていくのを感じていた。
「クク……ずいぶんと悪いことを考えてるじゃねーかレン」
自分以外誰もいないはずの生徒会室に男の声が響く。
上手く動かない身体を無理矢理動かしてレンが声の方向を向くと、そこには誰も立っていなかった。
しかし急に周囲の景色がゆがんでいき、エリクの姿が現れる。
「エ、エリク君……んあっ♡ 偽装シャードで隠れていたのね……あんっ♡」
全てを理解したレンは逃げようと立ち上がるが、麻痺しているので床に倒れこんでしまった。
エリクは勝ち誇った笑みを浮かべながらレンに近寄ってくる。
「ったく……なんか怪しいと思ってたらこんなことを考えていたがったとはな」
「ど、どうして……」
「お前が妙に従順すぎると思ってたんだよ。だからオレの女になったふりをして、ロナールを告発したみたいに色々と証拠を集めて告発しようと考えてるんじゃねーかと思ったんだが……大当たりだったぜ」
ロナールはうつ伏せに倒れているレンを仰向けにすると、悔しそうな表情のレンと目が合う。
従順なふりをしていた時はオスに媚びるような表情をしていたのに、今の彼女は反抗的な目つきになっていた。
「オレに媚びてきたあの面も演技だったってわけか。こりゃおしおきが必要だな」
まだレンを完全に堕としきれていなかった事実を突きつけられたエリクはプライドが傷つけられてしまい、レンの腕を掴んで彼女を無理矢理立たせると、彼女を机の上に寝かせてしまった。
「な、何を――あああっ♡」
エリクはレンのネクタイを無理矢理外すと、ワイシャツのボタンを引きちぎってレンの胸元を露出させる。
当然レンは抵抗しようとするが身体が上手く動かずに、ブラジャーも同じように引きちぎられて乳房が露出した。
「この――んっ♡ や、やめなさい♡ 女性の服を引きちぎるなんて――あんっ♡ ふああああっ♡ さ、触らないで♡ んあああああっ♡」
レンは豊満な乳房を両手で揉みしだかれて、身体を震わせながら喘ぎ始めた。
足をバタバタと動かしても何の意味もなさず、エリクは下卑た笑みを浮かべながら両手で極上の感触を楽しんでいく。
「ふあっ♡ ち、乳首は――んっ♡ 指で抓らないで♡ 痛い――んひいいっ♡ ふああああっ♡」
「気持ちいいの間違いだろ? レンの性感帯は完全に知ってるんだぜ。オレに従順な態度だったのは演技だとしても感じてたのは本当だろうしなぁ」
「あんっ♡ そ、そんなことないわよ♡ あなたなんかに触られても痛くて気持ち悪いだけ――あ♡」
エリクは右手でレンの乳房を揉みしだいて乳首を指でグリグリと抓りながら、左手をスカートの中に伸ばしていく。
タイツとショーツの上から割れ目に沿って秘部をなぞった後に、指を入れてクチュクチュと動かし始めた。
「ああああっ♡ んひいいいっ♡ ダメ――ふああああっ♡ クチュクチュしないで♡ あんっ♡ ふああああっ♡」
「もう濡れてるじゃねーか。結局お前は男に使われるのが好きな変態なんだよ」
「んああっ♡ これは――んっ♡ く、薬のせいでしょう♡」
レンは先ほど麻痺弾を撃ち込まれたのだが、身体を麻痺させる薬だけではなく媚薬も同時に撃ち込まれた。
そのせいで身体は感度がありえないほど上昇しており、軽く愛撫されただけでイキそうになっているのだ。
(ふああっ♡ ダ、ダメ♡ 触られているだけなのに――んっ♡ この人の太い指でアソコをかき回されるだけでイッちゃう♡ ふあっ♡ ああああっ♡ う、動かさないで♡ 胸もアソコも、私の弱い部分をイジメないでぇ♡)
どんどん快感が高まっていくことにレンは内心焦っているが、抵抗することも快楽を我慢することもできなかった。
エリクはレンに覆いかぶさると、彼女の左胸を舌で舐めまわしながら乳首をしゃぶっていく。
右の胸は乳首を引っ張って伸ばしていき、左手は手マンのスピードを上げて乳首と秘部を三ヵ所同時に責め始めた。
「んああああっ♡ っ♡ ん~~~~~~~~っ♡」
「お、今イッただろ」
「ち、違うわ♡ あああっ♡ イってない――ひあっ♡ ふあああああっ♡ 乳首を噛まないで♡ んっ♡ 痛い――んひいいいいいいいっ♡」
エリクがレンの乳首に軽く歯を立てると、彼女はビクンっと体を大きく振るわせて絶頂してしまった。
微かな痛みが快楽の呼び水となり、レンは絶頂から戻ってきてもすぐにイキそうになってしまう。
乳首をしゃぶられる水音と秘部をかき回される水音がレンの喘ぎ声でかき消されていき、彼女はもう一度イキそうになっていた。
「ああああっ♡ だめっ♡ やめてええっ♡ またイッちゃう♡ イキたくないのにっ♡ 無理矢理イカされちゃう♡ んあああああっ♡」
二度目の絶頂は一度目よりも大きいもので、レンの足がピンっと伸びてピクピクと痙攣していた。
数秒ほどして足から力が抜けてレンはぐったりしてしまうが、エリクは彼女を休ませることなく無理矢理立たせた。
レンは足に全く力が入らないので一人で立っている事すらできず、エリクが背後から抱きしめて支えることで立たせている。
「はぁ……♡ はぁ……♡ んちゅっ♡ れりゅううう♡ やめ――ちゅう♡ んむっ♡ んうううっ♡」
エリクはレンを抱きしめて乳房を揉みしだきながら、舌と舌を絡めあうディープキスで彼女の口内を犯し始めた。
制服越しにレンの柔らかさと温かさを堪能して、乳房は直接掌で触れて極上の感触を楽しむ。
右手をスカートの中に伸ばしていくとショーツの中にも手を入れて、クリトリスを指先で押しつぶすように刺激していく。
「んむうう♡ んうううううっ♡ ま、待って♡ そこは敏感になってるの♡ ふあっ♡ んあああああっ♡ 許して――んひいいいっ♡ ふああああっ♡ ちゅるるうう♡ れりゅうううう♡」
「すぐにもう一回イカせてやるよ。その後はコイツをぶち込んでやるからな」
エリクは勃起した肉棒を服越しにレンの尻にぐりぐりとこすりつけていた。
もうすぐにそれを入れられてしまう事を理解してレンの心はエリクを拒絶するが、心とは裏腹に身体は彼を受け入れているので期待してしまう。
乳房を揉みしだかれながらクリ責めをされて、キスで口内を犯されているレンの足はガクガクと震えてしまっていた。
身体の奥底から大きな絶頂の波が迫っている事に気付くが、彼女はそれを拒絶することもできずエリクによって無理矢理高みに導かれていく。
「へへ、またイキそうになってるな。オラ、イケっ! 乳首とクリを責められてイッちまえ!」
「ちゅるるうう♡ ふあああっ♡ イッちゃう♡ イキたくないのに――イクううううううっ♡」
レンは大きく目を見開きながら全身をビクビクと痙攣させて絶頂してしまった。
「あ――ふあっ♡ こ、この……卑怯者……んっ♡」
「ずいぶんと良い顔になって来たじゃねーか。オスに媚びるような顔になってるけど、それも演技なのか?」
「うぅ……♡」
今のレンは自然とオスを求めて媚びるメスの表情になってしまっている。
エリクはレンを机に突き飛ばすと、彼女のスカートをめくってタイツの上から尻を撫で始めた。
「ふあっ♡ やめ――んっ♡ ふあああっ♡」
肉付きのいい尻をタイツ越しに両手で揉みしだいた後に、股間の部分をビリビリと引き裂いてショーツをずらす。
露わになった秘部に亀頭をあてがうと、クチュクチュと動かして愛液をまぶしていく。
「んああっ♡ ダ、ダメ♡ 今入れられたら――んっ♡ ふあっ♡ やめなさいっ♡」
レンは机に肘をついたまま動くことが出来ない。足でエリクを蹴ろうにもすでに力が入らないので、尻を突き出した体勢のまま挿入されるのを無防備に受け入れるしかなかった。
エリクはレンの反応を楽しみながら、ゆっくりと腰を進めていく。
「あ――んひいいいいっ♡ 入ってこないでっ♡ やめてっ♡ いや――んあああああああああっ♡」
エリクの巨根を一気に挿入されて、レンは天井を仰ぎながら絶頂してしまった。
口をパクパクさせて何も考えられなくなり自分の中をみっちりと埋め尽くす肉棒の感触だけを感じてしまう。
媚薬によって感度も上がっているので、エリクがゆっくりと動き始めただけで甘い声が止まらなくなってしまった。
「あんっ♡ ふあああっ♡ 動かないで――んっ♡ 抜いてっ♡ 抜きなさい♡ ふあああっ♡」
「こんなに具合のいいマンコからチンポを抜くわけねーだろ。くっ、オレのチンポに絡みついてきやがる。どれだけ入れてほしかったんだよ?」
「ふああっ♡ んあああっ♡ ち、違うわ♡ これは媚薬のせいで――んあっ♡ 奥まで届いてるっ♡ あああっ♡ んあああああっ♡」
エリクはレンに覆いかぶさると、彼女の乳房を両手でグニグニと揉みしだきながら腰を打ち付けていく。
肉のぶつかり合う乾いた音とレンの喘ぎ声が室内に響き、レンは快楽と羞恥心がどんどん大きくなっていくのがわかった。
いつも生徒会長の業務をしている机に肘をついて、尻を突き出す態勢でエリクに犯される屈辱で怒りがこみあがってくるが、それ以上の快楽で怒りが上書きされていく。
「ふあああっ♡ んああああっ♡ そんなにかき回されたら――んっ♡ んひいいいっ♡」
乳首を両方抓られるとレンの背中が大きくのけ反って再び天井を仰ぐ。
エリクはそのまま高速ピストンで責めていくと、レンはなすすべもなく蹂躙されていく。
「あんっ♡ んひいいっ♡ どんどん固くなってるっ♡ んっ♡ それに震えて――ふあっ♡ ああああっ♡ 今出されたらおかしくなっちゃう♡ 抜きなさい♡ 抜いてっ♡ ああああっ♡」
「いつも以上に締め付けてるくせに抜けなんて言われても説得力ねーんだよ。お前のことはもう一度しっかりと躾け直す必要があるからな。もう二度とオレに逆らえなくなるまで徹底的に犯しぬいてやる」
「いや――あんっ♡」
エリクはレンの身体を抱き寄せると、机ではなく椅子に両手を突かせた。
尻を高く上げた体勢になりレンの羞恥心を煽りながら、そのまま碁盤責めで彼女の膣内をかき回していく。
「ふあああっ♡ あんっ♡ こんな体勢――んっ♡ ふあっ♡ ひああああっ♡ そ、そんなに激しく動かないで♡ んあっ♡ ふわああああっ♡」
レンの尻をタイツ越しに揉みしだき、腰を打ち付けて尻肉を何度も揺らしていく。
揉み心地のいい尻に何度も指を食いこませながら、エリクは少しずつ抽送のスピードを上げていった。
射精するためだけの動きになったことにレンも気付き、心とは裏腹に身体は精液を注いでほしくて期待してしまう。
膣内が収縮して何度も肉棒をしめつけると、エリクは快楽のあまり低い声で唸りながらラストスパートをかけていく。
「あんっ♡ んひいいいっ♡ 私の中で大きくなって震えてるっ♡ ダ、ダメよ♡ 中に出さないで――んっ♡ ふああああっ♡」
「どうせ毎日中出ししてるんだから、今もお前の子宮にはオレのザーメンがたっぷりつまってるだろ? 今更中出しくらいで嫌がるんじゃねーよ」
「ふあああっ♡ ほ、本当にダメなの♡ 今中に出されたら――ああっ♡ んああああっ♡」
レンの尻を両手でがっちりと掴んで揉みしだきながら、エリクは一気に射精に向けて駆け上がっていく。
碁盤責めで蹂躙されてレンの足はガクガクと震えており、快楽のあまり口元から涎を垂らしながらイキそうになっていた。
「そろそろ中出しキメるぜ……うっ! 奥で受け止めろ――!」
「あああっ♡ んあああっ♡ ダメっ♡ 大きいのが来ちゃうっ♡ イクっ♡ イッちゃううううう♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「んひいいいいいっ♡ ふああああああああああっ♡」
レンの尻に腰をぴったりと密着させてエリクが精液を流し込んでいく。
ドロッとした熱いゼリーのような精液を注がれてレンは絶頂しながら子宮が燃える感覚を味わっていた。
心とは正反対に身体の方はエリクの欲望を受け止めることが出来て幸せを感じており、媚薬の効果もあって今まで以上の絶頂に至ってしまう。
「あ――んあっ♡ 射精、長い――んっ♡ まだ出てる……♡」
「くっ! 搾り取ってきやがって……!」
足をガクガクと震わせながらレンは最後まで精液を受け止める。
しかしエリクが一度出した程度で満足するわけがなく、彼は挿入したままレンの身体を器用に回転させていく。
「ふあっ♡ な、なにをするの――んあっ♡ やめて――あんっ♡」
エリクはレンの膝を腕で抱えると、碁盤責めから駅弁に体位を変更した。
今までのセックスで何度も経験している体位であり、レンはバランスを取るため無意識の内にエリクの肩に両手を置く。
向かい合う体勢になったことでエリクと目が合ってしまうが、レンはプイっと彼から目を反らしてしまった。
「おいおい、そんな反応をされたら流石に傷つくぜ」
「はぁ……♡ はぁ……♡ んっ♡ それは残念だったわね……ふあっ♡ でも従順な態度が演技だとバレてしまったのだから、猫をかぶる必要はないでしょう? ひあっ♡ あんっ♡ 貴方みたいな最低な男の顔なんて見たくない――んちゅっ♡ れりゅうう♡ や、やめて♡ あんっ♡ ちゅるる♡ れりゅううう♡」
エリクはレンと唇を重ねながら腰を打ち付けていく。
膝を抱えているので乳房が揺れているのが丸見えであり、キスを中断してそちらに視線を移すとレンは左手で胸を押さえてしまった。
「おい、胸が揺れてるのを見たいんだから手を離せよ」
「嫌よ――あっ♡ ああああっ♡ 奥をグリグリって――んっ♡ んひいいいいいっ♡」
子宮口を亀頭でグリグリと責められてレンの表情が快楽で染まる。
エリクはレンの膝ではなく尻を両手でしっかりと掴んで抱え直すと、身体を密着させて膣内を突き上げていく。
露わになっているレンの乳房がエリクの胸板に密着して、むにゅむにゅと形を変えて柔らかさがエリクを興奮させていく。
更に唇を重ねて舌を絡めると、レンは大きく目を見開いて甘イキしてしまった。
「ちゅるるうう♡ れりゅうう♡ ふあっ♡ ああああっ♡ 離れて――んっ♡ ダ、ダメ♡ ダメなの♡ あんっ♡ ふあっ♡」
「こうやって抱き合いながらするセックスも好きだろ?」
「好きじゃな――ちゅう♡ ちゅっ♡ ふあっ♡ んあああっ♡」
二人は身体をぴったりと密着して抱き合う駅弁で繋がっており、舌を絡めあう激しいディープキスもしているので、まるで恋人同士のキスハメのようだった。
もちろんレンは否定したいのだが、力が入らないので抵抗できずバランスの事を考えるとエリクにしがみつくだけで精いっぱいだ。
エリクはレンの尻の弾力を両手で、乳房の柔らかさを胸板で堪能しながら二度目の射精に向けて駆け上がっていく。
「あああっ♡ また大きくなって――んっ♡ んあああっ♡ も、もう出さないで♡ 出しちゃダメ♡ ダメっ♡ ふああああっ♡ いい加減にしなさ――ふあっ♡」
「レンの方こそいい加減に完堕ちしやが――れっ!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「んああああっ♡ ちゅるるううう♡ んむううっ♡ んぶううううううううっ♡」
マグマのような精液を追加されてレンが絶頂する。
結合部からは大量の精液がぼたぼたと漏れて床に垂れるが、子宮にもたっぷりと精液が詰め込まれていた。
レンの身体を抱きつぶすほど力を込めて、全身で彼女の柔らかさと温かさを堪能しながらの射精が気持ちよすぎて、エリクの腰はガクガクと震えていた。
それでもしっかりと彼女の身体を支えて最後まで射精すると、ねっとりとした唾液の糸を作りながら唇を離す。
レンは蕩けきった表情で荒い呼吸を繰り返していたが、エリクは荒い呼吸をしながらも欲望が一切静まっていないギラギラした目をしていた。
「はぁ……♡ はぁ……♡ んあっ♡ ぜ、ぜんぜん小さくならないわ……んっ♡」
「今までたっぷりと可愛がってやってるんだから、オレが二発程度で満足するわけねーのは知ってるだろ? 初めてヤッた時みたいにボテ腹になるまで犯してやる……!」
「ん――こ、この……セックスすることしか考えられないなんて本当に最低ね……いくら私のカラダを汚したところで心までは――」
心までは汚すことはできないと言おうとしたレンの言葉は、生徒会室のドアがノックされる音で遮られた。
セックスが中断していたので声が聞かれる心配はなかったはずだが、それでもレンの心には焦りが生まれる。
「あれ? 鍵は開いているはず……レン先輩?」
ドアの向こうからアニエスの声が聞こえて来て、レンは本格的に焦り始めた。
「ア、アニエス……」
「へぇ、あの爆乳の後輩かよ。鍵はかけてあるのか?」
「え、ええ……このままやり過ごすわよ――ふあっ♡ え? な、なにを――あんっ♡」
エリクは駅弁でレンを抱えたままドアの前に歩いていく。
抗議しようにもそんなことをすればアニエスにバレてしまうかもしれないので、レンは大声を出すことが出来ず彼の耳元で囁く。
「な、何を考えているのよ!?」
「アニエスを呼び止めろ。そうじゃないとこの状況をばらすぞ」
「そんなことをすればあなただって――んっ♡」
「いいから言う通りにしろよ。さっさとアニエスに声をかけろ」
エリクはドアの前に移動すると、レンはドアに両手をついた立ちバックの体勢にされてしまった。
「音がしたような……すいません、誰か中にいるんですか?」
両手をついたことでドアが音を立てたので、アニエスの声がもう一度聞こえてくる。
エリクがレンの尻を揉みしだきながら腰をゆっくりと動かすと、仕方なくレンはアニエスに声をかけた。
「ア、アニエスかしら? っ♡ いったいどうしたの? っ♡ ~~~っ♡」
「レン先輩。やっぱりまだ残ってらしたんですね。業務が残っているなら手伝わせてください」
「んあっ♡ んっ♡ い、いいのよ♡ あと少しで終わるし――っ♡ 私にしか処理できないものだから気にしないでちょうだ――いっ♡」
「そ、そうですか? なんだか声がおかしい気がするのですが……?」
「き、気の――っ♡ せいよっ♡ ふあっ♡ んっ♡」
エリクが抽送の速度を上げると、レンは背後に振り向いてエリクを睨みつける。
しかし快楽で蕩けており涙目になっているレンに睨まれても怖くはないので、エリクは彼女の胸を揉みながら腰を打ち付ける。
「ふあっ♡ ~~~~~~っ♡ ア、アニエス♡ もう、放課後だし――んっ♡ か、帰りなさ――っ♡」
「えっと……部活動の申請書を預かっているんです。最後にこれだけは生徒会室に置いてから帰ろうと――レン先輩?」
「っ♡ ~~~っ♡ な、なにかしら――っ♡ んううっ♡」
「ど、どうしたんですか? やっぱり声がいつもと違いますし、変な音も聞こえるのですが……?」
「き、気のせい――っ♡ くううううっ♡」
エリクは抽送の速度を上げてレンとアニエスの会話を邪魔していく。
レンの右足を右手で抱えて後ろ矢筈になると、左手で彼女の乳房を握りつぶすほど強く揉みしだき、乳首も遠慮なく指で抓っていく。
「っ♡ ~~~~~~~~~っ♡」
レンは思わず絶頂してしまうが、右手で口をふさいで何とか声を我慢した。
左足だけで立っているのでバランスが悪く、左手をドアについていないと倒れてしまうかもしれない。
なによりアニエスにバレてしまうかもしれないという状況がレンの背徳感を煽り、彼女に更なる快感を与えてしまう。
(へへ、もっと速くするぜ)
(や、やめ――んっ♡ んうううっ♡ ~~~~~~~~~っ♡)
エリクはレンの膣内を拘束ピストンで突き上げていき、とことんアニエスとの会話を邪魔していく。
声を我慢しながら犯されるレンは、身体だけではなく心まで同時に犯されている気分だった。
(こうなったらアニエスに助けを求めたほうが……いえ、やっぱり駄目よ。アニエスを巻き込むわけにはいかないわ)
アニエスは大切な後輩なので、エリクに関わらせたくはない。彼が自分の女にする予定のリストにはアニエスの名前もあったので、エリクの毒牙にかかってしまう可能性がある。
そうならないためにはエリクの意識を自分に集中させて、アニエスは一刻も早くここから遠ざけるのが最善だった。
「申請書は――んっ♡ あ、明日でいいわ♡ っ♡ ~~~っ♡ も、もう――っ♡ んあっ♡」
「レ、レン先輩? あの、鍵を開けてください。どこか体調が悪いんですか?」
「っ♡ んうううっ♡ 違うから――♡ し、心配しないで♡ ふあっ♡ そこは――んっ♡ ふあっ♡」
「ですが申請書は……」
「~~~~っ♡ ふあっ♡ あ、明日で――っ♡ ~~~~っ♡ んうううっ♡」
レンは右手で口をふさいでいるが、それでも声を我慢するのは限界だった。
エリクは後ろ矢筈のまま亀頭で子宮口を何度もイジメていき、肉棒が一回り大きくなると射精するための抽送に切り替える。
「あんっ♡ と、とにかく明日でいいわ♡ は、早く帰りなさ――いっ♡ んあっ♡ お、遅くなったら危ないわよっ♡ んっ♡」
「えっと……わかりました。では申請書の方は私が預かっておきます。レン先輩もあまり遅くならないようにしてくださいね?」
「~~~♡ っ♡ え、ええ♡ わかっ♡ わかって……るわ……っ♡」
「それではレン先輩、さようなら」
アニエスの気配がドアの前から遠ざかっていく。
レンは安心すると同時に、膣内の肉棒が限界まで膨れ上がっている事に気付いた。
「へへ、あいつに声を聴かせてやれ――よっ!!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「~~~~っ♡ んああああっ♡ ふああああああああああああっ♡」
アニエスが立ち去った瞬間に、レンの子宮に特濃精液が注がれた。
エリクに抱かれ続けたことでオスの欲望を受け止めると絶頂してしまう身体になってしまったレンは、媚薬の効果も合わさってあっさりとイカされてしまう。
今まで声を我慢していた事がすべて無意味になるほどの嬌声をあげながら絶頂するレンに、エリクは思う存分精液を注ぎ込んでいく。
「くっ……アニエスにバレたんじゃねーか? レンのアクメ顔も見せてやりたいぜ」
「はぁ……♡ はぁ……♡ 本当に最低ね……あんっ♡ バレてしまったらあなただって――んっ♡」
エリクが肉棒を抜くと、レンの膣から大量の精液が溢れてきた。
レンはもはや立っている事すらできずにぺたんとへたり込んでしまうが、エリクは当然満足していない。
「……おい、服を全部脱げよ」
「え? 今更どうして――きゃっ♡ な、なにをするの♡ あんっ♡ わ、わかったわ♡ 脱ぐから破かないで――いやああっ♡」
エリクは目を血走らせながらレンの服を引き裂いていく。
元猟兵というだけはあり彼女の制服はたやすく引き裂かれていき、あっという間にレンは一糸まとわぬ姿にされてしまった。
「ちょっと、何を考えているのよ! 脱がせるならまだしも破いたら帰る時に――あんっ♡」
エリクはレンの腕を掴んで彼女を立たせると、窓際に向かって歩いていく。
「帰りの事よりも今からすることの心配したほうがいいかもしれないぜ」
「何を言って――きゃっ♡」
エリクは窓のカーテンを開けてレンを窓際に立たせてしまった。
当然窓の外からは全裸姿のレンが丸見えなので、レンは慌ててその場から離れようとするのだが、エリクはレンを動けなくして挿入する体勢になる。
「ま、待ちなさい! なにを考えて――あああっ♡ ダメっ♡ んあああああっ♡ ふああああああああああああっ♡」
窓に両手を突いた立ちバックで挿入されたレンは、高速ピストンで膣内を激しく蹂躙されていく。
「あああっ♡ だめっ♡ んあっ♡ み、見られちゃうわ♡ やめなさい♡ あああっ♡ やめっ♡ ひああああっ♡」
エリクは当然やめることはなく、レンを窓に押し付けて犯していく。
彼女の豊満な乳房が窓に押し付けられて、腰を打ち付けられるたびにむにゅむにゅと形を変えていく。
窓の外には今は誰もいないがこんなことがバレてしまったら大問題であり、今すぐにやめさせたいのだが力では勝てない。
「あんっ♡ 窓に乳首が擦れて――んっ♡ か、感じちゃう♡ ああああっ♡ 冷たいのもゾクゾクしちゃうのっ♡ ふあああっ♡ ひああああっ♡」
「見られるかもしれないのに感じてるのかよこの変態」
「ひあっ♡ ち、違うわ♡ 今のは――んっ♡ 本当に違うのっ♡ いいから離れて♡ せめて見えないところで――んっ♡ ふあああっ♡」
胸の形が変わるたびに乳首が窓に押し付けられて感じてしまう。ひんやりした窓が火照った身体に心地よく感じて、背筋がゾクゾクとしてくる。
見られるかもしれないというスリルもレンの感度を高める要因となっており、膣内からは愛液がどんどん溢れていた。
「ふあああっ♡ んああああっ♡ そ、そんなに激しく突かないで♡ あんっ♡ んああああっ♡ せめて場所を変えてええっ♡」
「お前が本当に従順だったらそのリクエストにも応えてやったんだけどな。まさかオレを告発しようとしてたとはなぁ? 今まで優しくしすぎてたみたいだぜ」
「んあっ♡ ふあああああああっ♡ それは――んっ♡ 貴方なんかを受け入れられるはずがないでしょう♡ あああっ♡ んひいいいいいっ♡」
「そんな口を聞けるとは、本格的に罰を与える必要があるぜ。そうだな……今はお前との取引で、お前以外の女には手を出さない事になってるがあれをやめる」
エリクの言葉にレンが驚愕する。
文句を言おうとしたが、エリクは身体ごとレンを窓に押し付けてきた。
窓とエリクの身体に挟まれてレンはつぶされそうになると、エリクは彼女の耳を甘噛みしていく。
「ふあっ♡ あんっ♡ そ、そんなことは許さないわ――んっ♡ ふあっ♡」
「ダメだ。告発しようとした罰として、アニエスを俺の女にする事を認めろ」
「っ♡ あ、アニエスですって!?」
「ああ。元々あの女も目を付けていたからな。オレの見立てではあの爆乳だけでもセフレ1軍にキープしておくだけの価値があるぜ」
「そ、そんな事は許さな――んひいいっ♡ ふあああああああっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「んあああああっ♡ ちゅるるうう♡ んむっ♡ んぶううううううううううっ♡」
壁とエリクにサンドイッチされながらレンは膣内に精液を注がれてしまう。
胸が窓に押し付けられて潰されそうになり、顔を横向きにされて唇を奪われたので頬も窓に密着する。
エリクは射精が終わるとレンの身体を押しつぶしたまま腰を動かしていく。
「ふあああっ♡ んひいいっ♡ 私があなたの女になれば、他の人には手を出さないという約束でしょう♡ ふあああっ♡ か、必ず守ってもらうわよ♡ あああっ♡」
「お前が反抗的なのが悪いんだよ。なに、心配するなって。アニエスをオレの女にしてもレンの身体はちゃんと使ってやるからよ。このSS級の身体はまだまだ手放すつもりはないぜ」
「ふざけ――あああっ♡ ふざけないで♡ ふあっ♡ んあああああっ♡ 他の人には――っ♡」
レンは窓の外に下校途中の学生を発見してしまった。
まだこちらには気づいていないのだが、なにかの拍子で顔をあげれば犯されている自分が見られてしまう。
窓に押し付けられている乳房や、快楽で蕩けきっている表情などが見られてしまえば、生徒会長としての評価は地に落ちるだろう。
エリクも生徒達に気付くと、ストロークを大きくしてレンの膣内を重鎮していく。
「ふあっ♡ ふああああっ♡ エ、エリク君♡ んっ♡ み、見られちゃう♡ レンたちが見られちゃうわ♡ ふあっ♡ んあああああっ♡」
「いいじゃん、見せつけてやろうぜ。それよりもアニエスの事はどうするんだよ? オレの女にしていいならここで犯すのをやめてもいいけど?」
「~~~~っ♡ ひ、卑怯者♡ ふあっ♡ そんなの許さな――ああっ♡ 許さないわ♡ アニエスは私が守る――んっ♡ んあああああっ♡」
レンは最後の力を振り絞ってエリクを振り払おうとするが、膂力では勝てるわけがないので一方的に犯されてしまう。
エリクはレンを抱き寄せると、彼女の胸を両手で揉みしだきながら立ちバックの高速ピストンでレンを屈服させていく。
尻肉が波打つほど激しく腰を打ち付けながら、乳房を握りつぶすほど強く揉んで柔らかさを堪能する。
レンは右手を窓について左手は口をふさいでいるが、声を完全に我慢することはできなかった。
「ふあっ♡ あああっ♡ もうダメっ♡ またイッちゃうっ♡ あああっ♡ イクうううううっ♡」
レンが絶頂してもエリクは射精していないので、高速ピストンの速度は一切遅くならない。
絶頂の波が全く引かずにレンがアクメ顔を晒して嬌声をあげると、エリクは彼女の乳首を指でグリグリと抓りながら引っ張って乳房を伸ばしていく。
左手を股間に残してクリトリスを指でイジメると、乳首とクリを同時に責めながらフィニッシュに向けて駆け上がっていく。
「あああっ♡ また膨らんでるっ♡ も、もう出さないで♡ あああっ♡ ダメっ♡ やめなさい♡ あああっ♡」
「だからアニエスをオレの女にしてもいいならやめるってさっきから言ってるだろ?」
「んっ♡ それはダメよっ♡ アニエスには手を出さないで――あああっ♡ ふあああああああっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「んひいいいいいっ♡ ふああああああああああああっ♡」
激しいピストンが止まるのはエリクが射精した時だけなのだが、その時のレンは精液を子宮で受け止める事になるので全く休むことが出来ない。
「あ――んひっ♡ アニエスは……ダメよ――んっ♡ 手を出したら、許さな――いっ♡ んひいいっ♡ な、なにをするのっ♡ あんっ♡」
エリクはレンの膝を抱えて抱き上げて、彼女の膝を抱えたまま両手でレンの頭をがっちりと掴むと、立ったままフルネルソンに平易を変更した。
「い、いや……恥ずかしい……♡」
レンは窓に映った自分の姿を見て顔が赤くなる。
立ちバックで犯されていた身体を固定されたまま持ち上げられて足を動かすこともできず、手を動かしても逃れることが出来ない。
さらに中出しされすぎたせいで、レンのお腹は僅かに膨らんでしまっていた。
女という生き物に屈辱を与えるためだけに存在するのではないかと思える格好にされたレンは、エリクがゆっくりと動き始めている事に気付いた。
「だ、ダメ――んおっ♡ おおおおっ♡ んおおおおおおおおおおっ♡」
ずんっと思い切り膣内を突き上げられたレンは獣のような嬌声をあげて絶頂してしまった。
エリクはそのまま何度も抽送して膣内を蹂躙していく。カリ首で膣壁をガリガリと削られて、子宮口を亀頭で叩かれるたびにレンは視界の隅で火花が散っていた。
「ああああっ♡ んひいいいいっ♡ ダメっ♡ 本当に狂っちゃう♡ ああああっ♡ お腹が苦しい――ふあっ♡ んおおおおおおおおおおっ♡」
「アクメ顔を晒して何を言ってやがる。この体勢のままボテ腹になるまで犯しぬいてやるぜ。嫌ならなんて言えばいいのかわかるよなぁ?」
「あああっ♡ ふあっ♡ ダメよっ♡ アニエスは――あああっ♡ 奥まで届いてるっ♡ んあああああっ♡ こ、こんな屈辱的な体勢なのに、どうしてこんなに――あああっ♡ んひいいいいいっ♡ も、もうやめて♡ 気持ちよすぎて辛いのっ♡ あああっ♡ ふあああああああっ♡ 突き上げられるたびに、中に出されたザーメンがタプタプしてるっ♡ んああっ♡ ひああああっ♡」
「ボテ腹になるまでザーメンは増えるんだぜ……くうううっ!」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「んあああっ♡ また出てるっ♡ ああああっ♡ 動かないで♡ 射精したまま動かれたら、イッたまま戻ってこれないわ♡ あああっ♡ んあああっ♡」
射精しながらのノンストップピストンでレンは絶頂したまま戻ってこれなくなっていた。
子宮に精液を追加されてお腹がますます大きくなり、突き上げられるたびにタプタプと激しく波打って内側から愛撫されているような感覚になる。
(ああああっ♡ く、狂う♡ 本当に狂っちゃう♡ このままだとレンがレンじゃなくなるわっ♡ だ、だけどアニエスは――んおおおおおおっつ♡)
大切な後輩を守らなくてはいけないという想いと、このままでは壊されてしまうという想いがせめぎ合う。
射精は止まっているが肉棒は硬いままであり、抽送の速度も全く変わっていないので、セックスはまだまだ続くだろう。
自分が自分でなくなっていく恐怖に襲われながらも、レンはアニエスのためにセックスの快楽に耐え続ける。
「んあああっ♡ ああああっ♡ ふおっ♡ んおおおおおっ♡ ペニスが暴れてるっ♡ もう動かないで♡ あああっ♡ んあああっ♡」
「だから言ってるだろ? アニエスをオレの女にすることを認めろよ。そうすればやめてやる」
「んひいいっ♡ それは――あんっ♡ 耳元で囁かないで♡ ああああっ♡ ふああああっ♡」
耳元で囁かれてゾクゾクしてしまい、レンはそれだけで甘イキしてしまった。
膣内の肉棒が一回り大きくなって震えだしたので射精が近いことを察するが、もう一度中出しされてしまえば自分は本当に壊れてしまう気がした。
「あんっ♡ また大きくなって――んっ♡ お、お願いエリク君♡ もう中には出さないで♡ んあっ♡ 口か胸で気持ちよくしてあげるからっ♡ お、お尻を使ってもいいわよ♡ ふあ♡ ああああっ♡ だから子宮にザーメンを追加しないで♡ これ以上出されたら本当におかしくなっちゃうの♡ もう一度女の子にとって一番大切な場所をマーキングされたら、レンはおかしくなっちゃうのよっ♡ あああっ♡ んひいいっ♡」「ったく、仕方ねーな。そこまで言うならかんべんしてやるぜ」
「……え?」
エリクが動きを止めてしまったので、レンはポカンとした表情になってしまう。
二人同時に最高のフィニッシュに向かっていたにもかかわらず、レンの身体からだんだんと快楽の波が引いていった。
「ど、どうして急に動きを止めるのよ……?」
「このまま続けても無駄だろうからな。流石は無敵の生徒会長だ。アニエスをオレの女にするのは諦めるぜ」
「あ……よ、ようやく理解できたようね。早く離しなさ――んっ♡」
エリクはレンの子宮口を優しく突き上げた。
今までは全く違う腰使いであり、まるでレンを焦らすような動きだ。
あまりにもゆっくりした動きなので、レンは当然絶頂することが出来ない。
「んっ♡ な、何のつもりよ……ひあっ♡ やめなさい……あんっ♡」
レンの口からは甘い吐息が止まらない。
快楽が少しずつ身体に蓄積されていき、まるで弱火でコトコトと煮込まれているような感覚だった。
気持ちいいものの絶頂することはできず、だんだんと苛立ちを覚えてしまう。それどころかイけない事を苦痛に感じてしまっていた。
「あんっ♡ やめて――んっ♡ いっそのこと、一思いに――あんっ♡ ふあっ♡」
「イカせてほしいならどうすればいいのかわかるな?」
「っ♡ さ、最低よ♡ そう言う事なら――んっ♡ 奥を優しくトントンしないで♡ も、もどかしい――ふあっ♡」
焦らされ続けてレンは急速に気が狂いそうになってしまう。
先ほどはイカされて辛かったのに、今はそれ以上にイケないことが辛くてたまらない。
(あんっ♡ だめ♡ おかしくなっちゃう♡ イケないのがこんなにつらいなんて……んあっ♡ でもアニエスは――あああっ♡ アニエス♡ アニエスぅ♡)
レンの心に浮かんでいたアニエスの笑顔が、ガラガラと音を立てて崩れていくと、レンの中で何かが切れる音がした。
「うう……お願い……もうイカせてぇ♡ 焦らさないでぇ♡ 認める……認めるから……レンをイカせて……♡」
「何を認めるんだ?」
「……アニエスを……貴方の……エリク君の女にすることを認めるわ……♡」
「本当に?」
「本当よっ♡ 認めるし邪魔もしないわ♡ だからお願い♡ レンを早くイかせてっ♡ もうおかしくなっちゃいそうなのよっ♡ イかせ――てっ♡ んひいいいっ♡ んおおおおおおっ♡」
エリクはフルネルソンのままラストスパートをかけていく。
レンの頭を今まで以上に両手でがっちりと掴むと、自分が気持ちよく射精するためだけの生オナホとして彼女の身体を使っていく。
女を道具として使う最低の行為だというのに、レンは最高の快楽と多幸感に包まれていた。
「おらっ! これが欲しかったのか! 後輩を売ってまでオレのチンポでイカせてほしかったのかよっ!」
「あああっ♡ んおおおおっ♡ そうなのっ♡ これが欲しかったのっ♡ あんっ♡ このまま中に出してっ♡ エリク君のザーメンをたっぷりと注ぎこんでっ♡ ふあああっ♡ んあああああっ♡」
待ちわびていた行為にレンは口元から涎を垂らして嬌声をあげる。
一時の快楽を得るために可愛い後輩を売ったことを後悔しながら、ボテ腹が激しく揺れるほど突かれながらアクメ顔を晒していた。
「出すぞおらっ! アニエスを売ってまで欲しかったオレのザーメンをたっぷりと味わえっ!」
「んああああっ♡ ごめんなさいアニエス♡ エリク君のペニスに負けちゃってごめんなさい 許してアニエスっ♡ ああああっ♡ イクっ♡ イクうううううううううっ♡」
――びゅるるるるうううううううううううううううっ!!
「んおおおおおおおっ♡ 熱いのが出てるっ♡ ああああっ♡ ごめんなさいっ♡ ごめんなさ――ふああああああああああああっ♡」
レンはアニエスに謝罪しながら子宮にオスの欲望を注がれて絶頂した。
ボテ腹がさらに膨らみ、結合部から大量の精液がぼたぼたと溢れてくる。
フルネルソンで固定されているのでレンは抵抗することが出来ず、エリクが満足するまで欲望を注がれていた。
(あぁ……アニエス……ダメな先輩でごめんなさい……♡)
アニエスへの罪悪感とエリクが齎す快感の狭間にいるレンはおかしくなりそうだった。
エリクは腰をグイグイと押し付けながら最後の一滴まで気持ちよく射精するが、肉棒は萎えておらず体位を変えることなく再び動き始める。
「くっ! やっぱりこいつの穴はたまらねーぜ……っ! アニエスの使い心地も今から楽しみだ……!」
「あああっ♡ ふあああっ♡ ごめんなさいアニエスっ♡ ああああっ♡ またイッちゃう♡ あああっ♡ ごめんなさいっ♡ ごめっ♡ ふあっ♡ んあああああああああっ♡」
レンはアクメ顔で涎を垂らしながらアニエスに謝罪の言葉を叫び、自分の無力さを情けなく感じながら絶頂し続けるのだった。